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[54767] 妄想にして現実、国の借金国債が1100兆円を超えて国民一人当たり当り830万の借金なりと、おっかしいね、レトリックのトリック。やうは国民一人あたりから830万を吸い上げておいて、厄人一人あたりへ8300万を合法的に着服させて・・この厄人どもの合法的着服をやめさせ国庫に厄人着服金を返還させれは「国民の借金」は解消、零!!!にもかかわらず、国民830万もの借金なんだから、国民はその借金返済のために増税、福祉切り捨てに耐えるのは当たり前だ、ちうやうな大蔵国税財務厄人論理の布石にマスコミが加担しておって、すっかす、実際にはこの膨大な借金はだれがつくったか?厄人どもであって、その厄人どもが合法的着服を年年歳歳繰り返して、「国民の借金」は年年歳歳増殖する。マスコミは、「国民一人当たりの借金」ではのうて「公務員一人当たりがつくった借金」として報道すべきぢゃわ。Re:[54766] チェーンが切れた!!!厄人どもの懐肥やしのための逆止弁だらけの税金集金システムを張り巡らして国民市民庶民の膏血をムザボッテその糖尿病体質で肥えまくる豚役人ども、人体に例えればがん組織めいた行政組織ならびにその外郭団体天下り法人との関係なんぞを問題化、刑事事件化、壊滅化せんば、健康な組織体の維持も成長も活動も困難にしてますますわが国社会の人口減少、弱者中間層の壊疽化、経済衰退の一途をたどる。Re:[54765] 汚辱を糊塗すた東京オリンピックでもって、奈落の底へまっさかさまに。まっさか・・・Re:[54764] ひとごとぢゃない!Re:[54763] 押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。Re:[54762] 時代のバブル。Re:[54761] ゴルゴ13で終わった。Re:[54760] この世から抹殺したい本の一つであらうね。このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。Re:[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/02/19(Tue) 12:31  

をこいうやANNEX−Ω   訪問者数:11444788(今日:381/昨日:1114)2019/02/19(Tue) 11:45 やういうわ

♥ "I'll Be Seeing You" ♥ (most beautiful heartwarming version)
http://www.youtube.com/watch?v=zWLUL5_oChw

まうどこにでもある風景、妄想にして現実、岩蔵温泉の手前から天寧寺方面にぬける細道、夏は木の枝に蛇がぶらさがり冬は凍結すた路面を揺らして廃棄物の重機が壁の向こう側でうなり、廃屋めいた家からは犬の群れの悲惨な鳴き声、極め付きは都立老人ホームの廃墟跡の門柱にイロニックな長寿園、たすかにかういう現代の姥捨て山、むっかすは遠野の伝寺野、嗚呼、デンデラ野でもどこでも姥、捨て山に入山料をとったり管理料をとったりは専門ぢゃったろけんど、現代ではとても庶民は払えぬような入所管理料をはらわんば人生の終末も全うできない、どっか狂っておる風景・・

妄想にして現実をもう一筆、過日、国の借金国債が1100兆円を超えて国民一人当たり当り830万の借金なりと、そっこらぢゅうのマスコミ報道、おかしいわよね・・

おっかしいね、レトリックのトリック。

国民の10人に一人は厄人で、税金で食っておる役人ども

その厄人が天下ってわたりで退職金に退職金をかさねてかるく8300万ぐらいは合法的に着服する

するってえと、この厄人の着服退職金の合計と国民の借金とは釣り合ってしまう。

やうは国民一人あたりから830万を吸い上げておいて、厄人一人あたりへ8300万を合法的に着服させて・・

この厄人どもの合法的着服をやめさせ国庫に厄人着服金を返還させれは「国民の借金」は解消、零!!!

にもかかわらず、国民830万もの借金なんだから、国民はその借金返済のために増税、福祉切り捨てに耐えるのは当たり前だ、ちうやうな大蔵国税財務厄人論理の布石にマスコミが加担しておって、ま、加担せんば、マスコミも切られちゃうから・・

すっかす、実際にはこの膨大な借金はだれがつくったか?厄人どもであって、その厄人どもが合法的着服を年年歳歳繰り返して、「国民の借金」は年年歳歳増殖する。

マスコミは、「国民一人当たりの借金」ではのうて「公務員一人当たりがつくった借金」として報道すべきぢゃわ。

押し売りはなはだしいNHKをはじめとすて、道路公団、JR、その他有象無象の民営化されたと称するもんでも、実質的に厄人行為をばんばんしちょんのぢゃっけん、ああ、JT、電電、みんな国民の金を吸い上げて、厄人の合法的懐肥やしにつかった金が1100兆円、となんで、大蔵財務国税、会計検査院は言わんのぢゃろ?

いうわけねえぢゃんか!自らの首を絞める。

国民を首を絞めておるんに・・・

> せこへけへANNEX−Ω   訪問者数:11401619(今日:283/昨日:1041)2019/01/22(Tue) 08:22 仏滅

> 丸山圭子 『どうぞこのまま』 1976年
> http://www.youtube.com/watch?v=Ik3a5qE18n4 
>
> 畢竟、この国の司法行政官僚厄人どもの狂い、かの大蔵省財務省厚生省の「偽計」、まさにデータ隠し偽造などなど、行政業務のうそ臭さ、まあ、詐欺といってもええやうなもんをんったく、起訴しないこの国の司法、オリンピックや万博といえば汚辱の厄人が大活躍、それを庇護すべく元大蔵財務次官なんぞが事務局長に就任しその「汚辱」利権のおすそ分けにアズカルそのダーティーな構図と慣習と腐敗したシステム、まあ、ゴーンへの厳しさは維持しつつも、海外からの外圧でこの国の腐敗司法行政システム、JOC竹田問題をふくめてそのなんぼかでも暴かれて矯正の憂き目をみんことを期待したく、またさういう報道姿勢もマスコミに期待したい。ま、無理か。
>
> 加えて、逆止弁だらけの行政、本来、国民市民庶民の「幸福」のための行政が、「われも国民市民庶民だ」と詐称しちょる非国民市民庶民たる厄人どもの懐肥やしのための逆止弁だらけの税金集金システムを張り巡らして国民市民庶民の膏血をムザボッテその糖尿病体質で肥えまくる豚役人ども、人体に例えればがん組織めいた行政組織ならびにその外郭団体天下り法人との関係なんぞを問題化、刑事事件化、壊滅化せんば、健康な組織体の維持も成長も活動も困難にしてますますわが国社会の人口減少、弱者中間層の壊疽化、経済衰退の一途をたどる。
>
>
> > きれてえんANNEX−Ω   訪問者数:11391078(今日:544/昨日:437)
> >
> > HAUSER - Adagio (Albinoni)
> > http://www.youtube.com/watch?v=kn1gcjuhlhg&start_radio=1
> >
> > ゴーンで思い出したが、JOCの竹田、皇族の末裔にすて、利権の末裔、東京オリンピック委員会事務局長の元大蔵次官のダウン症めいた風貌の厄人ともども、ああ、加えて会長の元酒荘、首相、なんちたか、息子が麻薬で、さういうもんが、のうのうと大きな顔吸って、吸う気もせんが、顔すて、捨てきれぬその名利利権の醜悪の数々を仏蘭西予審判事がかっさばいて逮捕すて交流ならぬ拘留、痛い目をみさせねば、この国の病根は、さらに値が張って、ああ、庶民の膏血の値が張って、根が張って来たるべきわが国の未来も、汚辱を糊塗すた東京オリンピックでもって、奈落の底へまっさかさまに。まっさか・・・

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54766] チェーンが切れた!!!厄人どもの懐肥やしのための逆止弁だらけの税金集金システムを張り巡らして国民市民庶民の膏血をムザボッテその糖尿病体質で肥えまくる豚役人ども、人体に例えればがん組織めいた行政組織ならびにその外郭団体天下り法人との関係なんぞを問題化、刑事事件化、壊滅化せんば、健康な組織体の維持も成長も活動も困難にしてますますわが国社会の人口減少、弱者中間層の壊疽化、経済衰退の一途をたどる。Re:[54765] 汚辱を糊塗すた東京オリンピックでもって、奈落の底へまっさかさまに。まっさか・・・Re:[54764] ひとごとぢゃない!Re:[54763] 押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。Re:[54762] 時代のバブル。Re:[54761] ゴルゴ13で終わった。Re:[54760] この世から抹殺したい本の一つであらうね。このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。Re:[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/01/22(Tue) 08:58  

せこへけへANNEX−Ω   訪問者数:11401619(今日:283/昨日:1041)2019/01/22(Tue) 08:22 仏滅

丸山圭子 『どうぞこのまま』 1976年
http://www.youtube.com/watch?v=Ik3a5qE18n4 

畢竟、この国の司法行政官僚厄人どもの狂い、かの大蔵省財務省厚生省の「偽計」、まさにデータ隠し偽造などなど、行政業務のうそ臭さ、まあ、詐欺といってもええやうなもんをんったく、起訴しないこの国の司法、オリンピックや万博といえば汚辱の厄人が大活躍、それを庇護すべく元大蔵財務次官なんぞが事務局長に就任しその「汚辱」利権のおすそ分けにアズカルそのダーティーな構図と慣習と腐敗したシステム、まあ、ゴーンへの厳しさは維持しつつも、海外からの外圧でこの国の腐敗司法行政システム、JOC竹田問題をふくめてそのなんぼかでも暴かれて矯正の憂き目をみんことを期待したく、またさういう報道姿勢もマスコミに期待したい。ま、無理か。

加えて、逆止弁だらけの行政、本来、国民市民庶民の「幸福」のための行政が、「われも国民市民庶民だ」と詐称しちょる非国民市民庶民たる厄人どもの懐肥やしのための逆止弁だらけの税金集金システムを張り巡らして国民市民庶民の膏血をムザボッテその糖尿病体質で肥えまくる豚役人ども、人体に例えればがん組織めいた行政組織ならびにその外郭団体天下り法人との関係なんぞを問題化、刑事事件化、壊滅化せんば、健康な組織体の維持も成長も活動も困難にしてますますわが国社会の人口減少、弱者中間層の壊疽化、経済衰退の一途をたどる。


> きれてえんANNEX−Ω   訪問者数:11391078(今日:544/昨日:437)
>
> HAUSER - Adagio (Albinoni)
> http://www.youtube.com/watch?v=kn1gcjuhlhg&start_radio=1
>
> ゴーンで思い出したが、JOCの竹田、皇族の末裔にすて、利権の末裔、東京オリンピック委員会事務局長の元大蔵次官のダウン症めいた風貌の厄人ともども、ああ、加えて会長の元酒荘、首相、なんちたか、息子が麻薬で、さういうもんが、のうのうと大きな顔吸って、吸う気もせんが、顔すて、捨てきれぬその名利利権の醜悪の数々を仏蘭西予審判事がかっさばいて逮捕すて交流ならぬ拘留、痛い目をみさせねば、この国の病根は、さらに値が張って、ああ、庶民の膏血の値が張って、根が張って来たるべきわが国の未来も、汚辱を糊塗すた東京オリンピックでもって、奈落の底へまっさかさまに。まっさか・・・
>
>
> > おなわねろANNEX−Ω   訪問者数:11391041(今日:507/昨日:437)
> >
> > 来生えつこ - おだやかな構図(2011 With Subtitles)
> > http://www.youtube.com/watch?v=tSTql-AUSZA
> >
> >
> > またまた押し売りセキュリティーのわるさでぶっとんですまった。
> >
> > ふんまに悪性ウィルスより悪性な先天性セキュリティー広告!!!
> >
> > > あたもいANNEX−Ω   訪問者数:11391001(今日:467/昨日:437)2019/01/16(Wed) 12:54
> > >
> > > Too far away 水越恵子
> > > http://www.youtube.com/watch?v=eOkhSpbxsoE
> >
> > ここ数行がぬけて、あちこちに言葉の飛び火が・・
> >
> > んぢゃ、それも運命であるからして、ことさらに復活を期すこともなく、書き漏らした一点だけを・・
> > > とわい。でも芯のハブやスプロケはこれを買うとなればかの大門の老舗ぢゃ5万くらいするから捨てないでとっておかう。
> > >
> > > 反省、反省、反射、反射、ぐさりぐさりと胸に脳みそに筋肉に骨につきささる。
> > >
> > > なぬが刺さるって?
> > >
> > > かの愛の手帳をなくしてポケットの小銭をかぞえたり・・
> > >
> > > 韓国の倫理崩壊、まさに日本の倫理崩壊にすて欧米の倫理崩壊、中国の倫理崩壊と五十歩百歩。
> > >
> > > ぴんぽ〜ん、はい、はい。
> > >
> > > クルマ売ってください、いくらでうる?
> > >
> > > いくらでかう?
> > >
> > > エンジンかかる?
> > >
> > > そんなもんはみりゃあわからうが!
> > >
> > > いくらでうる?
> > >
> > > いくらでかう?
> > >
> > > おめえ、しっつこく人の土地に入り込んで刺紙をくりかえすな!
> > >
> > > いくらでうる?
> > >
> > > おめえ、こんどきたら警察へ押し売りでここを捜査させるから・・
> > >
> > > ごめん、ごめん。
> > >
> > > ざまあみろと、蹴っ飛ばし、ぶっ飛ばしで、他人のものへ危害を加えたら器物損傷で逮捕だぞ!バタン!
> > >
> > > 卑しい目をしたあれはパきスターにか・・
> > >
> > > パキスタン人でも立派なもんはなんぼでもおる。体躯も顔も風貌も性格も立派。でもパキスタンゆえに奴隷同様の境遇に陥らしめたもん、アラブに大勢いたね。
> > >
> > > アラブに大勢いたのは、目下のゴーン。
> > >
> > > ありゃあ、20年前か、日産にきたとき、一発で、フランス人が日産に、ちうアホメディア、メディアなんちうもん、ジャーナリストなんちうもんは、所詮は無恥で無知。他人のケツを追いかける商売なれば、生きたケツばかりぢゃのうて、情報のケツまで追いまくって、どのメディアもどのジャーナリズムも、金太郎飴のえげつない言説で一杯くわされる、大衆の惨めさ。
> > >
> > > ま、さういうもんも使いようぢゃわいと、悪用する官僚厄人政治屋どもはもっと悪いか?
> >
> >
> > ゴーンのあの人相の険悪さ。あれを仏蘭西人だなんて、日本のジャーナリストの無知さに呆れ果て・・
> >
> > あれはレバノン人だよ。もっとももっとまとな人相のもんも多いが、あれは最悪のレバノン人の人相。
> >
> >
> > むっかす、ちうても40,50年前、あれとそっくりのんがおった。大言壮語すて自利を図ることばかりのハッタリヤで・・
> >
> > さう、あれにそっくり。
> >
> > やうは、自分にまかされたとあれば、公私混同はもとよりにして、公をもって私利を図る。
> >
> > どっかの誰某に似てる
> >
> > 安倍?それらの取り巻きのムジナ?
> >
> > それもあるけど・・
> >
> > プロマネで、エリアマネージャーから建機を借り出す
> >
> > その建機は年がら年中当該PJに従事するもんではあらへんからすて、手待ちの建機の有効利用を思い立つ
> >
> > 当時は第四次、五次中東戦争のまっただなかで、レバノンは砲撃の廃墟。
> >
> > なんぼでも仮設住宅の需要はある。
> >
> > だから、ラッサルハ今から建機を輸送すて、ベイルートで貸家建設に勤しむ、貸家代はポッケトに・・
> >
> > 儲かって儲かって笑いが止まらぬ
> >
> > かういうことを平気で日常茶飯事
> >
> > てめえのエリアにへえってきたもんは、他人さまのものでも自分のもの、これってベドウィウンの習性ね。
> >
> > そのベドウィン文化をしかと受け継いでおんぢゃっけん、ゴーンには心底悪気はねえ
> >
> > 建機の横滑りで大儲けして、祖国の復興に寄与したと大言壮語し、勲章を要求するやから
> >
> > 日産の再建に寄与した云々のゴーンの言い分はまことにレバニーズそのもの。
> >
> > 而して、仏蘭西人はちゃうか?
> >
> > 似たやうなもんぢゃらが。
> >
> > あの土地はアラブの侵略を受けた度合いはスペインよりも低いとはいえ、混血度は、日韓なみに高いのぢゃっけん、アラブ文化、アラブ倫理、アラブ規範が濃厚にある。
> >
> > もちろん、アラブ文化、アラブ倫理、アラブ規範のすべてが悪いわけぢゃあらへんが、ある種他者を拒否して自尊に邁進、ま、あのISイスラムステーツか、ああいう、ふうは、共通文化規範倫理としあるんぢゃわいの。
> >
> > ひとごとぢゃない!
> >
> > >
> > > まっことけふも昼休みに整形にまいって、かの韓国の倫理崩壊を読み継げば、まことこれはわがことかと・・
> > >
> > > さもありなむ、ニッポンにして韓国からの血と文化は濃厚に混じっておるんぢゃけん、当たり前ぢゃわの。
> > >
> > > とくに、安倍君の長州なんぞ躁鬱ならぬ巣窟で、なべて人類学的にも西は東よりも韓国度が高い。ぢゃっけん、韓国批判はそのまんまニッポン批判にもなる。なるが、著者の女史はことさらに今生活しているニッポンの美点を強調すて、ニッポンに根付きたいがごとく、ニッポン賛歌を繰り返す。
> > >
> > > 繰り返される耽美に、冗談でしょ?歴史をご覧あれ・・そんな綺麗ごとぢゃすみませぬ、と・・
> > >
> > > セブンのひき肉コロッケを食パンにはさんでもらってきたソースをぶっかけ昼ごはん。
> > >
> > > くだらん、もっと金になることをせよ
> > >
> > > とは、かのジャーナリストあがりの友人ともいえぬ知人の言。
> > >
> > > さうさね、俳句も自転車も旅も戯言も金にはならん、ならんば価値がないとや?
> > >
> > > あのね、こういう仕事がある。オマエならできる。やってみろ、やってみろ、やってくれ!
> > >
> > > いやなこった!!!
> > >
> > > だいたいが、傲慢だよね、オマエならできるって、他人の能力まんで知り尽くしたようなものいいで、さらにオマエだ。おまえにオマエよばわりされる所以がねえ。
> > >
> > > さらには、なんでさういうことをやらんか、ちうそこんところへの〜みその先端か末端か振れもせんで、ひたすら、そのジャーナリスチックな思込、てめえの思い込みを他人に押し付ける。
> > >
> > > その鈍感さが、まあ、ジャーナリストあがりに遼太郎の武蔵めいて、所詮ああいう商売を永年しちょれば、自ら切り開く力なくすて、他者への野次馬、てめえは国民市民の代理めかしたゆるきゃらのぬいぐるみきこんで・・かのう〜ろん茶やよみうり坊やのやちくんを思い出すね。
> > >
> > > 800万の損?損なんざあ、80万にしとけ!
> > >
> > > いったいどこに80万の基準があるんだろ?
> > >
> > > 4000万の損?まあ、オマエなら・・ようはバカなんぢゃねえの?
> > >
> > > いいたい放題にして、ひとさまが四苦八苦しちょるときに限って邪魔しにくるのね。
> > >
> > > もう、来んでよろし!
> > >
> > > といっても、またくるね、と・・
> > >
> > > 押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。
> > >
> > >
> > >
> > >
> > > > たれるめもANNEX−Ω   訪問者数:11390829(今日:295/昨日:437)2019/01/16(Wed) 08:35
> > > >
> > > > 玉置浩二が歌うI LOVE YOU(尾崎豊)
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=P2Vy0OR2l7I
> > > >
> > > >
> > > > この玉置浩二なんぞぜんぜんしらんでユーチューブを見始めてからはじめて知った次第ではあるが、映像をみると従妹の某によく似ている、ま、だれでも年を取れば同じような風貌になるんかもすれぬ。
> > > >
> > > > > せおたおわANNEX−Ω   訪問者数:11390810(今日:276/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:53
> > > > >
> > > > > ロンリー・チャップリン 鈴木聖美 & 鈴木雅之
> > > > > http://www.youtube.com/watch?v=PQQe9JqL5ps
> > > > > > いにりいこANNEX−Ω   訪問者数:11390776(今日:242/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:26
> > > > >
> > > > >
> > > > > > 而して目下の愛読、自歴譜 加太邦憲著 岩波文庫33-156-1
> > > > >
> > > > > これは米粒の立った味わい深い炊き立てのごはん。
> > > >
> > > > 幕末から維新、日清、日露、そのご暴走の歴史を個に据えた視点からよく記録しているが、その記録の仕方がまっことに真っ当で、80旬歳にして若いころから書き記したものを加筆訂正推敲したとはいえ、の〜みそのボケがまったくかんじられぬ鮮明さで、加えて、明治初めのころに日本国家骨格づくりのころに海外留学視察での、観察直観の適切さには舌を巻くようで、さらにくわえて、幕末の刑場の風景、磔や火炙りの刑の実際のありようのちくいちの目撃、聞き取りなど、たすかに資料的価値も大なり。
> > > >
> > > > > これにひすれば、遼太郎の言説の数々、
> > > >
> > > > たとえば、昭和という国家、とか、この国のかたち、とか、遼太郎の評論もの。
> > > >
> > > > > それはそれなりに昭和の病巣をえぐって文化勲章受章の遅れになったもんの、やっぱすアンパンの域をいでぬ、とはいえ、アンパンはアンパンの味わいがあって、こどもにも美味しいとわかるが、
> > > >
> > > > とくに小説のたぐいはさうであらうね。加太の場合は幕末の生まれにして明治人、なれど、その視点はそれに必ずしも拘束されぬ広さが感じられるが、遼太郎の小説にして、いやさ、小説ともいえぬ、たとえば、宮本武蔵などに顕著にみられる、あのサラリーマン視点からの武蔵解釈、同じ傾向は、他の時代物の売れっ子作家、たとえば、藤沢周平などにもみられる、現代的凡俗視点で時代をさかのぼって叙述するからこそ、売れっ子になるのであらうが、ある種のバイアスがあって、時代の彫刻が漫画的になる、ちうと漫画作家にわるいが、まあ、ゆるきゃら文化と共通したある種のバカバカ示唆。
> > > >
> > > >
> > > > 損でもさういう馬鹿馬鹿しさが癒しになるからゆるきゃらも人気を呼ぶんであらうが、さういうもにへつらってNHKなんぞがやりだすと、まあ、あの馬鹿馬鹿しさに税金を払えと強要されちょるような、もっかの政治状況が重なってきて、しょせん、馬鹿馬鹿しい政権のスピーカーたる「公共」放送、民放が忖度の限りをつくしてジャーナリズム精神の自殺をしちょる読売の第2読売がNHKぢゃあ、不買運動もさもありなむ。
> > > >
> > > >
> > > > > 米粒の立ったごはんはこどもには截然とはわからんで、このごはん硬〜いとかになりかねぬ。アンパンは四苦八苦の呻吟七転八倒のころお世話になり胆嚢全摘手術時にもベッドに持ち込んだが、結局は救急病院病棟ライブラリーのゴルゴ13で終わった。
> > > >
> > > > このゴルゴ13はどれを読んでもみんな同じようにみえてしまう。老眼の成果、登場人物の顔や風貌まんで同じで、ストーリーにもさしたる驚きがない、おんなじモチーフの繰り返し、これ浮ける世の中ゆえ、ヒットするんはゴルゴもゆるきゃらもみんな同じ穴のムジナちうか、時代のバブル。
> > > >
> > > >
> > > > > 爾来走行記録
> > > > >
> > > > > 20181229 112km
> > > > > 20181230 119
> > > > > 20181231 117
> > > > > //////////////////
> > > > > 2018年計 18941km
> > > > > 内訳
> > > > > 鉄(クロモリ 二バクロ マンガン)  9895 0.522411699
> > > > >
> > > > > 過半の52%は鉄系で
> > > > >
> > > > > カーボン 4116 0.217306372
> > > > >
> > > > > が22%と次ぐがC40やTVTの古代カーボン、クロモリ的乗り味が圧倒的で、近代の目がチューブものはほとんど稼働していない。
> > > > >
> > > > > アルミ(Sc Mg Al) 3346 0.17665382
> > > > >
> > > > > スカンジウムもマグネシウムもクロモリ的ではあるが、スカンジウムが圧倒的によく進む。
> > > > >
> > > > > チタン 1577 0.08325854
> > > > >
> > > > > チタンちうてもアルミ合金にすて、大方のチタンは柔らかすぎてさして進まぬ、ならで、ステータスフレームとかで需要は大きいし、傷もつきにくく耐久性もある。このやわらかフレームどもは、SL同様、歳を食えば、このみもかわって評価があがるかもかも・・
> > > > >
> > > > >
> > > > > 20190101 102
> > > > > 20190102 110
> > > > > 20190103 73 レイネンインフルエンザナルモヨボウセッシュナレバコトシハタンジュンカゼカ
> > > > > 20190104 41
> > > > > 20190105 108 カゼヲコジラセル
> > > > > 20190106 0
> > > > > 20190107 40
> > > > > 20190108 41
> > > > > 20190109 33
> > > > > 201901010 46
> > > > > 201901011 40
> > > > > 201901012 41
> > > > > 201901013 69
> > > > > 201901014 108
> > > > > 201901015 38

この期のつづきも・・チェーンが切れた!!!







> > > > >
> > > > > 年を取るとクロモリはSLXとはいわんでも、SLの柔らかいフレームの乗り心地にして結構スピードもでるからして、わるくないと、年年歳歳好みも変わる。
> > > > >
> > > > > コンポだって近代の9,10速系より、中世的7,8速系が好ましい。スピード、耐久性、へバーデン結節防止の健康にもよろしい。
> > > > >
> > > > > > アン・ルイス『 六本木心中(英語版/日本語版)』
> > > > > > http://www.youtube.com/watch?v=i1cuOwabrpU
> > > > > >
> > > > > > > 誰が日本の医療を殺したか、本田、なかなかに読ませる、
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > > ↑はこれ誰が日本の医療を殺すのか―「医療崩壊」の知られざる真実 (新書y) 新書 – 2007/9本田 宏 (著)洋泉社 (2007/09)
> > > > > >
> > > > > > 洋泉社ちうのんはなかなかに官僚の恣意的ウソ言論を喝破すた稀覯本が多い、たとえば煙草は百害あって一利なしの嘘、とか、でも、言論統制のもと、普通の本屋ではなかなかに見ることはできない。
> > > > > >
> > > > > > 本田の言説は、医師の待遇改善の主張のやうなその存在被拘束性のなせるものもあるが、それを割り引いても、特別会計等で役所が役所の厄人へのお手盛り合法的着服機構を蔓延すて国民市民の吸血を繰り返し、医療福祉を犠牲にしておることへの批判も多々あって、大蔵財務厚生労働なんぞの官僚にすては、この世から抹殺したい本の一つであらうね。
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > > > 韓国の倫理の狂い、韓国人の女にして祖国の倫理の狂いを論じて祖国から排除されて在日なるも、これまことに医療も倫理もアポ狩り蒸す、ああ、アポカリプスにして、さもありなむ、韓国倫理と欧州倫理とまこに共通するものあれば、双方ともにユダヤ的キリスト教の布教著しく、余の世の不況を蒙ればこれを逆手に罵倒するの有様、まことの、南無南無黙示。
> > > > > >
> > > > > > ↑はこれ「韓国:倫理崩壊1998‐2008―社会を蝕む集団利己主義の実情 単行本 – 2008/6/1」三交社
> > > > > >
> > > > > > この本は卑俗なるも、それでもまことに韓国の対日対応の問題の根っこがよく見える、現今まで連綿とつづく、古代以来の侮日観とか、なあるほどと頷ける、さらに韓国に限らず、同様の「集団利己主義」の歴史は欧米にもありぬれば、目下のトランプほか欧州のありよう、これはなぬも政治のみならず、マルクスほかの歴史観をふくめ、自らを進化の先端となして、そのヒエラルキーを余の世界に投射する思考法、倫理にも通じるものがありぬれば、なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。
> > > > > >
> > > > > > これらは、手元になく、ローマ人物語が終わって、読みだしたリハビリ医院の蔵書にして、老人病院の蔵書においては・・
> > > > > >
> > > > > > GHQ焚書図書開封 西尾/幹二 単行本 – 2008/6/1
> > > > > >
> > > > > > 内容(「BOOK」データベースより)
> > > > > > アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった。この事実を見据え、アメリカに簒奪された私たちの歴史をいまこそ取り戻せ!7000冊以上の焚書によって生じた日本現代史の巨大な空白をどう埋めるのか。
> > > > > >
> > > > > > これは安倍くんらの憲法「改正」を後押しするに有力なもんかもしれぬが、このGHQの焚書に協力した学者に金子武蔵などがおったこと、さらには文部省が秘密裡にことを推し進めた、これらのヤリクチはまことに現代に通じる目下の言論統制の問題であれば、ここの焚書の事実は事実として、このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54765] 汚辱を糊塗すた東京オリンピックでもって、奈落の底へまっさかさまに。まっさか・・・Re:[54764] ひとごとぢゃない!Re:[54763] 押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。Re:[54762] 時代のバブル。Re:[54761] ゴルゴ13で終わった。Re:[54760] この世から抹殺したい本の一つであらうね。このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。Re:[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/01/16(Wed) 14:50  

きれてえんANNEX−Ω   訪問者数:11391078(今日:544/昨日:437)2019/01/16(Wed) 14:40

HAUSER - Adagio (Albinoni)
http://www.youtube.com/watch?v=kn1gcjuhlhg&start_radio=1

ゴーンで思い出したが、JOCの竹田、皇族の末裔にすて、利権の末裔、東京オリンピック委員会事務局長の元大蔵次官のダウン症めいた風貌の厄人ともども、ああ、加えて会長の元酒荘、首相、なんちたか、息子が麻薬で、さういうもんが、のうのうと大きな顔吸って、吸う気もせんが、顔すて、捨てきれぬその名利利権の醜悪の数々を仏蘭西予審判事がかっさばいて逮捕すて交流ならぬ拘留、痛い目をみさせねば、この国の病根は、さらに値が張って、ああ、庶民の膏血の値が張って、根が張って来たるべきわが国の未来も、汚辱を糊塗すた東京オリンピックでもって、奈落の底へまっさかさまに。まっさか・・・


> おなわねろANNEX−Ω   訪問者数:11391041(今日:507/昨日:437)
>
> 来生えつこ - おだやかな構図(2011 With Subtitles)
> http://www.youtube.com/watch?v=tSTql-AUSZA
>
>
> またまた押し売りセキュリティーのわるさでぶっとんですまった。
>
> ふんまに悪性ウィルスより悪性な先天性セキュリティー広告!!!
>
> > あたもいANNEX−Ω   訪問者数:11391001(今日:467/昨日:437)2019/01/16(Wed) 12:54
> >
> > Too far away 水越恵子
> > http://www.youtube.com/watch?v=eOkhSpbxsoE
>
> ここ数行がぬけて、あちこちに言葉の飛び火が・・
>
> んぢゃ、それも運命であるからして、ことさらに復活を期すこともなく、書き漏らした一点だけを・・
> > とわい。でも芯のハブやスプロケはこれを買うとなればかの大門の老舗ぢゃ5万くらいするから捨てないでとっておかう。
> >
> > 反省、反省、反射、反射、ぐさりぐさりと胸に脳みそに筋肉に骨につきささる。
> >
> > なぬが刺さるって?
> >
> > かの愛の手帳をなくしてポケットの小銭をかぞえたり・・
> >
> > 韓国の倫理崩壊、まさに日本の倫理崩壊にすて欧米の倫理崩壊、中国の倫理崩壊と五十歩百歩。
> >
> > ぴんぽ〜ん、はい、はい。
> >
> > クルマ売ってください、いくらでうる?
> >
> > いくらでかう?
> >
> > エンジンかかる?
> >
> > そんなもんはみりゃあわからうが!
> >
> > いくらでうる?
> >
> > いくらでかう?
> >
> > おめえ、しっつこく人の土地に入り込んで刺紙をくりかえすな!
> >
> > いくらでうる?
> >
> > おめえ、こんどきたら警察へ押し売りでここを捜査させるから・・
> >
> > ごめん、ごめん。
> >
> > ざまあみろと、蹴っ飛ばし、ぶっ飛ばしで、他人のものへ危害を加えたら器物損傷で逮捕だぞ!バタン!
> >
> > 卑しい目をしたあれはパきスターにか・・
> >
> > パキスタン人でも立派なもんはなんぼでもおる。体躯も顔も風貌も性格も立派。でもパキスタンゆえに奴隷同様の境遇に陥らしめたもん、アラブに大勢いたね。
> >
> > アラブに大勢いたのは、目下のゴーン。
> >
> > ありゃあ、20年前か、日産にきたとき、一発で、フランス人が日産に、ちうアホメディア、メディアなんちうもん、ジャーナリストなんちうもんは、所詮は無恥で無知。他人のケツを追いかける商売なれば、生きたケツばかりぢゃのうて、情報のケツまで追いまくって、どのメディアもどのジャーナリズムも、金太郎飴のえげつない言説で一杯くわされる、大衆の惨めさ。
> >
> > ま、さういうもんも使いようぢゃわいと、悪用する官僚厄人政治屋どもはもっと悪いか?
>
>
> ゴーンのあの人相の険悪さ。あれを仏蘭西人だなんて、日本のジャーナリストの無知さに呆れ果て・・
>
> あれはレバノン人だよ。もっとももっとまとな人相のもんも多いが、あれは最悪のレバノン人の人相。
>
>
> むっかす、ちうても40,50年前、あれとそっくりのんがおった。大言壮語すて自利を図ることばかりのハッタリヤで・・
>
> さう、あれにそっくり。
>
> やうは、自分にまかされたとあれば、公私混同はもとよりにして、公をもって私利を図る。
>
> どっかの誰某に似てる
>
> 安倍?それらの取り巻きのムジナ?
>
> それもあるけど・・
>
> プロマネで、エリアマネージャーから建機を借り出す
>
> その建機は年がら年中当該PJに従事するもんではあらへんからすて、手待ちの建機の有効利用を思い立つ
>
> 当時は第四次、五次中東戦争のまっただなかで、レバノンは砲撃の廃墟。
>
> なんぼでも仮設住宅の需要はある。
>
> だから、ラッサルハ今から建機を輸送すて、ベイルートで貸家建設に勤しむ、貸家代はポッケトに・・
>
> 儲かって儲かって笑いが止まらぬ
>
> かういうことを平気で日常茶飯事
>
> てめえのエリアにへえってきたもんは、他人さまのものでも自分のもの、これってベドウィウンの習性ね。
>
> そのベドウィン文化をしかと受け継いでおんぢゃっけん、ゴーンには心底悪気はねえ
>
> 建機の横滑りで大儲けして、祖国の復興に寄与したと大言壮語し、勲章を要求するやから
>
> 日産の再建に寄与した云々のゴーンの言い分はまことにレバニーズそのもの。
>
> 而して、仏蘭西人はちゃうか?
>
> 似たやうなもんぢゃらが。
>
> あの土地はアラブの侵略を受けた度合いはスペインよりも低いとはいえ、混血度は、日韓なみに高いのぢゃっけん、アラブ文化、アラブ倫理、アラブ規範が濃厚にある。
>
> もちろん、アラブ文化、アラブ倫理、アラブ規範のすべてが悪いわけぢゃあらへんが、ある種他者を拒否して自尊に邁進、ま、あのISイスラムステーツか、ああいう、ふうは、共通文化規範倫理としあるんぢゃわいの。
>
> ひとごとぢゃない!
>
> >
> > まっことけふも昼休みに整形にまいって、かの韓国の倫理崩壊を読み継げば、まことこれはわがことかと・・
> >
> > さもありなむ、ニッポンにして韓国からの血と文化は濃厚に混じっておるんぢゃけん、当たり前ぢゃわの。
> >
> > とくに、安倍君の長州なんぞ躁鬱ならぬ巣窟で、なべて人類学的にも西は東よりも韓国度が高い。ぢゃっけん、韓国批判はそのまんまニッポン批判にもなる。なるが、著者の女史はことさらに今生活しているニッポンの美点を強調すて、ニッポンに根付きたいがごとく、ニッポン賛歌を繰り返す。
> >
> > 繰り返される耽美に、冗談でしょ?歴史をご覧あれ・・そんな綺麗ごとぢゃすみませぬ、と・・
> >
> > セブンのひき肉コロッケを食パンにはさんでもらってきたソースをぶっかけ昼ごはん。
> >
> > くだらん、もっと金になることをせよ
> >
> > とは、かのジャーナリストあがりの友人ともいえぬ知人の言。
> >
> > さうさね、俳句も自転車も旅も戯言も金にはならん、ならんば価値がないとや?
> >
> > あのね、こういう仕事がある。オマエならできる。やってみろ、やってみろ、やってくれ!
> >
> > いやなこった!!!
> >
> > だいたいが、傲慢だよね、オマエならできるって、他人の能力まんで知り尽くしたようなものいいで、さらにオマエだ。おまえにオマエよばわりされる所以がねえ。
> >
> > さらには、なんでさういうことをやらんか、ちうそこんところへの〜みその先端か末端か振れもせんで、ひたすら、そのジャーナリスチックな思込、てめえの思い込みを他人に押し付ける。
> >
> > その鈍感さが、まあ、ジャーナリストあがりに遼太郎の武蔵めいて、所詮ああいう商売を永年しちょれば、自ら切り開く力なくすて、他者への野次馬、てめえは国民市民の代理めかしたゆるきゃらのぬいぐるみきこんで・・かのう〜ろん茶やよみうり坊やのやちくんを思い出すね。
> >
> > 800万の損?損なんざあ、80万にしとけ!
> >
> > いったいどこに80万の基準があるんだろ?
> >
> > 4000万の損?まあ、オマエなら・・ようはバカなんぢゃねえの?
> >
> > いいたい放題にして、ひとさまが四苦八苦しちょるときに限って邪魔しにくるのね。
> >
> > もう、来んでよろし!
> >
> > といっても、またくるね、と・・
> >
> > 押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。
> >
> >
> >
> >
> > > たれるめもANNEX−Ω   訪問者数:11390829(今日:295/昨日:437)2019/01/16(Wed) 08:35
> > >
> > > 玉置浩二が歌うI LOVE YOU(尾崎豊)
> > > http://www.youtube.com/watch?v=P2Vy0OR2l7I
> > >
> > >
> > > この玉置浩二なんぞぜんぜんしらんでユーチューブを見始めてからはじめて知った次第ではあるが、映像をみると従妹の某によく似ている、ま、だれでも年を取れば同じような風貌になるんかもすれぬ。
> > >
> > > > せおたおわANNEX−Ω   訪問者数:11390810(今日:276/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:53
> > > >
> > > > ロンリー・チャップリン 鈴木聖美 & 鈴木雅之
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=PQQe9JqL5ps
> > > > > いにりいこANNEX−Ω   訪問者数:11390776(今日:242/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:26
> > > >
> > > >
> > > > > 而して目下の愛読、自歴譜 加太邦憲著 岩波文庫33-156-1
> > > >
> > > > これは米粒の立った味わい深い炊き立てのごはん。
> > >
> > > 幕末から維新、日清、日露、そのご暴走の歴史を個に据えた視点からよく記録しているが、その記録の仕方がまっことに真っ当で、80旬歳にして若いころから書き記したものを加筆訂正推敲したとはいえ、の〜みそのボケがまったくかんじられぬ鮮明さで、加えて、明治初めのころに日本国家骨格づくりのころに海外留学視察での、観察直観の適切さには舌を巻くようで、さらにくわえて、幕末の刑場の風景、磔や火炙りの刑の実際のありようのちくいちの目撃、聞き取りなど、たすかに資料的価値も大なり。
> > >
> > > > これにひすれば、遼太郎の言説の数々、
> > >
> > > たとえば、昭和という国家、とか、この国のかたち、とか、遼太郎の評論もの。
> > >
> > > > それはそれなりに昭和の病巣をえぐって文化勲章受章の遅れになったもんの、やっぱすアンパンの域をいでぬ、とはいえ、アンパンはアンパンの味わいがあって、こどもにも美味しいとわかるが、
> > >
> > > とくに小説のたぐいはさうであらうね。加太の場合は幕末の生まれにして明治人、なれど、その視点はそれに必ずしも拘束されぬ広さが感じられるが、遼太郎の小説にして、いやさ、小説ともいえぬ、たとえば、宮本武蔵などに顕著にみられる、あのサラリーマン視点からの武蔵解釈、同じ傾向は、他の時代物の売れっ子作家、たとえば、藤沢周平などにもみられる、現代的凡俗視点で時代をさかのぼって叙述するからこそ、売れっ子になるのであらうが、ある種のバイアスがあって、時代の彫刻が漫画的になる、ちうと漫画作家にわるいが、まあ、ゆるきゃら文化と共通したある種のバカバカ示唆。
> > >
> > >
> > > 損でもさういう馬鹿馬鹿しさが癒しになるからゆるきゃらも人気を呼ぶんであらうが、さういうもにへつらってNHKなんぞがやりだすと、まあ、あの馬鹿馬鹿しさに税金を払えと強要されちょるような、もっかの政治状況が重なってきて、しょせん、馬鹿馬鹿しい政権のスピーカーたる「公共」放送、民放が忖度の限りをつくしてジャーナリズム精神の自殺をしちょる読売の第2読売がNHKぢゃあ、不買運動もさもありなむ。
> > >
> > >
> > > > 米粒の立ったごはんはこどもには截然とはわからんで、このごはん硬〜いとかになりかねぬ。アンパンは四苦八苦の呻吟七転八倒のころお世話になり胆嚢全摘手術時にもベッドに持ち込んだが、結局は救急病院病棟ライブラリーのゴルゴ13で終わった。
> > >
> > > このゴルゴ13はどれを読んでもみんな同じようにみえてしまう。老眼の成果、登場人物の顔や風貌まんで同じで、ストーリーにもさしたる驚きがない、おんなじモチーフの繰り返し、これ浮ける世の中ゆえ、ヒットするんはゴルゴもゆるきゃらもみんな同じ穴のムジナちうか、時代のバブル。
> > >
> > >
> > > > 爾来走行記録
> > > >
> > > > 20181229 112km
> > > > 20181230 119
> > > > 20181231 117
> > > > //////////////////
> > > > 2018年計 18941km
> > > > 内訳
> > > > 鉄(クロモリ 二バクロ マンガン)  9895 0.522411699
> > > >
> > > > 過半の52%は鉄系で
> > > >
> > > > カーボン 4116 0.217306372
> > > >
> > > > が22%と次ぐがC40やTVTの古代カーボン、クロモリ的乗り味が圧倒的で、近代の目がチューブものはほとんど稼働していない。
> > > >
> > > > アルミ(Sc Mg Al) 3346 0.17665382
> > > >
> > > > スカンジウムもマグネシウムもクロモリ的ではあるが、スカンジウムが圧倒的によく進む。
> > > >
> > > > チタン 1577 0.08325854
> > > >
> > > > チタンちうてもアルミ合金にすて、大方のチタンは柔らかすぎてさして進まぬ、ならで、ステータスフレームとかで需要は大きいし、傷もつきにくく耐久性もある。このやわらかフレームどもは、SL同様、歳を食えば、このみもかわって評価があがるかもかも・・
> > > >
> > > >
> > > > 20190101 102
> > > > 20190102 110
> > > > 20190103 73 レイネンインフルエンザナルモヨボウセッシュナレバコトシハタンジュンカゼカ
> > > > 20190104 41
> > > > 20190105 108 カゼヲコジラセル
> > > > 20190106 0
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> > > >
> > > > 年を取るとクロモリはSLXとはいわんでも、SLの柔らかいフレームの乗り心地にして結構スピードもでるからして、わるくないと、年年歳歳好みも変わる。
> > > >
> > > > コンポだって近代の9,10速系より、中世的7,8速系が好ましい。スピード、耐久性、へバーデン結節防止の健康にもよろしい。
> > > >
> > > > > アン・ルイス『 六本木心中(英語版/日本語版)』
> > > > > http://www.youtube.com/watch?v=i1cuOwabrpU
> > > > >
> > > > > > 誰が日本の医療を殺したか、本田、なかなかに読ませる、
> > > > >
> > > > >
> > > > > ↑はこれ誰が日本の医療を殺すのか―「医療崩壊」の知られざる真実 (新書y) 新書 – 2007/9本田 宏 (著)洋泉社 (2007/09)
> > > > >
> > > > > 洋泉社ちうのんはなかなかに官僚の恣意的ウソ言論を喝破すた稀覯本が多い、たとえば煙草は百害あって一利なしの嘘、とか、でも、言論統制のもと、普通の本屋ではなかなかに見ることはできない。
> > > > >
> > > > > 本田の言説は、医師の待遇改善の主張のやうなその存在被拘束性のなせるものもあるが、それを割り引いても、特別会計等で役所が役所の厄人へのお手盛り合法的着服機構を蔓延すて国民市民の吸血を繰り返し、医療福祉を犠牲にしておることへの批判も多々あって、大蔵財務厚生労働なんぞの官僚にすては、この世から抹殺したい本の一つであらうね。
> > > > >
> > > > >
> > > > > > 韓国の倫理の狂い、韓国人の女にして祖国の倫理の狂いを論じて祖国から排除されて在日なるも、これまことに医療も倫理もアポ狩り蒸す、ああ、アポカリプスにして、さもありなむ、韓国倫理と欧州倫理とまこに共通するものあれば、双方ともにユダヤ的キリスト教の布教著しく、余の世の不況を蒙ればこれを逆手に罵倒するの有様、まことの、南無南無黙示。
> > > > >
> > > > > ↑はこれ「韓国:倫理崩壊1998‐2008―社会を蝕む集団利己主義の実情 単行本 – 2008/6/1」三交社
> > > > >
> > > > > この本は卑俗なるも、それでもまことに韓国の対日対応の問題の根っこがよく見える、現今まで連綿とつづく、古代以来の侮日観とか、なあるほどと頷ける、さらに韓国に限らず、同様の「集団利己主義」の歴史は欧米にもありぬれば、目下のトランプほか欧州のありよう、これはなぬも政治のみならず、マルクスほかの歴史観をふくめ、自らを進化の先端となして、そのヒエラルキーを余の世界に投射する思考法、倫理にも通じるものがありぬれば、なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。
> > > > >
> > > > > これらは、手元になく、ローマ人物語が終わって、読みだしたリハビリ医院の蔵書にして、老人病院の蔵書においては・・
> > > > >
> > > > > GHQ焚書図書開封 西尾/幹二 単行本 – 2008/6/1
> > > > >
> > > > > 内容(「BOOK」データベースより)
> > > > > アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった。この事実を見据え、アメリカに簒奪された私たちの歴史をいまこそ取り戻せ!7000冊以上の焚書によって生じた日本現代史の巨大な空白をどう埋めるのか。
> > > > >
> > > > > これは安倍くんらの憲法「改正」を後押しするに有力なもんかもしれぬが、このGHQの焚書に協力した学者に金子武蔵などがおったこと、さらには文部省が秘密裡にことを推し進めた、これらのヤリクチはまことに現代に通じる目下の言論統制の問題であれば、ここの焚書の事実は事実として、このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54764] ひとごとぢゃない!Re:[54763] 押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。Re:[54762] 時代のバブル。Re:[54761] ゴルゴ13で終わった。Re:[54760] この世から抹殺したい本の一つであらうね。このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。Re:[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/01/16(Wed) 14:15  

おなわねろANNEX−Ω   訪問者数:11391041(今日:507/昨日:437)

来生えつこ - おだやかな構図(2011 With Subtitles)
http://www.youtube.com/watch?v=tSTql-AUSZA


またまた押し売りセキュリティーのわるさでぶっとんですまった。

ふんまに悪性ウィルスより悪性な先天性セキュリティー広告!!!

> あたもいANNEX−Ω   訪問者数:11391001(今日:467/昨日:437)2019/01/16(Wed) 12:54
>
> Too far away 水越恵子
> http://www.youtube.com/watch?v=eOkhSpbxsoE

ここ数行がぬけて、あちこちに言葉の飛び火が・・

んぢゃ、それも運命であるからして、ことさらに復活を期すこともなく、書き漏らした一点だけを・・
> とわい。でも芯のハブやスプロケはこれを買うとなればかの大門の老舗ぢゃ5万くらいするから捨てないでとっておかう。
>
> 反省、反省、反射、反射、ぐさりぐさりと胸に脳みそに筋肉に骨につきささる。
>
> なぬが刺さるって?
>
> かの愛の手帳をなくしてポケットの小銭をかぞえたり・・
>
> 韓国の倫理崩壊、まさに日本の倫理崩壊にすて欧米の倫理崩壊、中国の倫理崩壊と五十歩百歩。
>
> ぴんぽ〜ん、はい、はい。
>
> クルマ売ってください、いくらでうる?
>
> いくらでかう?
>
> エンジンかかる?
>
> そんなもんはみりゃあわからうが!
>
> いくらでうる?
>
> いくらでかう?
>
> おめえ、しっつこく人の土地に入り込んで刺紙をくりかえすな!
>
> いくらでうる?
>
> おめえ、こんどきたら警察へ押し売りでここを捜査させるから・・
>
> ごめん、ごめん。
>
> ざまあみろと、蹴っ飛ばし、ぶっ飛ばしで、他人のものへ危害を加えたら器物損傷で逮捕だぞ!バタン!
>
> 卑しい目をしたあれはパきスターにか・・
>
> パキスタン人でも立派なもんはなんぼでもおる。体躯も顔も風貌も性格も立派。でもパキスタンゆえに奴隷同様の境遇に陥らしめたもん、アラブに大勢いたね。
>
> アラブに大勢いたのは、目下のゴーン。
>
> ありゃあ、20年前か、日産にきたとき、一発で、フランス人が日産に、ちうアホメディア、メディアなんちうもん、ジャーナリストなんちうもんは、所詮は無恥で無知。他人のケツを追いかける商売なれば、生きたケツばかりぢゃのうて、情報のケツまで追いまくって、どのメディアもどのジャーナリズムも、金太郎飴のえげつない言説で一杯くわされる、大衆の惨めさ。
>
> ま、さういうもんも使いようぢゃわいと、悪用する官僚厄人政治屋どもはもっと悪いか?


ゴーンのあの人相の険悪さ。あれを仏蘭西人だなんて、日本のジャーナリストの無知さに呆れ果て・・

あれはレバノン人だよ。もっとももっとまとな人相のもんも多いが、あれは最悪のレバノン人の人相。


むっかす、ちうても40,50年前、あれとそっくりのんがおった。大言壮語すて自利を図ることばかりのハッタリヤで・・

さう、あれにそっくり。

やうは、自分にまかされたとあれば、公私混同はもとよりにして、公をもって私利を図る。

どっかの誰某に似てる

安倍?それらの取り巻きのムジナ?

それもあるけど・・

プロマネで、エリアマネージャーから建機を借り出す

その建機は年がら年中当該PJに従事するもんではあらへんからすて、手待ちの建機の有効利用を思い立つ

当時は第四次、五次中東戦争のまっただなかで、レバノンは砲撃の廃墟。

なんぼでも仮設住宅の需要はある。

だから、ラッサルハ今から建機を輸送すて、ベイルートで貸家建設に勤しむ、貸家代はポッケトに・・

儲かって儲かって笑いが止まらぬ

かういうことを平気で日常茶飯事

てめえのエリアにへえってきたもんは、他人さまのものでも自分のもの、これってベドウィウンの習性ね。

そのベドウィン文化をしかと受け継いでおんぢゃっけん、ゴーンには心底悪気はねえ

建機の横滑りで大儲けして、祖国の復興に寄与したと大言壮語し、勲章を要求するやから

日産の再建に寄与した云々のゴーンの言い分はまことにレバニーズそのもの。

而して、仏蘭西人はちゃうか?

似たやうなもんぢゃらが。

あの土地はアラブの侵略を受けた度合いはスペインよりも低いとはいえ、混血度は、日韓なみに高いのぢゃっけん、アラブ文化、アラブ倫理、アラブ規範が濃厚にある。

もちろん、アラブ文化、アラブ倫理、アラブ規範のすべてが悪いわけぢゃあらへんが、ある種他者を拒否して自尊に邁進、ま、あのISイスラムステーツか、ああいう、ふうは、共通文化規範倫理としあるんぢゃわいの。

ひとごとぢゃない!

>
> まっことけふも昼休みに整形にまいって、かの韓国の倫理崩壊を読み継げば、まことこれはわがことかと・・
>
> さもありなむ、ニッポンにして韓国からの血と文化は濃厚に混じっておるんぢゃけん、当たり前ぢゃわの。
>
> とくに、安倍君の長州なんぞ躁鬱ならぬ巣窟で、なべて人類学的にも西は東よりも韓国度が高い。ぢゃっけん、韓国批判はそのまんまニッポン批判にもなる。なるが、著者の女史はことさらに今生活しているニッポンの美点を強調すて、ニッポンに根付きたいがごとく、ニッポン賛歌を繰り返す。
>
> 繰り返される耽美に、冗談でしょ?歴史をご覧あれ・・そんな綺麗ごとぢゃすみませぬ、と・・
>
> セブンのひき肉コロッケを食パンにはさんでもらってきたソースをぶっかけ昼ごはん。
>
> くだらん、もっと金になることをせよ
>
> とは、かのジャーナリストあがりの友人ともいえぬ知人の言。
>
> さうさね、俳句も自転車も旅も戯言も金にはならん、ならんば価値がないとや?
>
> あのね、こういう仕事がある。オマエならできる。やってみろ、やってみろ、やってくれ!
>
> いやなこった!!!
>
> だいたいが、傲慢だよね、オマエならできるって、他人の能力まんで知り尽くしたようなものいいで、さらにオマエだ。おまえにオマエよばわりされる所以がねえ。
>
> さらには、なんでさういうことをやらんか、ちうそこんところへの〜みその先端か末端か振れもせんで、ひたすら、そのジャーナリスチックな思込、てめえの思い込みを他人に押し付ける。
>
> その鈍感さが、まあ、ジャーナリストあがりに遼太郎の武蔵めいて、所詮ああいう商売を永年しちょれば、自ら切り開く力なくすて、他者への野次馬、てめえは国民市民の代理めかしたゆるきゃらのぬいぐるみきこんで・・かのう〜ろん茶やよみうり坊やのやちくんを思い出すね。
>
> 800万の損?損なんざあ、80万にしとけ!
>
> いったいどこに80万の基準があるんだろ?
>
> 4000万の損?まあ、オマエなら・・ようはバカなんぢゃねえの?
>
> いいたい放題にして、ひとさまが四苦八苦しちょるときに限って邪魔しにくるのね。
>
> もう、来んでよろし!
>
> といっても、またくるね、と・・
>
> 押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。
>
>
>
>
> > たれるめもANNEX−Ω   訪問者数:11390829(今日:295/昨日:437)2019/01/16(Wed) 08:35
> >
> > 玉置浩二が歌うI LOVE YOU(尾崎豊)
> > http://www.youtube.com/watch?v=P2Vy0OR2l7I
> >
> >
> > この玉置浩二なんぞぜんぜんしらんでユーチューブを見始めてからはじめて知った次第ではあるが、映像をみると従妹の某によく似ている、ま、だれでも年を取れば同じような風貌になるんかもすれぬ。
> >
> > > せおたおわANNEX−Ω   訪問者数:11390810(今日:276/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:53
> > >
> > > ロンリー・チャップリン 鈴木聖美 & 鈴木雅之
> > > http://www.youtube.com/watch?v=PQQe9JqL5ps
> > > > いにりいこANNEX−Ω   訪問者数:11390776(今日:242/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:26
> > >
> > >
> > > > 而して目下の愛読、自歴譜 加太邦憲著 岩波文庫33-156-1
> > >
> > > これは米粒の立った味わい深い炊き立てのごはん。
> >
> > 幕末から維新、日清、日露、そのご暴走の歴史を個に据えた視点からよく記録しているが、その記録の仕方がまっことに真っ当で、80旬歳にして若いころから書き記したものを加筆訂正推敲したとはいえ、の〜みそのボケがまったくかんじられぬ鮮明さで、加えて、明治初めのころに日本国家骨格づくりのころに海外留学視察での、観察直観の適切さには舌を巻くようで、さらにくわえて、幕末の刑場の風景、磔や火炙りの刑の実際のありようのちくいちの目撃、聞き取りなど、たすかに資料的価値も大なり。
> >
> > > これにひすれば、遼太郎の言説の数々、
> >
> > たとえば、昭和という国家、とか、この国のかたち、とか、遼太郎の評論もの。
> >
> > > それはそれなりに昭和の病巣をえぐって文化勲章受章の遅れになったもんの、やっぱすアンパンの域をいでぬ、とはいえ、アンパンはアンパンの味わいがあって、こどもにも美味しいとわかるが、
> >
> > とくに小説のたぐいはさうであらうね。加太の場合は幕末の生まれにして明治人、なれど、その視点はそれに必ずしも拘束されぬ広さが感じられるが、遼太郎の小説にして、いやさ、小説ともいえぬ、たとえば、宮本武蔵などに顕著にみられる、あのサラリーマン視点からの武蔵解釈、同じ傾向は、他の時代物の売れっ子作家、たとえば、藤沢周平などにもみられる、現代的凡俗視点で時代をさかのぼって叙述するからこそ、売れっ子になるのであらうが、ある種のバイアスがあって、時代の彫刻が漫画的になる、ちうと漫画作家にわるいが、まあ、ゆるきゃら文化と共通したある種のバカバカ示唆。
> >
> >
> > 損でもさういう馬鹿馬鹿しさが癒しになるからゆるきゃらも人気を呼ぶんであらうが、さういうもにへつらってNHKなんぞがやりだすと、まあ、あの馬鹿馬鹿しさに税金を払えと強要されちょるような、もっかの政治状況が重なってきて、しょせん、馬鹿馬鹿しい政権のスピーカーたる「公共」放送、民放が忖度の限りをつくしてジャーナリズム精神の自殺をしちょる読売の第2読売がNHKぢゃあ、不買運動もさもありなむ。
> >
> >
> > > 米粒の立ったごはんはこどもには截然とはわからんで、このごはん硬〜いとかになりかねぬ。アンパンは四苦八苦の呻吟七転八倒のころお世話になり胆嚢全摘手術時にもベッドに持ち込んだが、結局は救急病院病棟ライブラリーのゴルゴ13で終わった。
> >
> > このゴルゴ13はどれを読んでもみんな同じようにみえてしまう。老眼の成果、登場人物の顔や風貌まんで同じで、ストーリーにもさしたる驚きがない、おんなじモチーフの繰り返し、これ浮ける世の中ゆえ、ヒットするんはゴルゴもゆるきゃらもみんな同じ穴のムジナちうか、時代のバブル。
> >
> >
> > > 爾来走行記録
> > >
> > > 20181229 112km
> > > 20181230 119
> > > 20181231 117
> > > //////////////////
> > > 2018年計 18941km
> > > 内訳
> > > 鉄(クロモリ 二バクロ マンガン)  9895 0.522411699
> > >
> > > 過半の52%は鉄系で
> > >
> > > カーボン 4116 0.217306372
> > >
> > > が22%と次ぐがC40やTVTの古代カーボン、クロモリ的乗り味が圧倒的で、近代の目がチューブものはほとんど稼働していない。
> > >
> > > アルミ(Sc Mg Al) 3346 0.17665382
> > >
> > > スカンジウムもマグネシウムもクロモリ的ではあるが、スカンジウムが圧倒的によく進む。
> > >
> > > チタン 1577 0.08325854
> > >
> > > チタンちうてもアルミ合金にすて、大方のチタンは柔らかすぎてさして進まぬ、ならで、ステータスフレームとかで需要は大きいし、傷もつきにくく耐久性もある。このやわらかフレームどもは、SL同様、歳を食えば、このみもかわって評価があがるかもかも・・
> > >
> > >
> > > 20190101 102
> > > 20190102 110
> > > 20190103 73 レイネンインフルエンザナルモヨボウセッシュナレバコトシハタンジュンカゼカ
> > > 20190104 41
> > > 20190105 108 カゼヲコジラセル
> > > 20190106 0
> > > 20190107 40
> > > 20190108 41
> > > 20190109 33
> > > 201901010 46
> > > 201901011 40
> > > 201901012 41
> > > 201901013 69
> > > 201901014 108
> > > 201901015 38
> > >
> > > 年を取るとクロモリはSLXとはいわんでも、SLの柔らかいフレームの乗り心地にして結構スピードもでるからして、わるくないと、年年歳歳好みも変わる。
> > >
> > > コンポだって近代の9,10速系より、中世的7,8速系が好ましい。スピード、耐久性、へバーデン結節防止の健康にもよろしい。
> > >
> > > > アン・ルイス『 六本木心中(英語版/日本語版)』
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=i1cuOwabrpU
> > > >
> > > > > 誰が日本の医療を殺したか、本田、なかなかに読ませる、
> > > >
> > > >
> > > > ↑はこれ誰が日本の医療を殺すのか―「医療崩壊」の知られざる真実 (新書y) 新書 – 2007/9本田 宏 (著)洋泉社 (2007/09)
> > > >
> > > > 洋泉社ちうのんはなかなかに官僚の恣意的ウソ言論を喝破すた稀覯本が多い、たとえば煙草は百害あって一利なしの嘘、とか、でも、言論統制のもと、普通の本屋ではなかなかに見ることはできない。
> > > >
> > > > 本田の言説は、医師の待遇改善の主張のやうなその存在被拘束性のなせるものもあるが、それを割り引いても、特別会計等で役所が役所の厄人へのお手盛り合法的着服機構を蔓延すて国民市民の吸血を繰り返し、医療福祉を犠牲にしておることへの批判も多々あって、大蔵財務厚生労働なんぞの官僚にすては、この世から抹殺したい本の一つであらうね。
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> > > > > 韓国の倫理の狂い、韓国人の女にして祖国の倫理の狂いを論じて祖国から排除されて在日なるも、これまことに医療も倫理もアポ狩り蒸す、ああ、アポカリプスにして、さもありなむ、韓国倫理と欧州倫理とまこに共通するものあれば、双方ともにユダヤ的キリスト教の布教著しく、余の世の不況を蒙ればこれを逆手に罵倒するの有様、まことの、南無南無黙示。
> > > >
> > > > ↑はこれ「韓国:倫理崩壊1998‐2008―社会を蝕む集団利己主義の実情 単行本 – 2008/6/1」三交社
> > > >
> > > > この本は卑俗なるも、それでもまことに韓国の対日対応の問題の根っこがよく見える、現今まで連綿とつづく、古代以来の侮日観とか、なあるほどと頷ける、さらに韓国に限らず、同様の「集団利己主義」の歴史は欧米にもありぬれば、目下のトランプほか欧州のありよう、これはなぬも政治のみならず、マルクスほかの歴史観をふくめ、自らを進化の先端となして、そのヒエラルキーを余の世界に投射する思考法、倫理にも通じるものがありぬれば、なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。
> > > >
> > > > これらは、手元になく、ローマ人物語が終わって、読みだしたリハビリ医院の蔵書にして、老人病院の蔵書においては・・
> > > >
> > > > GHQ焚書図書開封 西尾/幹二 単行本 – 2008/6/1
> > > >
> > > > 内容(「BOOK」データベースより)
> > > > アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった。この事実を見据え、アメリカに簒奪された私たちの歴史をいまこそ取り戻せ!7000冊以上の焚書によって生じた日本現代史の巨大な空白をどう埋めるのか。
> > > >
> > > > これは安倍くんらの憲法「改正」を後押しするに有力なもんかもしれぬが、このGHQの焚書に協力した学者に金子武蔵などがおったこと、さらには文部省が秘密裡にことを推し進めた、これらのヤリクチはまことに現代に通じる目下の言論統制の問題であれば、ここの焚書の事実は事実として、このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54763] 押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。Re:[54762] 時代のバブル。Re:[54761] ゴルゴ13で終わった。Re:[54760] この世から抹殺したい本の一つであらうね。このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。Re:[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/01/16(Wed) 13:42  

くあたもいANNEX−Ω   訪問者数:11391001(今日:467/昨日:437)2019/01/16(Wed) 12:54

Too far away 水越恵子
http://www.youtube.com/watch?v=eOkhSpbxsoE
とわい。でも芯のハブやスプロケはこれを買うとなればかの大門の老舗ぢゃ5万くらいするから捨てないでとっておかう。

反省、反省、反射、反射、ぐさりぐさりと胸に脳みそに筋肉に骨につきささる。

なぬが刺さるって?

かの愛の手帳をなくしてポケットの小銭をかぞえたり・・

韓国の倫理崩壊、まさに日本の倫理崩壊にすて欧米の倫理崩壊、中国の倫理崩壊と五十歩百歩。

ぴんぽ〜ん、はい、はい。

クルマ売ってください、いくらでうる?

いくらでかう?

エンジンかかる?

そんなもんはみりゃあわからうが!

いくらでうる?

いくらでかう?

おめえ、しっつこく人の土地に入り込んで刺紙をくりかえすな!

いくらでうる?

おめえ、こんどきたら警察へ押し売りでここを捜査させるから・・

ごめん、ごめん。

ざまあみろと、蹴っ飛ばし、ぶっ飛ばしで、他人のものへ危害を加えたら器物損傷で逮捕だぞ!バタン!

卑しい目をしたあれはパきスターにか・・

パキスタン人でも立派なもんはなんぼでもおる。体躯も顔も風貌も性格も立派。でもパキスタンゆえに奴隷同様の境遇に陥らしめたもん、アラブに大勢いたね。

アラブに大勢いたのは、目下のゴーン。

ありゃあ、20年前か、日産にきたとき、一発で、フランス人が日産に、ちうアホメディア、メディアなんちうもん、ジャーナリストなんちうもんは、所詮は無恥で無知。他人のケツを追いかける商売なれば、生きたケツばかりぢゃのうて、情報のケツまで追いまくって、どのメディアもどのジャーナリズムも、金太郎飴のえげつない言説で一杯くわされる、大衆の惨めさ。

ま、さういうもんも使いようぢゃわいと、悪用する官僚厄人政治屋どもはもっと悪いか?

まっことけふも昼休みに整形にまいって、かの韓国の倫理崩壊を読み継げば、まことこれはわがことかと・・

さもありなむ、ニッポンにして韓国からの血と文化は濃厚に混じっておるんぢゃけん、当たり前ぢゃわの。

とくに、安倍君の長州なんぞ躁鬱ならぬ巣窟で、なべて人類学的にも西は東よりも韓国度が高い。ぢゃっけん、韓国批判はそのまんまニッポン批判にもなる。なるが、著者の女史はことさらに今生活しているニッポンの美点を強調すて、ニッポンに根付きたいがごとく、ニッポン賛歌を繰り返す。

繰り返される耽美に、冗談でしょ?歴史をご覧あれ・・そんな綺麗ごとぢゃすみませぬ、と・・

セブンのひき肉コロッケを食パンにはさんでもらってきたソースをぶっかけ昼ごはん。

くだらん、もっと金になることをせよ

とは、かのジャーナリストあがりの友人ともいえぬ知人の言。

さうさね、俳句も自転車も旅も戯言も金にはならん、ならんば価値がないとや?

あのね、こういう仕事がある。オマエならできる。やってみろ、やってみろ、やってくれ!

いやなこった!!!

だいたいが、傲慢だよね、オマエならできるって、他人の能力まんで知り尽くしたようなものいいで、さらにオマエだ。おまえにオマエよばわりされる所以がねえ。

さらには、なんでさういうことをやらんか、ちうそこんところへの〜みその先端か末端か振れもせんで、ひたすら、そのジャーナリスチックな思込、てめえの思い込みを他人に押し付ける。

その鈍感さが、まあ、ジャーナリストあがりに遼太郎の武蔵めいて、所詮ああいう商売を永年しちょれば、自ら切り開く力なくすて、他者への野次馬、てめえは国民市民の代理めかしたゆるきゃらのぬいぐるみきこんで・・かのう〜ろん茶やよみうり坊やのやちくんを思い出すね。

800万の損?損なんざあ、80万にしとけ!

いったいどこに80万の基準があるんだろ?

4000万の損?まあ、オマエなら・・ようはバカなんぢゃねえの?

いいたい放題にして、ひとさまが四苦八苦しちょるときに限って邪魔しにくるのね。

もう、来んでよろし!

といっても、またくるね、と・・

押し売りセキュリティー、押し売りバイヤー、押し売りジャーなリズム。




> たれるめもANNEX−Ω   訪問者数:11390829(今日:295/昨日:437)2019/01/16(Wed) 08:35
>
> 玉置浩二が歌うI LOVE YOU(尾崎豊)
> http://www.youtube.com/watch?v=P2Vy0OR2l7I
>
>
> この玉置浩二なんぞぜんぜんしらんでユーチューブを見始めてからはじめて知った次第ではあるが、映像をみると従妹の某によく似ている、ま、だれでも年を取れば同じような風貌になるんかもすれぬ。
>
> > せおたおわANNEX−Ω   訪問者数:11390810(今日:276/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:53
> >
> > ロンリー・チャップリン 鈴木聖美 & 鈴木雅之
> > http://www.youtube.com/watch?v=PQQe9JqL5ps
> > > いにりいこANNEX−Ω   訪問者数:11390776(今日:242/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:26
> >
> >
> > > 而して目下の愛読、自歴譜 加太邦憲著 岩波文庫33-156-1
> >
> > これは米粒の立った味わい深い炊き立てのごはん。
>
> 幕末から維新、日清、日露、そのご暴走の歴史を個に据えた視点からよく記録しているが、その記録の仕方がまっことに真っ当で、80旬歳にして若いころから書き記したものを加筆訂正推敲したとはいえ、の〜みそのボケがまったくかんじられぬ鮮明さで、加えて、明治初めのころに日本国家骨格づくりのころに海外留学視察での、観察直観の適切さには舌を巻くようで、さらにくわえて、幕末の刑場の風景、磔や火炙りの刑の実際のありようのちくいちの目撃、聞き取りなど、たすかに資料的価値も大なり。
>
> > これにひすれば、遼太郎の言説の数々、
>
> たとえば、昭和という国家、とか、この国のかたち、とか、遼太郎の評論もの。
>
> > それはそれなりに昭和の病巣をえぐって文化勲章受章の遅れになったもんの、やっぱすアンパンの域をいでぬ、とはいえ、アンパンはアンパンの味わいがあって、こどもにも美味しいとわかるが、
>
> とくに小説のたぐいはさうであらうね。加太の場合は幕末の生まれにして明治人、なれど、その視点はそれに必ずしも拘束されぬ広さが感じられるが、遼太郎の小説にして、いやさ、小説ともいえぬ、たとえば、宮本武蔵などに顕著にみられる、あのサラリーマン視点からの武蔵解釈、同じ傾向は、他の時代物の売れっ子作家、たとえば、藤沢周平などにもみられる、現代的凡俗視点で時代をさかのぼって叙述するからこそ、売れっ子になるのであらうが、ある種のバイアスがあって、時代の彫刻が漫画的になる、ちうと漫画作家にわるいが、まあ、ゆるきゃら文化と共通したある種のバカバカ示唆。
>
>
> 損でもさういう馬鹿馬鹿しさが癒しになるからゆるきゃらも人気を呼ぶんであらうが、さういうもにへつらってNHKなんぞがやりだすと、まあ、あの馬鹿馬鹿しさに税金を払えと強要されちょるような、もっかの政治状況が重なってきて、しょせん、馬鹿馬鹿しい政権のスピーカーたる「公共」放送、民放が忖度の限りをつくしてジャーナリズム精神の自殺をしちょる読売の第2読売がNHKぢゃあ、不買運動もさもありなむ。
>
>
> > 米粒の立ったごはんはこどもには截然とはわからんで、このごはん硬〜いとかになりかねぬ。アンパンは四苦八苦の呻吟七転八倒のころお世話になり胆嚢全摘手術時にもベッドに持ち込んだが、結局は救急病院病棟ライブラリーのゴルゴ13で終わった。
>
> このゴルゴ13はどれを読んでもみんな同じようにみえてしまう。老眼の成果、登場人物の顔や風貌まんで同じで、ストーリーにもさしたる驚きがない、おんなじモチーフの繰り返し、これ浮ける世の中ゆえ、ヒットするんはゴルゴもゆるきゃらもみんな同じ穴のムジナちうか、時代のバブル。
>
>
> > 爾来走行記録
> >
> > 20181229 112km
> > 20181230 119
> > 20181231 117
> > //////////////////
> > 2018年計 18941km
> > 内訳
> > 鉄(クロモリ 二バクロ マンガン)  9895 0.522411699
> >
> > 過半の52%は鉄系で
> >
> > カーボン 4116 0.217306372
> >
> > が22%と次ぐがC40やTVTの古代カーボン、クロモリ的乗り味が圧倒的で、近代の目がチューブものはほとんど稼働していない。
> >
> > アルミ(Sc Mg Al) 3346 0.17665382
> >
> > スカンジウムもマグネシウムもクロモリ的ではあるが、スカンジウムが圧倒的によく進む。
> >
> > チタン 1577 0.08325854
> >
> > チタンちうてもアルミ合金にすて、大方のチタンは柔らかすぎてさして進まぬ、ならで、ステータスフレームとかで需要は大きいし、傷もつきにくく耐久性もある。このやわらかフレームどもは、SL同様、歳を食えば、このみもかわって評価があがるかもかも・・
> >
> >
> > 20190101 102
> > 20190102 110
> > 20190103 73 レイネンインフルエンザナルモヨボウセッシュナレバコトシハタンジュンカゼカ
> > 20190104 41
> > 20190105 108 カゼヲコジラセル
> > 20190106 0
> > 20190107 40
> > 20190108 41
> > 20190109 33
> > 201901010 46
> > 201901011 40
> > 201901012 41
> > 201901013 69
> > 201901014 108
> > 201901015 38
> >
> > 年を取るとクロモリはSLXとはいわんでも、SLの柔らかいフレームの乗り心地にして結構スピードもでるからして、わるくないと、年年歳歳好みも変わる。
> >
> > コンポだって近代の9,10速系より、中世的7,8速系が好ましい。スピード、耐久性、へバーデン結節防止の健康にもよろしい。
> >
> > > アン・ルイス『 六本木心中(英語版/日本語版)』
> > > http://www.youtube.com/watch?v=i1cuOwabrpU
> > >
> > > > 誰が日本の医療を殺したか、本田、なかなかに読ませる、
> > >
> > >
> > > ↑はこれ誰が日本の医療を殺すのか―「医療崩壊」の知られざる真実 (新書y) 新書 – 2007/9本田 宏 (著)洋泉社 (2007/09)
> > >
> > > 洋泉社ちうのんはなかなかに官僚の恣意的ウソ言論を喝破すた稀覯本が多い、たとえば煙草は百害あって一利なしの嘘、とか、でも、言論統制のもと、普通の本屋ではなかなかに見ることはできない。
> > >
> > > 本田の言説は、医師の待遇改善の主張のやうなその存在被拘束性のなせるものもあるが、それを割り引いても、特別会計等で役所が役所の厄人へのお手盛り合法的着服機構を蔓延すて国民市民の吸血を繰り返し、医療福祉を犠牲にしておることへの批判も多々あって、大蔵財務厚生労働なんぞの官僚にすては、この世から抹殺したい本の一つであらうね。
> > >
> > >
> > > > 韓国の倫理の狂い、韓国人の女にして祖国の倫理の狂いを論じて祖国から排除されて在日なるも、これまことに医療も倫理もアポ狩り蒸す、ああ、アポカリプスにして、さもありなむ、韓国倫理と欧州倫理とまこに共通するものあれば、双方ともにユダヤ的キリスト教の布教著しく、余の世の不況を蒙ればこれを逆手に罵倒するの有様、まことの、南無南無黙示。
> > >
> > > ↑はこれ「韓国:倫理崩壊1998‐2008―社会を蝕む集団利己主義の実情 単行本 – 2008/6/1」三交社
> > >
> > > この本は卑俗なるも、それでもまことに韓国の対日対応の問題の根っこがよく見える、現今まで連綿とつづく、古代以来の侮日観とか、なあるほどと頷ける、さらに韓国に限らず、同様の「集団利己主義」の歴史は欧米にもありぬれば、目下のトランプほか欧州のありよう、これはなぬも政治のみならず、マルクスほかの歴史観をふくめ、自らを進化の先端となして、そのヒエラルキーを余の世界に投射する思考法、倫理にも通じるものがありぬれば、なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。
> > >
> > > これらは、手元になく、ローマ人物語が終わって、読みだしたリハビリ医院の蔵書にして、老人病院の蔵書においては・・
> > >
> > > GHQ焚書図書開封 西尾/幹二 単行本 – 2008/6/1
> > >
> > > 内容(「BOOK」データベースより)
> > > アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった。この事実を見据え、アメリカに簒奪された私たちの歴史をいまこそ取り戻せ!7000冊以上の焚書によって生じた日本現代史の巨大な空白をどう埋めるのか。
> > >
> > > これは安倍くんらの憲法「改正」を後押しするに有力なもんかもしれぬが、このGHQの焚書に協力した学者に金子武蔵などがおったこと、さらには文部省が秘密裡にことを推し進めた、これらのヤリクチはまことに現代に通じる目下の言論統制の問題であれば、ここの焚書の事実は事実として、このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54762] 時代のバブル。Re:[54761] ゴルゴ13で終わった。Re:[54760] この世から抹殺したい本の一つであらうね。このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。Re:[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/01/16(Wed) 09:23  

たれるめもANNEX−Ω   訪問者数:11390829(今日:295/昨日:437)2019/01/16(Wed) 08:35

玉置浩二が歌うI LOVE YOU(尾崎豊)
http://www.youtube.com/watch?v=P2Vy0OR2l7I


この玉置浩二なんぞぜんぜんしらんでユーチューブを見始めてからはじめて知った次第ではあるが、映像をみると従妹の某によく似ている、ま、だれでも年を取れば同じような風貌になるんかもすれぬ。

> せおたおわANNEX−Ω   訪問者数:11390810(今日:276/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:53
>
> ロンリー・チャップリン 鈴木聖美 & 鈴木雅之
> http://www.youtube.com/watch?v=PQQe9JqL5ps
> > いにりいこANNEX−Ω   訪問者数:11390776(今日:242/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:26
>
>
> > 而して目下の愛読、自歴譜 加太邦憲著 岩波文庫33-156-1
>
> これは米粒の立った味わい深い炊き立てのごはん。

幕末から維新、日清、日露、そのご暴走の歴史を個に据えた視点からよく記録しているが、その記録の仕方がまっことに真っ当で、80旬歳にして若いころから書き記したものを加筆訂正推敲したとはいえ、の〜みそのボケがまったくかんじられぬ鮮明さで、加えて、明治初めのころに日本国家骨格づくりのころに海外留学視察での、観察直観の適切さには舌を巻くようで、さらにくわえて、幕末の刑場の風景、磔や火炙りの刑の実際のありようのちくいちの目撃、聞き取りなど、たすかに資料的価値も大なり。

> これにひすれば、遼太郎の言説の数々、

たとえば、昭和という国家、とか、この国のかたち、とか、遼太郎の評論もの。

> それはそれなりに昭和の病巣をえぐって文化勲章受章の遅れになったもんの、やっぱすアンパンの域をいでぬ、とはいえ、アンパンはアンパンの味わいがあって、こどもにも美味しいとわかるが、

とくに小説のたぐいはさうであらうね。加太の場合は幕末の生まれにして明治人、なれど、その視点はそれに必ずしも拘束されぬ広さが感じられるが、遼太郎の小説にして、いやさ、小説ともいえぬ、たとえば、宮本武蔵などに顕著にみられる、あのサラリーマン視点からの武蔵解釈、同じ傾向は、他の時代物の売れっ子作家、たとえば、藤沢周平などにもみられる、現代的凡俗視点で時代をさかのぼって叙述するからこそ、売れっ子になるのであらうが、ある種のバイアスがあって、時代の彫刻が漫画的になる、ちうと漫画作家にわるいが、まあ、ゆるきゃら文化と共通したある種のバカバカ示唆。


損でもさういう馬鹿馬鹿しさが癒しになるからゆるきゃらも人気を呼ぶんであらうが、さういうもにへつらってNHKなんぞがやりだすと、まあ、あの馬鹿馬鹿しさに税金を払えと強要されちょるような、もっかの政治状況が重なってきて、しょせん、馬鹿馬鹿しい政権のスピーカーたる「公共」放送、民放が忖度の限りをつくしてジャーナリズム精神の自殺をしちょる読売の第2読売がNHKぢゃあ、不買運動もさもありなむ。


> 米粒の立ったごはんはこどもには截然とはわからんで、このごはん硬〜いとかになりかねぬ。アンパンは四苦八苦の呻吟七転八倒のころお世話になり胆嚢全摘手術時にもベッドに持ち込んだが、結局は救急病院病棟ライブラリーのゴルゴ13で終わった。

このゴルゴ13はどれを読んでもみんな同じようにみえてしまう。老眼の成果、登場人物の顔や風貌まんで同じで、ストーリーにもさしたる驚きがない、おんなじモチーフの繰り返し、これ浮ける世の中ゆえ、ヒットするんはゴルゴもゆるきゃらもみんな同じ穴のムジナちうか、時代のバブル。


> 爾来走行記録
>
> 20181229 112km
> 20181230 119
> 20181231 117
> //////////////////
> 2018年計 18941km
> 内訳
> 鉄(クロモリ 二バクロ マンガン)  9895 0.522411699
>
> 過半の52%は鉄系で
>
> カーボン 4116 0.217306372
>
> が22%と次ぐがC40やTVTの古代カーボン、クロモリ的乗り味が圧倒的で、近代の目がチューブものはほとんど稼働していない。
>
> アルミ(Sc Mg Al) 3346 0.17665382
>
> スカンジウムもマグネシウムもクロモリ的ではあるが、スカンジウムが圧倒的によく進む。
>
> チタン 1577 0.08325854
>
> チタンちうてもアルミ合金にすて、大方のチタンは柔らかすぎてさして進まぬ、ならで、ステータスフレームとかで需要は大きいし、傷もつきにくく耐久性もある。このやわらかフレームどもは、SL同様、歳を食えば、このみもかわって評価があがるかもかも・・
>
>
> 20190101 102
> 20190102 110
> 20190103 73 レイネンインフルエンザナルモヨボウセッシュナレバコトシハタンジュンカゼカ
> 20190104 41
> 20190105 108 カゼヲコジラセル
> 20190106 0
> 20190107 40
> 20190108 41
> 20190109 33
> 201901010 46
> 201901011 40
> 201901012 41
> 201901013 69
> 201901014 108
> 201901015 38
>
> 年を取るとクロモリはSLXとはいわんでも、SLの柔らかいフレームの乗り心地にして結構スピードもでるからして、わるくないと、年年歳歳好みも変わる。
>
> コンポだって近代の9,10速系より、中世的7,8速系が好ましい。スピード、耐久性、へバーデン結節防止の健康にもよろしい。
>
> > アン・ルイス『 六本木心中(英語版/日本語版)』
> > http://www.youtube.com/watch?v=i1cuOwabrpU
> >
> > > 誰が日本の医療を殺したか、本田、なかなかに読ませる、
> >
> >
> > ↑はこれ誰が日本の医療を殺すのか―「医療崩壊」の知られざる真実 (新書y) 新書 – 2007/9本田 宏 (著)洋泉社 (2007/09)
> >
> > 洋泉社ちうのんはなかなかに官僚の恣意的ウソ言論を喝破すた稀覯本が多い、たとえば煙草は百害あって一利なしの嘘、とか、でも、言論統制のもと、普通の本屋ではなかなかに見ることはできない。
> >
> > 本田の言説は、医師の待遇改善の主張のやうなその存在被拘束性のなせるものもあるが、それを割り引いても、特別会計等で役所が役所の厄人へのお手盛り合法的着服機構を蔓延すて国民市民の吸血を繰り返し、医療福祉を犠牲にしておることへの批判も多々あって、大蔵財務厚生労働なんぞの官僚にすては、この世から抹殺したい本の一つであらうね。
> >
> >
> > > 韓国の倫理の狂い、韓国人の女にして祖国の倫理の狂いを論じて祖国から排除されて在日なるも、これまことに医療も倫理もアポ狩り蒸す、ああ、アポカリプスにして、さもありなむ、韓国倫理と欧州倫理とまこに共通するものあれば、双方ともにユダヤ的キリスト教の布教著しく、余の世の不況を蒙ればこれを逆手に罵倒するの有様、まことの、南無南無黙示。
> >
> > ↑はこれ「韓国:倫理崩壊1998‐2008―社会を蝕む集団利己主義の実情 単行本 – 2008/6/1」三交社
> >
> > この本は卑俗なるも、それでもまことに韓国の対日対応の問題の根っこがよく見える、現今まで連綿とつづく、古代以来の侮日観とか、なあるほどと頷ける、さらに韓国に限らず、同様の「集団利己主義」の歴史は欧米にもありぬれば、目下のトランプほか欧州のありよう、これはなぬも政治のみならず、マルクスほかの歴史観をふくめ、自らを進化の先端となして、そのヒエラルキーを余の世界に投射する思考法、倫理にも通じるものがありぬれば、なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。
> >
> > これらは、手元になく、ローマ人物語が終わって、読みだしたリハビリ医院の蔵書にして、老人病院の蔵書においては・・
> >
> > GHQ焚書図書開封 西尾/幹二 単行本 – 2008/6/1
> >
> > 内容(「BOOK」データベースより)
> > アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった。この事実を見据え、アメリカに簒奪された私たちの歴史をいまこそ取り戻せ!7000冊以上の焚書によって生じた日本現代史の巨大な空白をどう埋めるのか。
> >
> > これは安倍くんらの憲法「改正」を後押しするに有力なもんかもしれぬが、このGHQの焚書に協力した学者に金子武蔵などがおったこと、さらには文部省が秘密裡にことを推し進めた、これらのヤリクチはまことに現代に通じる目下の言論統制の問題であれば、ここの焚書の事実は事実として、このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54761] ゴルゴ13で終わった。Re:[54760] この世から抹殺したい本の一つであらうね。このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。Re:[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/01/16(Wed) 08:20  

せおたおわANNEX−Ω   訪問者数:11390810(今日:276/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:53

ロンリー・チャップリン 鈴木聖美 & 鈴木雅之
http://www.youtube.com/watch?v=PQQe9JqL5ps
> いにりいこANNEX−Ω   訪問者数:11390776(今日:242/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:26


> 而して目下の愛読、自歴譜 加太邦憲著 岩波文庫33-156-1

これは米粒の立った味わい深い炊き立てのごはん。

これにひすれば、遼太郎の言説の数々、それはそれなりに昭和の病巣をえぐって文化勲章受章の遅れになったもんの、やっぱすアンパンの域をいでぬ、とはいえ、アンパンはアンパンの味わいがあって、こどもにも美味しいとわかるが、米粒の立ったごはんはこどもには截然とはわからんで、このごはん硬〜いとかになりかねぬ。アンパンは四苦八苦の呻吟七転八倒のころお世話になり胆嚢全摘手術時にもベッドに持ち込んだが、結局は救急病院病棟ライブラリーのゴルゴ13で終わった。


爾来走行記録

20181229 112km
20181230 119
20181231 117
//////////////////
2018年計 18941km
内訳
鉄(クロモリ 二バクロ マンガン)  9895 0.522411699

過半の52%は鉄系で

カーボン 4116 0.217306372

が22%と次ぐがC40やTVTの古代カーボン、クロモリ的乗り味が圧倒的で、近代の目がチューブものはほとんど稼働していない。

アルミ(Sc Mg Al) 3346 0.17665382

スカンジウムもマグネシウムもクロモリ的ではあるが、スカンジウムが圧倒的によく進む。

チタン 1577 0.08325854

チタンちうてもアルミ合金にすて、大方のチタンは柔らかすぎてさして進まぬ、ならで、ステータスフレームとかで需要は大きいし、傷もつきにくく耐久性もある。このやわらかフレームどもは、SL同様、歳を食えば、このみもかわって評価があがるかもかも・・


20190101 102
20190102 110
20190103 73 レイネンインフルエンザナルモヨボウセッシュナレバコトシハタンジュンカゼカ
20190104 41
20190105 108 カゼヲコジラセル
20190106 0
20190107 40
20190108 41
20190109 33
201901010 46
201901011 40
201901012 41
201901013 69
201901014 108
201901015 38

年を取るとクロモリはSLXとはいわんでも、SLの柔らかいフレームの乗り心地にして結構スピードもでるからして、わるくないと、年年歳歳好みも変わる。

コンポだって近代の9,10速系より、中世的7,8速系が好ましい。スピード、耐久性、へバーデン結節防止の健康にもよろしい。

> アン・ルイス『 六本木心中(英語版/日本語版)』
> http://www.youtube.com/watch?v=i1cuOwabrpU
>
> > 誰が日本の医療を殺したか、本田、なかなかに読ませる、
>
>
> ↑はこれ誰が日本の医療を殺すのか―「医療崩壊」の知られざる真実 (新書y) 新書 – 2007/9本田 宏 (著)洋泉社 (2007/09)
>
> 洋泉社ちうのんはなかなかに官僚の恣意的ウソ言論を喝破すた稀覯本が多い、たとえば煙草は百害あって一利なしの嘘、とか、でも、言論統制のもと、普通の本屋ではなかなかに見ることはできない。
>
> 本田の言説は、医師の待遇改善の主張のやうなその存在被拘束性のなせるものもあるが、それを割り引いても、特別会計等で役所が役所の厄人へのお手盛り合法的着服機構を蔓延すて国民市民の吸血を繰り返し、医療福祉を犠牲にしておることへの批判も多々あって、大蔵財務厚生労働なんぞの官僚にすては、この世から抹殺したい本の一つであらうね。
>
>
> > 韓国の倫理の狂い、韓国人の女にして祖国の倫理の狂いを論じて祖国から排除されて在日なるも、これまことに医療も倫理もアポ狩り蒸す、ああ、アポカリプスにして、さもありなむ、韓国倫理と欧州倫理とまこに共通するものあれば、双方ともにユダヤ的キリスト教の布教著しく、余の世の不況を蒙ればこれを逆手に罵倒するの有様、まことの、南無南無黙示。
>
> ↑はこれ「韓国:倫理崩壊1998‐2008―社会を蝕む集団利己主義の実情 単行本 – 2008/6/1」三交社
>
> この本は卑俗なるも、それでもまことに韓国の対日対応の問題の根っこがよく見える、現今まで連綿とつづく、古代以来の侮日観とか、なあるほどと頷ける、さらに韓国に限らず、同様の「集団利己主義」の歴史は欧米にもありぬれば、目下のトランプほか欧州のありよう、これはなぬも政治のみならず、マルクスほかの歴史観をふくめ、自らを進化の先端となして、そのヒエラルキーを余の世界に投射する思考法、倫理にも通じるものがありぬれば、なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。
>
> これらは、手元になく、ローマ人物語が終わって、読みだしたリハビリ医院の蔵書にして、老人病院の蔵書においては・・
>
> GHQ焚書図書開封 西尾/幹二 単行本 – 2008/6/1
>
> 内容(「BOOK」データベースより)
> アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった。この事実を見据え、アメリカに簒奪された私たちの歴史をいまこそ取り戻せ!7000冊以上の焚書によって生じた日本現代史の巨大な空白をどう埋めるのか。
>
> これは安倍くんらの憲法「改正」を後押しするに有力なもんかもしれぬが、このGHQの焚書に協力した学者に金子武蔵などがおったこと、さらには文部省が秘密裡にことを推し進めた、これらのヤリクチはまことに現代に通じる目下の言論統制の問題であれば、ここの焚書の事実は事実として、このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54760] この世から抹殺したい本の一つであらうね。このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。Re:[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/01/16(Wed) 07:37  

いにりいこANNEX−Ω   訪問者数:11390776(今日:242/昨日:437)2019/01/16(Wed) 07:26

アン・ルイス『 六本木心中(英語版/日本語版)』
https://www.youtube.com/watch?v=i1cuOwabrpU

> 誰が日本の医療を殺したか、本田、なかなかに読ませる、


↑はこれ誰が日本の医療を殺すのか―「医療崩壊」の知られざる真実 (新書y) 新書 – 2007/9本田 宏 (著)洋泉社 (2007/09)

洋泉社ちうのんはなかなかに官僚の恣意的ウソ言論を喝破すた稀覯本が多い、たとえば煙草は百害あって一利なしの嘘、とか、でも、言論統制のもと、普通の本屋ではなかなかに見ることはできない。

本田の言説は、医師の待遇改善の主張のやうなその存在被拘束性のなせるものもあるが、それを割り引いても、特別会計等で役所が役所の厄人へのお手盛り合法的着服機構を蔓延すて国民市民の吸血を繰り返し、医療福祉を犠牲にしておることへの批判も多々あって、大蔵財務厚生労働なんぞの官僚にすては、この世から抹殺したい本の一つであらうね。


> 韓国の倫理の狂い、韓国人の女にして祖国の倫理の狂いを論じて祖国から排除されて在日なるも、これまことに医療も倫理もアポ狩り蒸す、ああ、アポカリプスにして、さもありなむ、韓国倫理と欧州倫理とまこに共通するものあれば、双方ともにユダヤ的キリスト教の布教著しく、余の世の不況を蒙ればこれを逆手に罵倒するの有様、まことの、南無南無黙示。

↑はこれ「韓国:倫理崩壊1998‐2008―社会を蝕む集団利己主義の実情 単行本 – 2008/6/1」三交社

この本は卑俗なるも、それでもまことに韓国の対日対応の問題の根っこがよく見える、現今まで連綿とつづく、古代以来の侮日観とか、なあるほどと頷ける、さらに韓国に限らず、同様の「集団利己主義」の歴史は欧米にもありぬれば、目下のトランプほか欧州のありよう、これはなぬも政治のみならず、マルクスほかの歴史観をふくめ、自らを進化の先端となして、そのヒエラルキーを余の世界に投射する思考法、倫理にも通じるものがありぬれば、なかなかにその病巣のえぐり方は鋭い。

これらは、手元になく、ローマ人物語が終わって、読みだしたリハビリ医院の蔵書にして、老人病院の蔵書においては・・

GHQ焚書図書開封 西尾/幹二 単行本 – 2008/6/1

内容(「BOOK」データベースより)
アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった。この事実を見据え、アメリカに簒奪された私たちの歴史をいまこそ取り戻せ!7000冊以上の焚書によって生じた日本現代史の巨大な空白をどう埋めるのか。

これは安倍くんらの憲法「改正」を後押しするに有力なもんかもしれぬが、このGHQの焚書に協力した学者に金子武蔵などがおったこと、さらには文部省が秘密裡にことを推し進めた、これらのヤリクチはまことに現代に通じる目下の言論統制の問題であれば、ここの焚書の事実は事実として、このヤリクチ、GHQ,ステルス官僚、著名学者のヤリクチへの継承でもある。

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54759] ヴィトンコピー 投稿者:ヴィトンコピー 投稿日:2019/01/15(Tue) 16:55  

現地価格がお得激安通販ではお得なグラマラス秋冬コレクション高級ブランド http://www.bagvv.com/pp-44.html ヴィトンコピーの新作ボストンバッグを限定セールしています。LV革の魅力とキーキャップは、取り外し可能なトートバッグ。http://www.bagvv.com/ ブランド バック コピーストラップとして使用できるカラフルでコンパクトで機能的なバッグを追加します。


[54758] 南無南無黙示。爾来走行記録.Re:[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2019/01/12(Sat) 17:35  

れまえやへANNEX−Ω   訪問者数:11386771(今日:341/昨日:2197)2019/01/12(Sat) 16:12 赤口(己酉) 旧暦 12/7 雪催 MXL/Electron41/24.1

Praise the Lord - Sergei Rachmaninov
http://www.youtube.com/watch?v=oYvw7jm-lsw

書くたんびに先天的に組み込まれたネットセキュリチーの押し売りに邪魔されッてえ自転車走行記録もここもときどき書きかけでぶっ飛ぶ、んったく、FANGならずもの奈落のそだねー٩(๑❛ᴗ❛๑)۶٩(๑❛ᴗ❛๑)۶٩(๑❛ᴗ❛๑)۶٩(๑❛ᴗ❛๑)۶鬼そこに叩き落としたい気分で・・

そにすてもだあれもいないところにひょっこり笑人てえのんは誰だかしらんが凡俗のお極みでもひと肌の温みがあるわいの。

凡俗といえば、7度嫁ならぬ詠めは俳句なれど、読めはアポカリプス論の訳者のあのシェークスピア訳者で名高い福田なれど、仰せのとおり7度目の正直で年末年始余三ツ木、読み継ぎ、なんらの悟りもえられんも、人間ののーみそも筋肉も骨も不思議でましてや神経、電気信号が途絶えれば、あらゆうる機能もとだえるがごとくして、電波信号もとだえればパソコンもケータイも途絶え、孤独に棹指し千畳の彼の腹ならぬ枯れ埜原に青竹の通せんぼの師家方丈にもあらず、ゴミ屋敷めいて面会拒絶、人尋ねるも居留守の日々、日々ポケットの小銭を数え、これがおらほが全財産かと、銀行通帳を探せど、積みあがったご美山のどこかに紛れ込みみあたらず、便所に行くも物憂く尿瓶に用を足して窓から分投げれば、隣やの雨戸が場短としまり、それでも顔はキリストに似たりといわれ、おもえれらく不如意につき栄養失調なれば痩せこけて磔寸前の姿にて神社墓場を奉公し、供え物の幾許をいただき命をつなぐ日々なれば、なんぞ汝が隣人を愛せよか、我如何にしてこの境遇に陥りしか、世はことごとくゼロサムゲームなれば、わがマイナスは彼がプラスのせいにして、わが隣人を憎めよと、これ聖書の最期のアポカリプスにしてキリスト自身のなかにもこの気配ありしものをこれを抑圧しきたる使徒どもの偽善を掻っ捌き、その根底に潜む、ユダヤの怨恨、われを密告せしユダがなにゆえユダか、ユダヤたるゆえユダか、さういえば、ユダちう後輩がかの増愛ならの贈賄企業のリクルートに就職の騒ぎ目もいまや過去半世紀ならずも40年前か、いちいち金も数えられんになんぞ年を数うる、indeed米国進出のわが国初めてのユニコーン一角獣になりうるとか、馬鹿馬鹿しい世の中になって、まんだ馬鹿、驢馬のはうがましで、磔の刑場に驢馬にのせられたるがごとく驢馬に跨るドンキホーテよろしく、わが姫をよめみしものを、所詮は嫁は夢にすぎず、そおの現実をしかと妊娠期、うむ、認識できんば・・

RACHMANINOFF-RHAPSODY
http://www.youtube.com/watch?v=RgtEUr_n9vM


歯抜け婆さんが外科病院を訪れれば、おまえさんのくるところぢゃないと玄関払いを喰らわせた病院もいまや朽ち果て、移転し、婆さんは生きてあるにや不明なるも先だった爺さんの墓にはたまには供花もありぬれば、婆さんが供えたか、はたまたその子孫か不明なるも、TVには東大性化学科で野田の悪しき権力の果て、ノーベル賞早石が追われたころ、若き光源氏に手を出しまっくたスケベ助手の女が声明し、生命誌館長とは笑止の極みなるも世間はそんなもんであるからして、世は余は、うむ、世に余りし余はかの天国にて復習ならぬ復讐せんとおもえど、天国の有無も不安なれば、いっそこの世で地獄に沙汰をと年次念じをればじねんと目次六黙示録アポカリプスになりければ6人の余波ね、ヨハネの7番目は某かと、握った手を開けば、小銭が万札にかわり、我ぞなんぞヨハネなるもんか、水を酒に買え樽切る巣と、ああ、キリストにほかならずと追いだされもせんが、頭上を打ちたる神の倒木、屋根より舞い込む風雨の下で・・

Beethoven Silence
http://www.youtube.com/watch?v=YFD2PPAqNbw


玄関をいぬれば起立する三人美人、そのうち一人がわが足もとに駆け寄り跪き、これはわが医院のスリッパなりと・・ああ、わがサンダルと彼がスリッパの似たる色なれば取り違えて、キセノンライトの治療後、ぱたぱたと裏の7・11でKentのひと箱をなけなしの小銭に贖い、歩きたばこで医院前を通ればなかから出てきた理学療法士が、寒くないですか、と声をかけてきて、ほれこれはウィンドストッパーちうすぐれもので薄くても風を防ぐ、それでも風邪は防ぎきれんで、洟ずるずると天神様をまえを彼は踏んで、奇跡の稲荷の石段を登れば、足下に違和感あるもこれの所以を詮ずることなく、我が玄関にたどりつけば、嗚呼、嗚呼・・秋鹿いっぱい。

Gustav Mahler - Adagietto | Leonard Bernstein
http://www.youtube.com/watch?v=yjz2TvC2TT4&index=31

大辛口原酒純米吟醸無濾過火入原酒。誰が日本の医療を殺したか、本田、なかなかに読ませる、韓国の倫理の狂い、韓国人の女にして祖国の倫理の狂いを論じて祖国から排除されて在日なるも、これまことに医療も倫理もアポ狩り蒸す、ああ、アポカリプスにして、さもありなむ、韓国倫理と欧州倫理とまこに共通するものあれば、双方ともにユダヤ的キリスト教の布教著しく、余の世の不況を蒙ればこれを逆手に罵倒するの有様、まことの、南無南無黙示。

而して目下の愛読、自歴譜 加太邦憲著 岩波文庫33-156-1

爾来走行記録

20181229 112km
20181230 119
20181231 117
//////////////////
2018年計 18941km
内訳
鉄(クロモリ ビバクロ マンガン)  9895 0.522411699
アルミ(Sc Mg Al) 3346 0.17665382
チタン 1577 0.08325854
カーボン 4116 0.217306372



20190101 102
20190102 110
20190103 73 レイネンインフルエンザナルモヨボウセッシュナレバコトシハタンジュンカゼカ
20190104 41
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> れりこてしANNEX−Ω   訪問者数:11350513(今日:1038/昨日:3011)
> 2018/12/18(Tue)07:32 仏滅(甲申) 旧暦 11/12
>
> Erik Satie - Gymnopédies
> http://www.youtube.com/watch?v=_fuIMye31Gw
>
>
> 『ジムノペディ』とは、青少年を大勢集めて全裸にして踊らせて、古代ギリシアのアポロンやバッカスなどの神々をたたえる「ギュムノパイディア(英語版)」(古代ギリシア語: Γυμνοπαιδίαι)[1]という祭典に由来しており・・
>
> 目下のパリ騒憂戒厳令も『ジムノペディ』かもしれぬ
>
> 2度あることは3度ある
>
> 昨日はチューブ交換2本のあと乗りだしたらあの仏製のミシュランのアクシャル、古いね、もう随分昔のタイヤぢゃけんど、色がきれいで、クリンチャーにしてチュブラーを超えたといわれた名タイヤにすて、加齢老化の禍は免れず、たかがちっちゃな▽石が濡れた路面でタイヤに張り付いてあえなくパンク、ああ、久しぶりに温かいからといつもより一枚脱いででかけたら、このざまで、日没後はどんどん気温も低下するし、あ〜近くに知人の家もあるから、とはおもえど、知人の庭でパンク修理もなにかと気を使わせるといけないから、とりあえず土手の監視カメラのしたのポールの土台に後輪を外した車体のチェーンリングチェーンに泥がつかぬよう立てかけ、チューブ交換3本目をおえてころころ、もっとも古い車体なれば、チェーンステーの根元に横棒一本のブレーシングが入っておって、タイヤに空気充填して車体に嵌めようとしても、嵌らぬのぢゃっけん、ここは空気の抜けたままころころころがして知人の庭へ下れば無人ライトが点灯し、玄関まで洒落た盆栽台のところに自転車立てかけ、いやさ、盆栽を倒したらえらいこっちゃ、とあれこれ戸惑っておると、玄関よこのカーテンの開いた茶の間には人影はみあたらぬも、反対側のカーテンの閉まっておる部屋に人の気配でカーテンがわずかにゆれて、玄関呼び鈴を押すまでもなく、気持ちの良い返辞がカーテン裏から聞こえて、めでたし据え置きポンプを借りられて・・暮れなずむ坂を登りかければ、スプロケの歯飛がまた起こって、これは車輪が芯に嵌っておらんがためなれば、いやさチェーンのヘタリか、ギヤのヘタリか、あれこれ調整をなして宥め宥め・・
>
>
>
> > しやもあむANNEX−Ω   訪問者数:11341989(今日:169/昨日:933)2018/12/13(Thu) 07:06 大安(己卯) 旧暦 11/7
> >
> > 12/12 仏滅(戊寅) 旧暦 11/6 Moser51.151(SLX)74Dura 12/24.0+33/22.2
> > 朝雨の中全摘の胆嚢の組織検査の結果を危機に走れ走れ・・
> >
> > 順調です。なんの問題もありません。まう温泉に入ってもいいですよ。
> >
> > 傷はどこにあるんでしょうか?
> >
> > おへその中の壁に単孔です。見えないでしょう?
> >
> > まったく見えません、名医ですね。
> >
> > この手術はこのあたりではほとんどやっていないので、開腹の際はまたご相談ください。
> >
> > 開腹は70年来ずっとここですので、またよろしくお願いします。
> >
> > いやあ、そうならないほうがよいのですが。
>
> 35年前にも回復手術、当時は亡母も生きておって暦から吉方は東とこの病院をえらんで、いってもれば、吉方たがわず、当時癌を患っておった冤罪話題の老死刑囚の手術
> をおこなって全国か、刑務所で名がとどろいた長久保ドクター、俯きかげんでぼそぼそ云うが、まことに誠意のありさうな老医師で、こちらの無理難題もうんうんと聴いてくれて、術後の述懐に、いやはやたいへんでした、なにしろ注文が多かったですからね、孔だけで取り出すことは残念ながらできませんでしたが、開腹はご注文通り、筋繊維を横断しないように傷も最小にしまたから、普通の手術の六倍も時間がかかりましたと・・
>
> お蔭さまで術後の後遺症もなく、わずかに脇腹に縦の傷と孔で、術後御礼に国立のご自宅に一升瓶をさげて正月にお伺いすると、医局の各位がずらりと勢揃い、あがれ、あがれを固辞して、感謝感謝の35年前の再来が35年後の今回で・・
>
>
>
> > My tribute to Vera Lynn - I Think Of You - Compilation Videos
> > http://www.youtube.com/watch?v=gSAtHtOICIQ
> >
>
> >
> > > きゆねしんANNEX−Ω   訪問者数:11329669(今日:2274/昨日:618)2018/12/02(Sun) 10:14 急死ねん 仏滅(戊辰) 旧暦 10/25 月齢 24.8
> > >
> > > It Was A Very Good Year (Frank Sinatra - with Lyrics)
> > > http://www.youtube.com/watch?v=j13JwniUs2A&list=RDj13JwniUs2A&t=12
> > >
> > > 四重苦凝りし癇癪玉出て寒し
> >
> >
> >
> > だうも、四苦八苦、4989で・・
> >
> > この49と89が今回のキーナンバーであったやうな
>
> 簡単な算数
>
> (4+8)x9=108
>
> 四苦八苦は108煩悩のなせる業で・・煩悩極まれば陰の極み
>
> これをTVの無知なアナウンサーが陰極の陰の極
>
> と読む、発言するんぢゃっけん世も末かも・・
>
> > 陰の極みですたの
> >
> > しかりしかり
> >
> > 老父が倒れる
> >
> > 台風の倒木が貸家を直撃
> >
> > 借家人が痴呆化
>
> これは語れば長いことになるが、一言でいえば・・
>
> ひとごとぢゃない!
>
> 今朝も明けの明星を眺めながら湯を沸かし珈琲を飲んでおったら
>
> ピッピピとどこからか変な音がする
>
> いろいろケータイ、冷蔵庫、電子レンジなどを点検すれど、どこも異常はない
>
> 耳が遠い、目も悪い、なれば微かな音は聞こえれど音源を特定できない
>
> おかしいおかしい
>
> と云ってまわりに迷惑をかけた揚句に・・
>
> ガス漏れ!
>
> 湯沸しコンロのガス点火レバーの横にガスレンジのレバーがあって、それを同時押してしまって、湯が沸いてコンロレバーは戻したもののレンジレバーを戻さなかったらしい。
>
> まことに、かういう老化痴呆化が近年とみ激しく・・
>
>
> >
> > 自転車が自動車に追突される交通事故
>
> 自動車運転手は72歳
>
> 管内の今年の事故は70%以上が70歳以上です
>
> こないだも路側を犬を連れお散歩中の老人を老齢運転手がひっかけて
>
> 日中は息子娘は仕事でいない、そこで老人がクルマを乗りだし事故をおこすようです
>
> これからますます増えますから、ご老人、ご用心
>
>
> > ま、その追突で七転八倒すて、胆嚢炎を併発して、長年の癇癪玉ごと胆嚢全摘でめでたしめでたし。
> >
> > それにすても、事態の陰の極みの時に限ってくんくんと嗅覚がはたらくのか、ストレスを増幅させる訪問者もおって・・

やれ涼し飛ぶも落ちるも天馬空


[54757] 無題 投稿者:笑人 投稿日:2019/01/06(Sun) 21:08  

>これからますます増えますから、ご老人、ご用心

高齢者の事故が増えているが、飲酒運転、無免許運転、居眠り運転
信号無視、暴走
マナーの悪さやモラルの低さが事故につながる場合もある。

奇人、変人、狂人ご用心
老人は、幼人になるのでご用心



[54756] これからますます増えますから、ご老人、ご用心Re:[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/12/18(Tue) 08:56  

れりこてしANNEX−Ω   訪問者数:11350513(今日:1038/昨日:3011)
2018/12/18(Tue)07:32 仏滅(甲申) 旧暦 11/12

Erik Satie - Gymnopédies
http://www.youtube.com/watch?v=_fuIMye31Gw


『ジムノペディ』とは、青少年を大勢集めて全裸にして踊らせて、古代ギリシアのアポロンやバッカスなどの神々をたたえる「ギュムノパイディア(英語版)」(古代ギリシア語: Γυμνοπαιδίαι)[1]という祭典に由来しており・・

目下のパリ騒憂戒厳令も『ジムノペディ』かもしれぬ

2度あることは3度ある

昨日はチューブ交換2本のあと乗りだしたらあの仏製のミシュランのアクシャル、古いね、もう随分昔のタイヤぢゃけんど、色がきれいで、クリンチャーにしてチュブラーを超えたといわれた名タイヤにすて、加齢老化の禍は免れず、たかがちっちゃな▽石が濡れた路面でタイヤに張り付いてあえなくパンク、ああ、久しぶりに温かいからといつもより一枚脱いででかけたら、このざまで、日没後はどんどん気温も低下するし、あ〜近くに知人の家もあるから、とはおもえど、知人の庭でパンク修理もなにかと気を使わせるといけないから、とりあえず土手の監視カメラのしたのポールの土台に後輪を外した車体のチェーンリングチェーンに泥がつかぬよう立てかけ、チューブ交換3本目をおえてころころ、もっとも古い車体なれば、チェーンステーの根元に横棒一本のブレーシングが入っておって、タイヤに空気充填して車体に嵌めようとしても、嵌らぬのぢゃっけん、ここは空気の抜けたままころころころがして知人の庭へ下れば無人ライトが点灯し、玄関まで洒落た盆栽台のところに自転車立てかけ、いやさ、盆栽を倒したらえらいこっちゃ、とあれこれ戸惑っておると、玄関よこのカーテンの開いた茶の間には人影はみあたらぬも、反対側のカーテンの閉まっておる部屋に人の気配でカーテンがわずかにゆれて、玄関呼び鈴を押すまでもなく、気持ちの良い返辞がカーテン裏から聞こえて、めでたし据え置きポンプを借りられて・・暮れなずむ坂を登りかければ、スプロケの歯飛がまた起こって、これは車輪が芯に嵌っておらんがためなれば、いやさチェーンのヘタリか、ギヤのヘタリか、あれこれ調整をなして宥め宥め・・



> しやもあむANNEX−Ω   訪問者数:11341989(今日:169/昨日:933)2018/12/13(Thu) 07:06 大安(己卯) 旧暦 11/7
>
> 12/12 仏滅(戊寅) 旧暦 11/6 Moser51.151(SLX)74Dura 12/24.0+33/22.2
> 朝雨の中全摘の胆嚢の組織検査の結果を危機に走れ走れ・・
>
> 順調です。なんの問題もありません。まう温泉に入ってもいいですよ。
>
> 傷はどこにあるんでしょうか?
>
> おへその中の壁に単孔です。見えないでしょう?
>
> まったく見えません、名医ですね。
>
> この手術はこのあたりではほとんどやっていないので、開腹の際はまたご相談ください。
>
> 開腹は70年来ずっとここですので、またよろしくお願いします。
>
> いやあ、そうならないほうがよいのですが。

35年前にも回復手術、当時は亡母も生きておって暦から吉方は東とこの病院をえらんで、いってもれば、吉方たがわず、当時癌を患っておった冤罪話題の老死刑囚の手術
をおこなって全国か、刑務所で名がとどろいた長久保ドクター、俯きかげんでぼそぼそ云うが、まことに誠意のありさうな老医師で、こちらの無理難題もうんうんと聴いてくれて、術後の述懐に、いやはやたいへんでした、なにしろ注文が多かったですからね、孔だけで取り出すことは残念ながらできませんでしたが、開腹はご注文通り、筋繊維を横断しないように傷も最小にしまたから、普通の手術の六倍も時間がかかりましたと・・

お蔭さまで術後の後遺症もなく、わずかに脇腹に縦の傷と孔で、術後御礼に国立のご自宅に一升瓶をさげて正月にお伺いすると、医局の各位がずらりと勢揃い、あがれ、あがれを固辞して、感謝感謝の35年前の再来が35年後の今回で・・



> My tribute to Vera Lynn - I Think Of You - Compilation Videos
> http://www.youtube.com/watch?v=gSAtHtOICIQ
>

>
> > きゆねしんANNEX−Ω   訪問者数:11329669(今日:2274/昨日:618)2018/12/02(Sun) 10:14 急死ねん 仏滅(戊辰) 旧暦 10/25 月齢 24.8
> >
> > It Was A Very Good Year (Frank Sinatra - with Lyrics)
> > http://www.youtube.com/watch?v=j13JwniUs2A&list=RDj13JwniUs2A&t=12
> >
> > 四重苦凝りし癇癪玉出て寒し
>
>
>
> だうも、四苦八苦、4989で・・
>
> この49と89が今回のキーナンバーであったやうな

簡単な算数

(4+8)x9=108

四苦八苦は108煩悩のなせる業で・・煩悩極まれば陰の極み

これをTVの無知なアナウンサーが陰極の陰の極

と読む、発言するんぢゃっけん世も末かも・・

> 陰の極みですたの
>
> しかりしかり
>
> 老父が倒れる
>
> 台風の倒木が貸家を直撃
>
> 借家人が痴呆化

これは語れば長いことになるが、一言でいえば・・

ひとごとぢゃない!

今朝も明けの明星を眺めながら湯を沸かし珈琲を飲んでおったら

ピッピピとどこからか変な音がする

いろいろケータイ、冷蔵庫、電子レンジなどを点検すれど、どこも異常はない

耳が遠い、目も悪い、なれば微かな音は聞こえれど音源を特定できない

おかしいおかしい

と云ってまわりに迷惑をかけた揚句に・・

ガス漏れ!

湯沸しコンロのガス点火レバーの横にガスレンジのレバーがあって、それを同時押してしまって、湯が沸いてコンロレバーは戻したもののレンジレバーを戻さなかったらしい。

まことに、かういう老化痴呆化が近年とみ激しく・・


>
> 自転車が自動車に追突される交通事故

自動車運転手は72歳

管内の今年の事故は70%以上が70歳以上です

こないだも路側を犬を連れお散歩中の老人を老齢運転手がひっかけて

日中は息子娘は仕事でいない、そこで老人がクルマを乗りだし事故をおこすようです

これからますます増えますから、ご老人、ご用心


> ま、その追突で七転八倒すて、胆嚢炎を併発して、長年の癇癪玉ごと胆嚢全摘でめでたしめでたし。
>
> それにすても、事態の陰の極みの時に限ってくんくんと嗅覚がはたらくのか、ストレスを増幅させる訪問者もおって・・

やれ寒し跳ぶも落ちるも痛々馬


[54755] 49と89が今回のキーナンバーRe:[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/12/13(Thu) 07:32  

しやもあむANNEX−Ω   訪問者数:11341989(今日:169/昨日:933)2018/12/13(Thu) 07:06 大安(己卯) 旧暦 11/7

12/12 仏滅(戊寅) 旧暦 11/6 Moser51.151(SLX)74Dura 12/24.0+33/22.2
朝雨の中全摘の胆嚢の組織検査の結果を危機に走れ走れ・・

順調です。なんの問題もありません。まう温泉に入ってもいいですよ。

傷はどこにあるんでしょうか?

おへその中の壁に単孔です。見えないでしょう?

まったく見えません、名医ですね。

この手術はこのあたりではほとんどやっていないので、開腹の際はまたご相談ください。

開腹は70年来ずっとここですので、またよろしくお願いします。

いやあ、そうならないほうがよいのですが。


My tribute to Vera Lynn - I Think Of You - Compilation Videos
http://www.youtube.com/watch?v=gSAtHtOICIQ


> きゆねしんANNEX−Ω   訪問者数:11329669(今日:2274/昨日:618)2018/12/02(Sun) 10:14 急死ねん 仏滅(戊辰) 旧暦 10/25 月齢 24.8
>
> It Was A Very Good Year (Frank Sinatra - with Lyrics)
> http://www.youtube.com/watch?v=j13JwniUs2A&list=RDj13JwniUs2A&t=12
>
> 四重苦凝りし癇癪玉出て寒し



だうも、四苦八苦、4989で・・

この49と89が今回のキーナンバーであったやうな

陰の極みですたの

しかりしかり

老父が倒れる

台風の倒木が貸家を直撃

借家人が痴呆化

自転車が自動車に追突される交通事故

ま、その追突で七転八倒すて、胆嚢炎を併発して、長年の癇癪玉ごと胆嚢全摘でめでたしめでたし。

それにすても、事態の陰の極みの時に限ってくんくんと嗅覚がはたらくのか、ストレスを増幅させる訪問者もおって・・

> > んらにへつANNEX−Ω   訪問者数:2328732(今日:178/昨日:457)2011/02/05(Sat) 10:35
>
> >
> > 大切なことを書き漏らした。これをもらしては意味不明になるやもしれん。
> >
> > Ray Charles - Song For You (1994)
> > http://www.youtube.com/watch?v=JSlv_n-gBmk&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=26
> >
> > Ray Charles - A Song For You (1999)
> > http://www.youtube.com/watch?v=jgZTvLFRYrE&feature=BF&list=QL&index=27
> >
> > この5年間の老い方、ひとりの他人の人生から多様なる己の味わいが味得されますね。
> >
> > それはともかく・・
> >
> > > るやくまはANNEX−Ω   訪問者数:2328712(今日:158/昨日:457)2011/02/05(Sat) 08:58
> > >
> > > Nancy Wilson, When October Goes
> > > http://www.youtube.com/watch?v=Oh0l2wle7qY&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=57
>
> 毎年欠かさぬこの呪文の歌さへ今年は間に合わぬほどの四重苦で・・申し訳ない。
>
>
> > > んったく嫌なくっちゃべり〜くんがまた見ても会ってもおらぬあちこちに妄想でシャシャリデテきて、あれこれとオセッカイと差し出がましいことをやっちょるのんで吐き気がするのが祟ったのか、はたまた世界中の美女が歌いまくる名曲の堪能のしずぎか、夜中の2時すぎにふと夢のなかに美しい魔女があらわれみるまにそれが魔法使いのお婆さんに変貌したとたんに寝る前から多少痛かった背中よりは、胃の痛みか、超デカイお稲荷さんをドンブリ飯2杯の前後に間食で10数個平らげたのんで、消化が間に合わなっかたのか、ともかく腹苦しく目が覚め、めったに飲まぬ薬ゆえどこになぬがあるんかもわからんのんで、前屈して胃を抱えるやうにして、冷え切った廊下の奥の女房の寝室までふらふらといって訴えれば、たべすぎだとぶつくさいいながら起きて、なんぢゃ?ビオフェルミン?腸ぢゃねえ、胃ぢゃ、胃じゃ、とはいいつつ数粒のんでまたチャリンコのジャングルのど真ん中のベッドに戻れば、いかにせん、胃の辺りか心臓の辺りもムカツクが背中も痛い、寝すぎか、とも思えど、ま、それほどヘタッタベッドに腰と背中を沈めて寝ている時間もさしたるもんではあらへんのんで、だうも、これは、食いすぎの胃、ちうても、そんなことは日常茶飯事であるし、心臓の発作、これもめったにないし、腎臓の結石か、これも7つが消えたアポカリプスであるからして、不可解ではあるもんの、いやなくっちゃべり〜くんのオセッカイで夢にでてきた魔女、魔法使いに触発されて、ちうても、その風貌をよく見極めれば、だうもライザミネリに似ておらんこともねえんぢゃが、胃と心臓と腎臓が一辺に発作を起こしたのかもしらん、ベッドに寝たり蹲ったりして一向に苦しみが去らぬのんで、また奥から女房を呼んで、食卓の椅子の背に手をかけて丸めた背中をさすってさすって、かうかう、暖房がつけっぱなしでも、冷えてきますから、風邪をひいてはいけない、ちう思いやりも、お互いにもちうるほどにこころの余裕もでけてくれば、あら、不思議、やはり手当ての効用絶大なるもんがあるんでせうか、胃と心臓と腎臓が融合してしまったやうな重苦しさ痛みがみるみる、ちうより感じ感じに薄らいで、
>
> 大安に最終診断で
> 大安に最終手術で
>
> めでたしめでたし
>
> 全身麻酔から覚めし眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・
>
> シャーレに執刀医がのせてきて目の前で鋏でちょきちょきと切り裂いたらこれが・・
>
> でてきた?大きいね
>
> 2cmはこえているわ
>
> 真っ黒な中にも一部光っているね、あ〜いて〜え
>
> きれいだったって
>
> ほっ
>
> 大丈夫だって
>
> ふんまかいな
>
> 組織検査がすむまではわからないけど
>
> それにすても、これは2011/02/05(Sat)の発作いらい随分ながいことかかえておったわけか?
>
> だいぶ大きなストレスがあのころにあったようね
>
> あった、あった、癇癪玉が外部飛び出すと癇癪弾になって、飛び出さんと癇癪溜めになって・・
>
> でもかうやって瓶詰になってでてしまえば感謝、感謝、感謝溜めでしょ
>
> ふむふむ。
>
> > > ほぼ尋常な爽快でもなく、苦痛でもない、普通の状態に回復しましてめでたしで、フライングで救急車なんぞ呼んで世間にご迷惑をかけんでよかった、それもあすは病院へいってらっしゃいちう助言も苦痛が去った今は昔、また起こったらそのときにすんべえ、それまで様子見ちうことで、かうしている次第どすが、なぬせ、あのオセッカイでシャシャリデ好きのくっちゃべり〜君なんぞは大嫌いで、なぬか、北風くんが、梵はやさしいから、とかいっておったが、ちっともやさしくはない、ああいう、阿呆は阿呆といってあげねば阿呆も卒業でけん、ちうことで云いたい放題なんどすが、ま、それがやさしさと善意にとられればやさしさなんかもしれませんが、畢竟、あの阿呆、バカさ加減は、ソレガシの身自身にもあるもんどすけん、それを云い募るわけであって、ああいうアホバカに比して、慎ましやかにでてくる、あれはなちうたか?ああ、なすのせせさんであったか、ああいうやさしさは、まことに心休まるもんがあって好きですが、くっちゃべり〜の類は大嫌いで、ビョーキになる!ビョーキを蔓延させる黴菌めいた存在であって、かの尿簿さんか、ああいうたまにちくりと鍼灸めいた鯊のてんぷら、河豚の毒刺めいたもんいれば体も休まらうちうもんどすが、なぬせ、かういう文字に接すると、また余分なことを考えてしまう・・・
> > >
> > > 体、休ちうこの二文字、体には横一本の短い棒があって、休には棒がない、なんでなんだろ?
> > >
> > > one
> > >
> > > これは、横一本の棒で、一でもありまして、これは、単に数字の概念のみではなく、己の一己に通じるものでありますれば、古来、印度で無限の概念が構築される以前に一なるもんは、すべての無限の根源かもしれず、ゆえに、一即多、一即他でもありませうが、その一にして英語でいけば・・
> > >
> > > ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONE
> > >
> > > かういうONEの言葉の連想つらなりも、ま、歌曲の幾許か、それに中毒しちょろうが、耽溺しちょろうが、その英語の詩の味わいなんぞも、散文英語からはえられぬ気づきもまた到来しますけん、基調にして貴重なもので、同様の体でいけば、とはいえ、ほとんど冗談にして諧謔ですから、真に受けてパニックになられては、困るのですが・・・
> > >
> > > m 対 w
> >
> > ここ、なんでmとwなのか、を云うのを忘れた。
> >
> > つまり、m と w 逆さまなのです。
> >
> > ちう意味は、文字絵通りにMを逆さまにすればWになる。是は大文字ですが・・
> >
> > 小文字の m は、まことに mild ちうことは、背中が丸まっていて棘がない、棘は下向きなんですが、wちうふうにmを逆さまにするってえと、棘が上向きになって、刺々しくなってくるんですね。そのwildさ。だから・・
> >
> > > 例えば
> > >
> > > mild ⇔ wild
> > >
> > > ならば
> > >
> > > man ⇔ woman
> > >
> > > woo!
> > >
> > > evil → devil
> > >
> > > はむかしやりましたが、それにしても
> > >
> > > devilはなんで男なんだらう?
> > >
> > >
> > > > ぬこおいふANNEX−Ω   訪問者数:2328214(今日:117/昨日:402)2011/02/04(Fri) 08:03
> > > >
> > > > Lara Fabian - Comme ils disent
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=X7nT8AxI6Ik&feature=BF&list=QL&index=23
>
>
> > > > Liza Minnelli "What Makes A Man A Man"
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=MCw2W6rZaGo&feature=BF&list=QL&index=31
> > > >
> > > > Charles Aznavour-Comme ils disent
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=6WLAGwndSg0&feature=BF&list=QL&index=8
> > > >
> > > > かういう裂目も同じことです。泣けてきますね。満場の拍手。
> > > >
> > > > > Phantom of the Opera - All I Ask Of You W/ LYRICS
> > > > > http://www.youtube.com/watch?v=s1_5hhr6niQ&feature=BF&list=QL&index=4
> > >
> > > > > 同調と対抗の図式の身体論、身は精神と肉体を止揚する、内外の媒介で、そこから発する言葉もおなじことでせうが、それが渦を巻いて吹き付けてくる、糞味噌一緒のサイクロンめいた脳みそが太陽の熱線で熱すれば、まあ、いろんな景色がみえてくるわけで・・
> > > >
> > > >
> > > > > > Jon Hassell - Amsterdam Blue
> > > > > > http://www.youtube.com/watch?v=dz40YrNBje4&feature=autoplay&list=QL&index=3&playnext=3
> > > > > > わたしの忘れがたい保母よ、わたしの父の庭づたいに流れてゆく小川に住むなんじつかまえがたい水の精(ニンフ)よ、おまえはおまえ自身のことだけに心を使っていたけれど、それでもいつも子供の遊びに加わり遊び相手になってくれた!なんじ忠実なる慰安者よ、おまえは幾歳を経てなおおまえの無垢な純粋さを持ちつづけている。わたしがすでに老いさらばえてしまったのに・・・
>
> > > > > この水の精(ニンフ)があるから、つづいての歌曲は She Was Too Good to Me となったわけですが・・
> > > > >
> > > > >
> > > > > > > > She Was Too Good to Me
> > > > > > > > http://mp3.xalo.vn/bai-hat/chet-baker/she-was-too-good-to-me/6b6a58f
>
>
> > > SHEでもHEでもSがあるかないかだけのことで、反転はしますが、畢竟はおなじことなので・・
> > >
> > > Barbara Cook - He Was Too Good - Losing My Mind
> > > http://www.youtube.com/watch?v=WHloHH9KwQc&feature=BF&list=QL&index=28
> > >
> > > 阿川 泰子 HD 〜He Was Too Good To Me〜
> > > http://www.youtube.com/watch?v=UPwE3CcFgwE&feature=BF&list=QL&index=24
> > >
> > > このテロップに流れる邦訳はよくできていますが、ふんでもだうもイマイチ、この歌の裂目の諧謔性がわかっていないやうな・・・あいまいで、甘すぎる解釈、訳、であるやうな・・・、ま、それのはうが、世の中は物議を醸さないのでせうから、甘さで酔えば、酔えるもんは、糖尿病ちうこともないでせうが・・腑に落ちぬ。
> > >
> > >
> > >
> > > > > > > > ある朝のこと、起き上がると珍しく気持ちが良かった。この快感は、比類を絶して、午前中ずうっとだんだん高まっていった。かっきり1時に、わたしは絶頂に達して、めまいがするほどの極限にいるのを感じた。それはもはや快感の測度計では、詩の温度計でさえも、表示されないほどの高度であった、体は地上的な重みを失っていた、体をもっていないかのようであった。あらゆる機能は満ち足りて働き、どの神経も自己自身に、また全体との調和に喜びを味わい、また一つ一つの脈拍は有機体全体を震動させて瞬間の快楽を思い出させ、それを感じさせるばかりだったから。わたしの歩みは漂うごとくであった、しかしそれは空気を切って地上を離れる鳥の飛翔とはちがって、稲穂の上を吹くわたる風の波、憧憬に酔える海のうねり、夢みる雲の滑走のごとくであった。わたし自身が海の深い底のように、ひとりを楽しむ夜の沈黙のように、反響(こだま)することのない独白にも似た真昼の静寂(しじま)のように、冴えわたっていた。あらゆる情緒が美しい調べを奏でて共鳴しながらわたしの魂の中でやすらいだ。想念は次々と湧き出てきた、あらゆる思想が、祝福の威儀をこらして、押しよせてきた、世にも愚かしい思いつきも、世にも豊かなイデーも。あらゆる印象は来る前にすでに予感されていた、だからそれはわたし自身のうちで目を覚ました。全人世がわたしに愛をかたむけているもののようであった、一切のものが、わたしの存在に触れて運命をはらみながら、打ち震えた。わたしのうちにあるすべてのものは前兆であった。そして一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。さきにもいったが、かっきり1時に、わたしは最高潮に立っていた、わたしはそれが極限だと予感した。そのとき突然、わたしの一方の目が少しかゆくなりはじめた。それは睫毛だったか、それとも毛屑か塵だったか、わたしは知らない。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。
> > > > > >
> > > > > > この予兆、高みへの予兆、はたまた、低みへの予兆、さういうこともふくめて、予兆があれば予防でけるか?ちうと、それが難しいわけで、
> > > > > >
> > > > > > 予兆がきたら精神科!
> > > > > >
> > > > > > ちう安易な行動をとっても、薬漬けになる、薬の効用も副作用も、そりゃあ、広大無辺な精神のジャングルのなかの「開け」「空地」で行なうゲームにすぎぬやうな知のありようであって、この「開け」とか「空地」ちうのんはかのユネスコキルケゴール生誕150周年記念の講演会でハイデッガーがキルケゴールのキの字もださずに寄せた記念講演原稿のなかのキー概念どすが、さういうことは、なぬも哲学ならぬ科学でも医学でもわかっておる、わかっておるにもかかわらず、それぢゃあ、商売にならぬのんは、科学でも医学でもおなじであって、ゆえにわからぬことをわからぬということには口を噤んで、いかにもわかったがぶりでものを云う悪育成、悪い癖に輪をかけたマスコミ、コマーシャル、電通博報堂TV新聞はたまた病院厚生省、そうじて医療行政ならぬ行政もしかりであって、ある政策なり処方なりの効用ばかりを云い募る、副作用の検討もしましたが軽微なうんぬん、ちうのんは、ジャングルの「開け」「空地」でのまことに微々たるゲーム的にテストをしただけのことであって・・
> > > > > >
> > > > > > 畢竟、あるものがない、という証明は、あるものがある、という証明に比較にならぬほどに難しい、ま、アポリアといってもよいかもしれぬ。
> > > > > >
> > > > > > > バーンスタイン:マーラー・復活 終楽章4/4
> > > > > > > http://www.youtube.com/watch?v=Au8qHVoUAUg&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=24
> > > > > > >
> > > > > > > これは、わたしと同じ高みに登ったことのある人なら、この高みに立って同時に、そもそも絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、という原則的な問題に頭を悩ましたことのある人なら、誰にでも容易に理解できることであろう。
> > > > > >
> > > > > > これは高みでも低みでもおなじことであって、これも反復なんですね。躁鬱、復活、回復、回帰、みんなおんなじことです。
> > > > >
> > > > > さうさう、ここで躁鬱というのは、あまりにもメカニックで、さういう言葉をつかうとその言葉の既製概念、メカニックな範疇にとりこまれ、せっかくの高みも低みもその味わいが減殺されかねません。
> > > > >
> > > > > この躁鬱の騒々しい乾燥、ああ、異常乾燥注意報発令中でですが、だうも、乾燥のそうも、躁鬱のそうも、しっくりこないで、爽快のそう、颯爽のそう、のはうが、よいのかもsれませんし、鬱のはうも、鬱屈して出口が無い、糞詰まりの便秘精神状態よりは、絶望ですから、ちょっと違うわけで、これは、希望と絶望、願望、欲望の全能化と不能化ですから、さういう頭熱の状態は誰にもありうりわけであって、
> > > > >
> > > > > 幼稚と老成
> > > > >
・・
> > > > > > いったいなぬぬ無関心なのか?
> > > > > >
> > > > > > いったいなぬぬ関心するのか?
> > > > > >
> > > > > > > > >                                  敬具
> > > > > >
> > > > > > キルケゴールとかニーチェちうのんは、まことに強い原酒、アブサンとか、テキーラの味わいで強烈ですね。ときどきデキソコナイ
> > > > >
> > > > > キルケゴールとかニーチェちうのんはイロニーと諧謔の塊でそのもっとも精製された蒸留成分めいていますから、それをストレートに煽ってしまっては、ひっくりかえりますよ。
> >
> > > > > だから、イロニー諧謔に耐えられるだけの、それを解するだけの、さらにはそれを楽しめるだけの強靭さ、柔軟さというものを養わねばならん、つまり鍛錬がそれなりに必要であって、飲めぬ体質でありながら強い酒を一気に煽ればひっくり返るわけですから、相反する言説のその裂け目にあるもの、なぬもイロニーや諧謔には真実がないわけではなく、相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。
> > >

やれ寒し跳ぶも落ちるも痛々馬


[54754] 眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・Re:[53737] m と w 逆さまなのです。Re:[53736]> ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONERe:[ [53734] What makes a man a manRe:[53733] 相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。Re:[53731] いづれ歌曲をふくめて使いようによっては躁鬱の癒しに良く効きますね。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/12/02(Sun) 10:44  

きゆねしんANNEX−Ω   訪問者数:11329669(今日:2274/昨日:618)2018/12/02(Sun) 10:14 急死ねん 仏滅(戊辰) 旧暦 10/25 月齢 24.8

It Was A Very Good Year (Frank Sinatra - with Lyrics)
http://www.youtube.com/watch?v=j13JwniUs2A&list=RDj13JwniUs2A&t=12

四重苦凝りし癇癪玉出て寒し

> んらにへつANNEX−Ω   訪問者数:2328732(今日:178/昨日:457)2011/02/05(Sat) 10:35

>
> 大切なことを書き漏らした。これをもらしては意味不明になるやもしれん。
>
> Ray Charles - Song For You (1994)
> http://www.youtube.com/watch?v=JSlv_n-gBmk&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=26
>
> Ray Charles - A Song For You (1999)
> http://www.youtube.com/watch?v=jgZTvLFRYrE&feature=BF&list=QL&index=27
>
> この5年間の老い方、ひとりの他人の人生から多様なる己の味わいが味得されますね。
>
> それはともかく・・
>
> > るやくまはANNEX−Ω   訪問者数:2328712(今日:158/昨日:457)2011/02/05(Sat) 08:58
> >
> > Nancy Wilson, When October Goes
> > http://www.youtube.com/watch?v=Oh0l2wle7qY&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=57

毎年欠かさぬこの呪文の歌さへ今年は間に合わぬほどの四重苦で・・申し訳ない。


> > んったく嫌なくっちゃべり〜くんがまた見ても会ってもおらぬあちこちに妄想でシャシャリデテきて、あれこれとオセッカイと差し出がましいことをやっちょるのんで吐き気がするのが祟ったのか、はたまた世界中の美女が歌いまくる名曲の堪能のしずぎか、夜中の2時すぎにふと夢のなかに美しい魔女があらわれみるまにそれが魔法使いのお婆さんに変貌したとたんに寝る前から多少痛かった背中よりは、胃の痛みか、超デカイお稲荷さんをドンブリ飯2杯の前後に間食で10数個平らげたのんで、消化が間に合わなっかたのか、ともかく腹苦しく目が覚め、めったに飲まぬ薬ゆえどこになぬがあるんかもわからんのんで、前屈して胃を抱えるやうにして、冷え切った廊下の奥の女房の寝室までふらふらといって訴えれば、たべすぎだとぶつくさいいながら起きて、なんぢゃ?ビオフェルミン?腸ぢゃねえ、胃ぢゃ、胃じゃ、とはいいつつ数粒のんでまたチャリンコのジャングルのど真ん中のベッドに戻れば、いかにせん、胃の辺りか心臓の辺りもムカツクが背中も痛い、寝すぎか、とも思えど、ま、それほどヘタッタベッドに腰と背中を沈めて寝ている時間もさしたるもんではあらへんのんで、だうも、これは、食いすぎの胃、ちうても、そんなことは日常茶飯事であるし、心臓の発作、これもめったにないし、腎臓の結石か、これも7つが消えたアポカリプスであるからして、不可解ではあるもんの、いやなくっちゃべり〜くんのオセッカイで夢にでてきた魔女、魔法使いに触発されて、ちうても、その風貌をよく見極めれば、だうもライザミネリに似ておらんこともねえんぢゃが、胃と心臓と腎臓が一辺に発作を起こしたのかもしらん、ベッドに寝たり蹲ったりして一向に苦しみが去らぬのんで、また奥から女房を呼んで、食卓の椅子の背に手をかけて丸めた背中をさすってさすって、かうかう、暖房がつけっぱなしでも、冷えてきますから、風邪をひいてはいけない、ちう思いやりも、お互いにもちうるほどにこころの余裕もでけてくれば、あら、不思議、やはり手当ての効用絶大なるもんがあるんでせうか、胃と心臓と腎臓が融合してしまったやうな重苦しさ痛みがみるみる、ちうより感じ感じに薄らいで、

大安に最終診断で
大安に最終手術で

めでたしめでたし

全身麻酔から覚めし眼前に瓶詰の癇癪玉がからんからんと真っ黒に瓶底に転がっておって・・

シャーレに執刀医がのせてきて目の前で鋏でちょきちょきと切り裂いたらこれが・・

でてきた?大きいね

2cmはこえているわ

真っ黒な中にも一部光っているね、あ〜いて〜え

きれいだったって

ほっ

大丈夫だって

ふんまかいな

組織検査がすむまではわからないけど

それにすても、これは2011/02/05(Sat)の発作いらい随分ながいことかかえておったわけか?

だいぶ大きなストレスがあのころにあったようね

あった、あった、癇癪玉が外部飛び出すと癇癪弾になって、飛び出さんと癇癪溜めになって・・

でもかうやって瓶詰になってでてしまえば感謝、感謝、感謝溜めでしょ

ふむふむ。

> > ほぼ尋常な爽快でもなく、苦痛でもない、普通の状態に回復しましてめでたしで、フライングで救急車なんぞ呼んで世間にご迷惑をかけんでよかった、それもあすは病院へいってらっしゃいちう助言も苦痛が去った今は昔、また起こったらそのときにすんべえ、それまで様子見ちうことで、かうしている次第どすが、なぬせ、あのオセッカイでシャシャリデ好きのくっちゃべり〜君なんぞは大嫌いで、なぬか、北風くんが、梵はやさしいから、とかいっておったが、ちっともやさしくはない、ああいう、阿呆は阿呆といってあげねば阿呆も卒業でけん、ちうことで云いたい放題なんどすが、ま、それがやさしさと善意にとられればやさしさなんかもしれませんが、畢竟、あの阿呆、バカさ加減は、ソレガシの身自身にもあるもんどすけん、それを云い募るわけであって、ああいうアホバカに比して、慎ましやかにでてくる、あれはなちうたか?ああ、なすのせせさんであったか、ああいうやさしさは、まことに心休まるもんがあって好きですが、くっちゃべり〜の類は大嫌いで、ビョーキになる!ビョーキを蔓延させる黴菌めいた存在であって、かの尿簿さんか、ああいうたまにちくりと鍼灸めいた鯊のてんぷら、河豚の毒刺めいたもんいれば体も休まらうちうもんどすが、なぬせ、かういう文字に接すると、また余分なことを考えてしまう・・・
> >
> > 体、休ちうこの二文字、体には横一本の短い棒があって、休には棒がない、なんでなんだろ?
> >
> > one
> >
> > これは、横一本の棒で、一でもありまして、これは、単に数字の概念のみではなく、己の一己に通じるものでありますれば、古来、印度で無限の概念が構築される以前に一なるもんは、すべての無限の根源かもしれず、ゆえに、一即多、一即他でもありませうが、その一にして英語でいけば・・
> >
> > ONE〜ONLY〜LONELY〜ALONE
> >
> > かういうONEの言葉の連想つらなりも、ま、歌曲の幾許か、それに中毒しちょろうが、耽溺しちょろうが、その英語の詩の味わいなんぞも、散文英語からはえられぬ気づきもまた到来しますけん、基調にして貴重なもので、同様の体でいけば、とはいえ、ほとんど冗談にして諧謔ですから、真に受けてパニックになられては、困るのですが・・・
> >
> > m 対 w
>
> ここ、なんでmとwなのか、を云うのを忘れた。
>
> つまり、m と w 逆さまなのです。
>
> ちう意味は、文字絵通りにMを逆さまにすればWになる。是は大文字ですが・・
>
> 小文字の m は、まことに mild ちうことは、背中が丸まっていて棘がない、棘は下向きなんですが、wちうふうにmを逆さまにするってえと、棘が上向きになって、刺々しくなってくるんですね。そのwildさ。だから・・
>
> > 例えば
> >
> > mild ⇔ wild
> >
> > ならば
> >
> > man ⇔ woman
> >
> > woo!
> >
> > evil → devil
> >
> > はむかしやりましたが、それにしても
> >
> > devilはなんで男なんだらう?
> >
> >
> > > ぬこおいふANNEX−Ω   訪問者数:2328214(今日:117/昨日:402)2011/02/04(Fri) 08:03
> > >
> > > Lara Fabian - Comme ils disent
> > > http://www.youtube.com/watch?v=X7nT8AxI6Ik&feature=BF&list=QL&index=23


> > > Liza Minnelli "What Makes A Man A Man"
> > > http://www.youtube.com/watch?v=MCw2W6rZaGo&feature=BF&list=QL&index=31
> > >
> > > Charles Aznavour-Comme ils disent
> > > http://www.youtube.com/watch?v=6WLAGwndSg0&feature=BF&list=QL&index=8
> > >
> > > かういう裂目も同じことです。泣けてきますね。満場の拍手。
> > >
> > > > Phantom of the Opera - All I Ask Of You W/ LYRICS
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=s1_5hhr6niQ&feature=BF&list=QL&index=4
> >
> > > > 同調と対抗の図式の身体論、身は精神と肉体を止揚する、内外の媒介で、そこから発する言葉もおなじことでせうが、それが渦を巻いて吹き付けてくる、糞味噌一緒のサイクロンめいた脳みそが太陽の熱線で熱すれば、まあ、いろんな景色がみえてくるわけで・・
> > >
> > >
> > > > > Jon Hassell - Amsterdam Blue
> > > > > http://www.youtube.com/watch?v=dz40YrNBje4&feature=autoplay&list=QL&index=3&playnext=3
> > > > > わたしの忘れがたい保母よ、わたしの父の庭づたいに流れてゆく小川に住むなんじつかまえがたい水の精(ニンフ)よ、おまえはおまえ自身のことだけに心を使っていたけれど、それでもいつも子供の遊びに加わり遊び相手になってくれた!なんじ忠実なる慰安者よ、おまえは幾歳を経てなおおまえの無垢な純粋さを持ちつづけている。わたしがすでに老いさらばえてしまったのに・・・

> > > > この水の精(ニンフ)があるから、つづいての歌曲は She Was Too Good to Me となったわけですが・・
> > > >
> > > >
> > > > > > > She Was Too Good to Me
> > > > > > > http://mp3.xalo.vn/bai-hat/chet-baker/she-was-too-good-to-me/6b6a58f


> > SHEでもHEでもSがあるかないかだけのことで、反転はしますが、畢竟はおなじことなので・・
> >
> > Barbara Cook - He Was Too Good - Losing My Mind
> > http://www.youtube.com/watch?v=WHloHH9KwQc&feature=BF&list=QL&index=28
> >
> > 阿川 泰子 HD 〜He Was Too Good To Me〜
> > http://www.youtube.com/watch?v=UPwE3CcFgwE&feature=BF&list=QL&index=24
> >
> > このテロップに流れる邦訳はよくできていますが、ふんでもだうもイマイチ、この歌の裂目の諧謔性がわかっていないやうな・・・あいまいで、甘すぎる解釈、訳、であるやうな・・・、ま、それのはうが、世の中は物議を醸さないのでせうから、甘さで酔えば、酔えるもんは、糖尿病ちうこともないでせうが・・腑に落ちぬ。
> >
> >
> >
> > > > > > > ある朝のこと、起き上がると珍しく気持ちが良かった。この快感は、比類を絶して、午前中ずうっとだんだん高まっていった。かっきり1時に、わたしは絶頂に達して、めまいがするほどの極限にいるのを感じた。それはもはや快感の測度計では、詩の温度計でさえも、表示されないほどの高度であった、体は地上的な重みを失っていた、体をもっていないかのようであった。あらゆる機能は満ち足りて働き、どの神経も自己自身に、また全体との調和に喜びを味わい、また一つ一つの脈拍は有機体全体を震動させて瞬間の快楽を思い出させ、それを感じさせるばかりだったから。わたしの歩みは漂うごとくであった、しかしそれは空気を切って地上を離れる鳥の飛翔とはちがって、稲穂の上を吹くわたる風の波、憧憬に酔える海のうねり、夢みる雲の滑走のごとくであった。わたし自身が海の深い底のように、ひとりを楽しむ夜の沈黙のように、反響(こだま)することのない独白にも似た真昼の静寂(しじま)のように、冴えわたっていた。あらゆる情緒が美しい調べを奏でて共鳴しながらわたしの魂の中でやすらいだ。想念は次々と湧き出てきた、あらゆる思想が、祝福の威儀をこらして、押しよせてきた、世にも愚かしい思いつきも、世にも豊かなイデーも。あらゆる印象は来る前にすでに予感されていた、だからそれはわたし自身のうちで目を覚ました。全人世がわたしに愛をかたむけているもののようであった、一切のものが、わたしの存在に触れて運命をはらみながら、打ち震えた。わたしのうちにあるすべてのものは前兆であった。そして一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。さきにもいったが、かっきり1時に、わたしは最高潮に立っていた、わたしはそれが極限だと予感した。そのとき突然、わたしの一方の目が少しかゆくなりはじめた。それは睫毛だったか、それとも毛屑か塵だったか、わたしは知らない。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。
> > > > >
> > > > > この予兆、高みへの予兆、はたまた、低みへの予兆、さういうこともふくめて、予兆があれば予防でけるか?ちうと、それが難しいわけで、
> > > > >
> > > > > 予兆がきたら精神科!
> > > > >
> > > > > ちう安易な行動をとっても、薬漬けになる、薬の効用も副作用も、そりゃあ、広大無辺な精神のジャングルのなかの「開け」「空地」で行なうゲームにすぎぬやうな知のありようであって、この「開け」とか「空地」ちうのんはかのユネスコキルケゴール生誕150周年記念の講演会でハイデッガーがキルケゴールのキの字もださずに寄せた記念講演原稿のなかのキー概念どすが、さういうことは、なぬも哲学ならぬ科学でも医学でもわかっておる、わかっておるにもかかわらず、それぢゃあ、商売にならぬのんは、科学でも医学でもおなじであって、ゆえにわからぬことをわからぬということには口を噤んで、いかにもわかったがぶりでものを云う悪育成、悪い癖に輪をかけたマスコミ、コマーシャル、電通博報堂TV新聞はたまた病院厚生省、そうじて医療行政ならぬ行政もしかりであって、ある政策なり処方なりの効用ばかりを云い募る、副作用の検討もしましたが軽微なうんぬん、ちうのんは、ジャングルの「開け」「空地」でのまことに微々たるゲーム的にテストをしただけのことであって・・
> > > > >
> > > > > 畢竟、あるものがない、という証明は、あるものがある、という証明に比較にならぬほどに難しい、ま、アポリアといってもよいかもしれぬ。
> > > > >
> > > > > > バーンスタイン:マーラー・復活 終楽章4/4
> > > > > > http://www.youtube.com/watch?v=Au8qHVoUAUg&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=24
> > > > > >
> > > > > > これは、わたしと同じ高みに登ったことのある人なら、この高みに立って同時に、そもそも絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、という原則的な問題に頭を悩ましたことのある人なら、誰にでも容易に理解できることであろう。
> > > > >
> > > > > これは高みでも低みでもおなじことであって、これも反復なんですね。躁鬱、復活、回復、回帰、みんなおんなじことです。
> > > >
> > > > さうさう、ここで躁鬱というのは、あまりにもメカニックで、さういう言葉をつかうとその言葉の既製概念、メカニックな範疇にとりこまれ、せっかくの高みも低みもその味わいが減殺されかねません。
> > > >
> > > > この躁鬱の騒々しい乾燥、ああ、異常乾燥注意報発令中でですが、だうも、乾燥のそうも、躁鬱のそうも、しっくりこないで、爽快のそう、颯爽のそう、のはうが、よいのかもsれませんし、鬱のはうも、鬱屈して出口が無い、糞詰まりの便秘精神状態よりは、絶望ですから、ちょっと違うわけで、これは、希望と絶望、願望、欲望の全能化と不能化ですから、さういう頭熱の状態は誰にもありうりわけであって、
> > > >
> > > > 幼稚と老成
> > > >
> > > > でもそうかもしれませんし、幼稚においては全能感に支配され、老成においては不能感に支配されて、まあ、そんだけでも、実際に不能かいなかは別にしても不能になってしまう、絶望の果てに自殺するやうなもんですが、全能感においてはそれにいくら支配されてもそれの達成は覚束ないのですから、老成すると同時にさういう全能感というもの支配されなくなる、はずなんですが、時として幼稚還りをすれば老成しておっても全能感に支配されることもある、それが、嵐のやうにやってくる・・・
> > > >
> > > > > 高みから絶望へころび落ちる、このモチーフも古来、イカロスの墜落、バベルの塔、精神分析や労働医学における全能と不能、万能と貧能、その他その他、禅と野狐禅とか、忙と閑とか・・・だいぶズレてきました。
> > > > >
> > > > > ともかくも、さいういろいろの状況があって、その状況に振り回される反復にして永劫回帰どすか。
> > > > >
> > > > > 良いも悪いもさうですかね。
> > > > >
> > > > > すっかす、この万能不能感も飛翔墜落感も忙閑感も善悪感もみんなふんまにさうなんだらうか?
> > > > >
> > > > > 自分で自分をそうしている、自分の外の状況がさうだからそうなる、ちうふうに外だしにしたところで、その状況をつくりあげているのは自分である、ということもおうおうにしてあるのだから、万能だから、不能だから、飛翔しているから、墜落したから、忙しいから、閑だから、善いから、悪いから、うんぬんちう高みの絶頂や低みの絶望で己をなくす、自分をなくすことが一番こわい。
> > > >
> > > > 畢竟、この畢竟がだうも晩生、おおくていけないのですが、アイロニーとか諧謔を解すること、そこにしなやかな自己をもちつづけられるか、つづけれらないか・・・
> > > >
> > > > > > > > わが沈黙の共犯者よ!名前こそありませんが、それでもおそらくはぼくは、あなたにとってつねに何ものかであるだろうと思います。そしていかなる場合にもかわらぬあなたの忠実な友です。
> > > > >
> > > > > 高みにあらうが、低みにあらうが、世間というものは、意外と寛容で、包容力がある、ちうよりか、そんなことには無関心なのかもしれませんし、マスコミジャーナリステック的には、パパラッチになったり、いろいろともかく野次馬へ餌を売るビジネスとしては、高み低みをできるだけ印象的に分裂させてヒーローと悪人をつくりだすことが、糊口を潤すたぬき知恵ですから、必要以上にコントラストをきつくして、世間に流して売り込むわけで、されを鵜呑みすた烏合の衆の野次馬どもが、あの、ゆうちゃんフィーバーのような熱に浮かされ、あたかも、ひっくりかえせばナチス万歳の予備軍が日本中、世界中で培養され増殖しつづける、さういう状況でも、世間ちうもんは意外と寛容で、包容力があって、無関心・・・
> > > > >
> > > > > いったいなぬぬ無関心なのか?
> > > > >
> > > > > いったいなぬぬ関心するのか?
> > > > >
> > > > > > > >                                  敬具
> > > > >
> > > > > キルケゴールとかニーチェちうのんは、まことに強い原酒、アブサンとか、テキーラの味わいで強烈ですね。ときどきデキソコナイ
> > > >
> > > > キルケゴールとかニーチェちうのんはイロニーと諧謔の塊でそのもっとも精製された蒸留成分めいていますから、それをストレートに煽ってしまっては、ひっくりかえりますよ。
>
> > > > だから、イロニー諧謔に耐えられるだけの、それを解するだけの、さらにはそれを楽しめるだけの強靭さ、柔軟さというものを養わねばならん、つまり鍛錬がそれなりに必要であって、飲めぬ体質でありながら強い酒を一気に煽ればひっくり返るわけですから、相反する言説のその裂け目にあるもの、なぬもイロニーや諧謔には真実がないわけではなく、相反するもの、裂目にこそ真実というか、なにものかが、全否定のなかの全肯定もあるわけであって、それでこそ相反する感情や論理や生き方のもろもろを味わい楽しめるというものですね。
> >

やれ寒し跳ぶも落ちるも痛々馬


[54753] 忖度まるだしでね、だから、世の中にはヤメ検や国税上がりの弁護士、税理士なんどなどゴキブリがすごい勢いで増殖すて、寄生利権の周りを這いまわっておって マスコミに頻繁にでてきて、寄生利権擁護の論陣とも云えぬ胡乱な愚論を吐きまくるRe:[54752] 莫妄想Re:[54751] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/09/21(Fri) 17:40  

ほりきよもANNEX−Ω   訪問者数:11195162(今日:1004/昨日:4101)2018/09/21(Fri) 16:39

ジョー山中 / 人間の証明のテーマ
http://www.youtube.com/watch?v=C6a5jFiguEA

最近交番襲撃のニュースが多いね

まあ、当然だんべ



警察ちうやつは暴力団なみにひでえけん

さうぢゃもな

人間性無視で阿呆を強制するくっだらん白バイパトカーで組織的小遣いかせぎ

さうぢゃもな、おらも警察には腹を立てっぱなしぢゃもな、でも腹が立って交番にいっても相手にされん

検察にいっても相手にされん

政治屋にいってもあいてにされん

みんなつるんどるけん

暴力団へいってみたら?

さういや、むっかす暴力団めいた医学界のドンにたのんだことがある

だうぢゃった?

即免停のはずが免停にもならず、1点の請求とびびたる払込

でもお、お礼が大きかった?

銀座の久兵衛でくわせて山口組のあんちゃんにまもられながらドンお抱えのナイトクラブをはしごしておしまい

ああ、あのみんな死んでしまったお話?

さう、さう、ドンを紹介すてくれた親友も、ドンの接待へ援助してくれた美女も、ドン自身も・・

親友は、某私大病院長で、美女は某国税庁次官秘書で、ふたりとも癌でいっちまった

ドンは某女子大生と品川のハイエンドホテルで麻酔心中

マスコミには?

でることはでたが、すんぐ箝口令の管制で、さしたる騒ぎにもならず

ま、さういうことで、報道がエスカレートすれば、警察の恥部が暴露されるから

NHKにすても民放にすていいきなもんで、交番襲撃が相次げばガート安全をもっと強固にせんばいけんとほざいているが・・

逆だわな。

さうさう、自ら安全なところに祀り上げて市井の庶民の膏血を貪るその腐った体質を手術することが肝要なんぢゃが・・

さうさう、あんなナンセンス信号機で人間が人間らしくふるまえば、陰から飛び出してきて、小遣いをふんだくる白バイパトカー

ふんまにバカバカしい、その信号機がまたバカ高い

そおんなもんに税金をつっこんで、庶民、市民をひっかける装置をはりめぐらして、利権団体に天下り

何重にも何重にも税金も市民の財産、人生の時間も貪って、そんでもまんだ足らんと

貪欲ちうもんはきりがねえ

公安員会も、国土交通も、大蔵も国税もみんなぐるぐるぢゃもな

ぐるちうば、あの警察が事故現場検証書をでっちあげた事件のその後は

まんだ決着せんわの、警察も検察も裁判官も、個人の権利をまもるより、保険会社へ恩を売ってそこへ天下る、顧問になったはうが、おいしい

国税も大蔵もどこもかしこも同じだね

むっかすは上級試験を通った官僚が退職すりゃあ、弁護士資格が自動的にとれた

ノンキャリ税吏が退職すれば税理士とかね

ふんで、さういうやからが、富豪の遺産相続とかを扱う

ああ、さういや、服部成功者の服部一族の相続も元国税長官、大蔵次官あがりの弁護士だったわね

雲仙億円、云兆円の扱い額の%テージが手数料で

名を出すだけで、国税現役の連中も縮こまってしまう

忖度まるだしでね

だから、世の中にはヤメ検や国税上がりの弁護士、税理士なんどなどゴキブリがすごい勢いで増殖すて、寄生利権の周りを這いまわっておって

マスコミに頻繁にでてきて、寄生利権擁護の論陣とも云えぬ胡乱な愚論を吐きまくる

さうやね、元検事の、元警察官の、元官僚の・・ちうコメンテーターが実に多い

んで、本音で正論を云ったら、即マスコミからショットアウト、うむ、へたするとまことにショットか、刃傷か、命をおとしかねぬ

罪人の法廷弁護人の弁護士なんぞは、あの業界の日雇いで、さしたる収入にならんけん、みんな血眼よ

でもお、なかにはふんまの正義感に燃えてやっちょるもんも

いぬとはいわんが、所詮は犬ぢゃらが、利権制度に寄生しちょるんぢゃけん

そこへいくとわれら庶民は寄生もでけんでとられたい放題に微銭をふんだくられるだけで、ショットもされんば、刃傷沙汰にならんでよしとするか

さうともかぎらん、へたすんとこんなところをのぞかれたら、それこそいかに市民の正当なる人権を主張しやうが、生命と財産が危機に瀕することになりかねん秘密裡にね

あいては暴力装置で武装すた豚ゴキブリどもぢゃけん

イナゴの佃煮でも食って一杯やらうや


> うさはれれANNEX−Ω   訪問者数:11149339(今日:2906/昨日:1456)2018/09/04(Tue) 17:36 憂さ晴れれ 台風21号通過中
>
> 神経の錆ゆくままに寝る溽暑
>
> FIRST TIME EVER I SAW YOUR FACE - GEORGE MICHAEL
> http://www.youtube.com/watch?v=BSd80fTkxYY
>
>
>
> > みしめまはANNEX−Ω   訪問者数:11129201(今日:2543/昨日:1172)2018/08/26(Sun) 18:17仏滅(庚寅) DogmaGoldShamal71/25.0
> >
> > ひぐらしの里山深く長寿園
> >
> > Al Di La ( 1962 ) - CONNIE FRANCIS - Lyrics
> > http://www.youtube.com/watch?v=3d3tmpkoTyg

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54752] 莫妄想Re:[54751] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/09/04(Tue) 18:11  

うさはれれANNEX−Ω   訪問者数:11149339(今日:2906/昨日:1456)2018/09/04(Tue) 17:36 憂さ晴れれ 台風21号通過中

神経の錆ゆくままに寝る溽暑

FIRST TIME EVER I SAW YOUR FACE - GEORGE MICHAEL
http://www.youtube.com/watch?v=BSd80fTkxYY



> みしめまはANNEX−Ω   訪問者数:11129201(今日:2543/昨日:1172)2018/08/26(Sun) 18:17仏滅(庚寅) DogmaGoldShamal71/25.0
>
> ひぐらしの里山深く長寿園
>
> Al Di La ( 1962 ) - CONNIE FRANCIS - Lyrics
> http://www.youtube.com/watch?v=3d3tmpkoTyg

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54751] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/08/26(Sun) 18:21  

みしめまはANNEX−Ω   訪問者数:11129201(今日:2543/昨日:1172)2018/08/26(Sun) 18:17仏滅(庚寅) DogmaGoldShamal71/25.0

ひぐらしの里山深く長寿園

Al Di La ( 1962 ) - CONNIE FRANCIS - Lyrics
http://www.youtube.com/watch?v=3d3tmpkoTyg

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54750] タイムアウト。Re:[54749] 供花に事欠く盆の尽きRe:[54748] 反復の医療行為に従事しちょるむきにおいては、反復こそもっとも儲かる、実入りの良い、ビジネスなれば、これは医療に限らず、企業の暖簾や事業分野の強みなれば、・・・ああ、眠くなってきた。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/08/20(Mon) 12:25  

こええそいANNEX−Ω   訪問者数:11115130(今日:2567/昨日:1358)2018/08/20(Mon) 12:00 仏滅(甲申)

Yesterday When I Was Young...Glen Campbell
http://www.youtube.com/watch?v=og8dVo2WY1U

この歌は以前も云ったかもすれんが、それがしが中学のころの深夜放送で聴いて一目惚れちうが一耳惚れすて、なんども聴きなおして書き取り、英語の歌としては初めて歌えるやうになったもんで、当時はカセットもなくオープンリールか、だうやって録音すたんか記憶もさだかではあらへんもも何度も聞いて書きとって練習すたことはたすかで・・

さて、心機一転、だらだらの過去ログをずるずると引っ張るのンは尻尾ちうか首から下は切り落として・・

不思善不思悪

好語不可説尽

んが2018/08/18(Sat) 20:34 友引(壬午) 旧暦 7/8 月齢 6.7 上弦 TimeVXRS/ZaeroRed119/23.7

で・・

翌日曜日はColnagoMasterXLight119/22.9

まあ、両日とも、墓地をうろうろするまでは、平均時速25km/h(Time)26km/h(MXL)

そんだけ落として値するもの

問人不親不問人親

と頭の中・・

ネットで引くと

親者不問、問者不親

してみると、卒塔婆では・・

問者不親不問者親

であったか?今夕たしかめてみやう。

してmなぬがよき日だったのか、印象が褪めぬうちに書留たいのんぢゃが、タイムアウト。

> もせつらたANNEX−Ω   訪問者数:11111056(今日:1163/昨日:3456)2018/08/18(Sat) 20:34 友引(壬午) 旧暦 7/8 月齢 6.7 上弦 TimeVXRS/ZaeroRed119/23.7
>
>
> Samuel Barber - Agnus Dei [HD]
> http://www.youtube.com/watch?v=AiuC_CaObbI
>
>
> けふはまことに感動的でええ日の反復であったから、忘れぬうちに・・
>
> 反復、反復とはいえ、一期一会、感動のない反復では単なるマンネリ
>
> 一期一会、感動のある反復こそ反復の名に値ふ
>
> さて、花枯れの夏、近所の農家にも花がない、駅前の花屋は閉店して、開いているのは葬儀屋と提携の大手の花屋ばかりで・・供花に事欠く盆の尽き
>
> ああ、根気が続かぬ、眠い、眠ければ眠る

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54749] 供花に事欠く盆の尽きRe:[54748] 反復の医療行為に従事しちょるむきにおいては、反復こそもっとも儲かる、実入りの良い、ビジネスなれば、これは医療に限らず、企業の暖簾や事業分野の強みなれば、・・・ああ、眠くなってきた。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/08/18(Sat) 21:44  

もせつらたANNEX−Ω   訪問者数:11111056(今日:1163/昨日:3456)2018/08/18(Sat) 20:34 友引(壬午) 旧暦 7/8 月齢 6.7 上弦 TimeVXRS/ZaeroRed119/23.7


Samuel Barber - Agnus Dei [HD]
http://www.youtube.com/watch?v=AiuC_CaObbI


けふはまことに感動的でええ日の反復であったから、忘れぬうちに・・

反復、反復とはいえ、一期一会、感動のない反復では単なるマンネリ

一期一会、感動のある反復こそ反復の名に値ふ

さて、花枯れの夏、近所の農家にも花がない、駅前の花屋は閉店して、開いているのは葬儀屋と提携の大手の花屋ばかりで・・供花に事欠く盆の尽き

ああ、根気が続かぬ、眠い、眠ければ眠る


> えあのうしANNEX−Ω   訪問者数:11013546(今日:903/昨日:379)2018/07/01(Sun) 14:17 かうかう暑いとついつい出不精に・・加えて加齢もすすめば疲労や傷害回復にも時間がかかる
>
> 20180625 0km カッと突然の酷暑でこれは老人にはやばいと・・
> 20180626 梅雨もあけたか、雨も降らぬ気配なれば好きなマスターXライトを持ち出し69km/av25.4
> 20180627 MXL継続で墓前の紫陽花差し替えのため家の周りの紫陽花を伐って背負えば背中虫だらけ(紫陽花を伐って背負えば虫だらけ)だらけだらけて94/24.7
> 20180628 目覚めれば視力低下と棒の声、だうもいけねえ見えるもんも見えず、聞けるもんも聞こえず、発声は喉で棒になってつっかえる→リハビリ落胆MXLで118/25.7   
> 20180629 梅雨明け宣言で気分一新MXL継続68/24.7 五日目にして空気が甘くなってきたか・・
> 20180630 土曜なれば張り切って閉鎖支度中のとんかつやめぐりで・・
>       KogaMiyata FPcarbolite 38/23.0
> EddyMerckx SLX/Spox 70/23.8
> Cncorde SLX/ProtonIdea 27/24.8 計135km
>
> Julie London ‎– I've Got A Crush On You
> http://www.youtube.com/watch?v=pjegUP_kDRY
>
> このI've Got A Crush On YouはJulie London ‎の歌いが最高
>
> さて、反復のめずらい記事に触発されて・・
>
> 反復はニュースにもならん、豚ジャーナリズムの忌むところで、新規性、珍奇性に賭ければ視聴率も発行部数もあがらぬ。したがって、反復ちうもんは、個人や社会の基本中の基本で基礎にあるんもんぢゃけんど、おうおうにして看過され意識に登ってこない。
>
> すっかすながら、さきの「[54747] 大まかにプロットすれば・・人類死滅、豚蔓延・・豚利に反する情報は豚秘匿・・豚利に利する情報は豚公開Re:[54742] われわれは豚ではありません、われわれもまた国民市民であって、真面目に日々国民市民のために邁進しておるのです。人さまざま ですわの。Re:[54741] この世のは豚天国です、豚医療、豚税務、豚警察へようこそ♪ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/28(Thu) 08:58 」のやうなところにもこの反復は大いに関係しちょるわけで・・
>
> はやいはなしが、われわれの身体に宿る命の維持も反復によるんぢゃが、反復の研究なんぞは、つまらん、新規性も珍奇性もねえと大方の優秀な医学者諸君は見向きもせず、先端分野の研究に殺到するんぢゃが、まあ、千三つの確率の世界で、なかなか成果があがらぬ、あがらぬとならば待遇もポジションも危機にさらされ、最先端の優秀頭脳研究者といえども、不安定な時限雇用で、そこにデータ捏造そのたの不正のおこる温床が指摘されちょるけんど・・
>
> 一方でつまらぬ反復の研究なんぞをせんでも反復の医療行為に従事しちょるむきにおいては、反復こそもっとも儲かる、実入りの良い、ビジネスなれば、これは医療に限らず、企業の暖簾や事業分野の強みなれば、・・・
>
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> > えわつるてANNEX−Ω   訪問者数:2326481(今日:106/昨日:597)2011/01/31(Mon) 05:34
> >
> > > Lizz Wright - The First and Last to Love Me (K. Hanrahan)
> > > http://www.youtube.comtt/watch?v=E8Dp21T8c7c&feature=BF&list=QL&index=25
> > > ・・・反復の恋こそ唯一の幸福な恋なのだ。・・反復は日々のパンである、それは祝福をもって満腹にさせてくれる。・・・彼は反復を楽しみながら、心静かにわが道を歩む。ほんとうに、もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?
> >
> > > Edyta Gorniak - Hello (Gala RMF FM) [Live] HQ DIVA
> > > http://www.youtube.com/watch?v=AWsesrdS1Jg&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=26
> > > ・・・次から次へと新しいものに打ち興じさせて魂を柔弱にしてしまうあらゆる果敢(はか)ないもの、目新しいものに、それからそれへと心を奪われることを、誰がこいねがうであろうか?反復、これが現実なのだ、人の世の厳粛さなのだ、・・
> >
> > > Lizz Wright's Version of 'Hey Mann'
> > > http://www.youtube.com/watch?v=_Wp8-ahXVFI&feature=BF&list=QL&index=31
> > 恋するものはよく恋の甘い不安を詩人の言葉に託して吐き出しながら歓喜に酔うものだ・・・
> > >     わが古きゆり椅子に
> > >       立ち返りくる若き日の夢
> > >     女性(おみな)らの太陽(ひ)と照り映ゆる
> > >       汝(いまし)へのあこがれ絶えず
> >
> > > ・・・始めるときにおそろしく大股に歩いたために、彼は人生を飛び越してしまったのだ。・・・
> >
> > > Frank Sinatra - Only the Lonely
> > > http://www.youtube.com/watch?v=bef_s1Bhn7o&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=59
> > > 彼女は彼を詩人に仕上げてしまったのだ、だからつまり、彼女は自分自身の死刑判決書に署名してしまったのだ。
> >
> > > Kenny Rogers - Lady
> > > http://www.youtube.com/watch?v=Tj_NjLBPotQ&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=11
> > > 諦めることをしないで男にうるさくつきまとい、それが真実に男を愛していることの証明だなどと自惚れるほど利己的な女があるとしたら、そういう女の一生の任務はまことに安易なもので、誠実だという名誉と疚しからぬ良心を、同時にまたごく上品に洗練された恋愛までも、わけなく享受できるだろう。神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!
> >
> > > Vera Lynn - As Time Goes By
> > > http://www.youtube.com/watch?v=S8F9NzVuIuA&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=1
> > > わたしはレタスが好きだが、いつも芯だけしか食べない、葉は豚にやるものだとわたしは思っている。わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。
> >
> > > It's Over-Gato Barbieri
> > > http://www.youtube.com/watch?v=ksmLewp4vf8&feature=BF&list=QL&index=4
> > > 男を欺き誘惑するのは軽蔑すべきことである、しかし、あなたはわたしの理想ではなかったのだと説明して男をいいくるめたり、あなたは詩神にすぎなかったのだといって男をなだめたり、自分を悪者にしないばかりか立派な逃げ道までもこしらえて男を見捨ててしまうというのは、さらに軽蔑すべきことである。男をくどく経験を多少とも積んだものなら、それくらいのことはわけなくやってのけるだろう。せっぱつまって男のほうでもその申し出に応ずるだろう。こうして首尾よく逃げおおせたうえに、しかも正直な人ということになる、親切な人ということにさえなる。しかしあとになってみると、だまされていたことを知っている男よりもいっそう深い傷を、その男は心に負っているのである。だからどんな恋愛関係においても、関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。エロス的な目をもちしかも臆病でない女なら、思いやりをもたないということが、男の体面を保ってやるための残された唯一の方法だということを、容易に理解するだろう。
> >
> > > Right Here Waiting - Richard Marx
> > > http://www.youtube.com/watch?v=Zilog7d523w&feature=BF&list=QL&index=9
> > > わたしは娘のすることならなんでも赦すことができるのだが、娘が恋をしながら恋の使命をとり違えるのだけは、どうにもゆるせない。娘の恋が献身的でないなら、その娘は女でなくて野郎なのだ。・・女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。女のそういう誠実さはいつも測り知れず、理解しがたい。恋する男が、どんなに苦しくとも、怒りの言葉をひとことも女に浴びせることなく、かえって女をだまして、自分を欺くとはけしからん男だと思っている女の思い違いを強めてやるという、より深刻な復讐に甘んずるだけのユーモアを失わずにいるとしたら、この場面は実に愉快なものになることだろう。
> >
> > > tell him... celine dion / barbra streisand
> > > http://www.youtube.com/watch?v=wB_vjpRhLxM
> > > 「N.Nさんはいい人だけど、退屈だわ。ところがF.Fさんったら、あの人とってもおもしろくって、いかすわよ。」かわいい娘の口からこういう言葉を聞くたびに、わたしはいつも思うのである。「よくも恥ずかしくないものだ、若い娘がそんなことを口にするなんて、なんて情けないことだろう。」男がインテレサントなものに迷い込んだとき、救い出してくれるものは娘のほかにないではないか。それだのに、そういうことを口にするのは、罪を犯すことではないか。当の男がインテレサントなことなどできない人間であるなら、その男に向かってそれをせよと要求するのは、思いやりのないことであるし、あるいはまた、男がインテレサントなことのできる人間であるなら、そしたら・・・・・・・・、なぜかといえば、若い娘というものは、インテレサントなものを誘い出すことをしないようにこそ、つねに慎むべきものだからだ。そういうことをする娘は、イデーからみて、いつも損をする。インテレサントなものはけっして反復されないからである。インテレサントなものを求める娘は、みずからそこにおちいる罠となる。インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、そういう生まれつきの娘に栄誉あれ。時を経てそうなった娘に栄誉あれ。
> >
> > > Diana Krall Love Is Where You Are
> > > http://www.youtube.com/watch?v=vByMcoYgjaY&feature=BF&list=QL&index=2
> > > 多少とも想像力をもった青年なら、一度は芝居の魔力にとらえられたことがあるにちがいない。あの人工的な現実のなかへ自分もともにまき込まれて、まるで二重人みたいに、そこでもうひとりの自分自身が動くのを見、語るのを聞き、自分自身を自分自身に可能なだけのあらゆる種類の人物に扮装させ、しかもそのどれもがまた一個の自己であるというふうであってみたいという願いをいだいたことがあるにちがいない。こういう欲望があらわれるのは、もちろんまだ若いうちのことである。ただ想像力がだけが目覚めて個性を夢みていえ、その他の能力はすべてまだ安らかに眠っている。そういう想像力によって自己が見られると、個人は現実的な姿ではなく影でしかない、もっと適切にいうと、現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。それだから個人は、ただ一つの影を投げるだけでは満足できずに、そのどれもが自分に似ていてそのときそのときに自分自身である権利を平等にもっているようなさまざまな影を投げるのである。
> >
> > > I´m thru with love - Diana Krall and Hollywood divas
> > > http://www.youtube.com/watch?v=ivF2ZTxV81Q&feature=mfu_in_order&list=UL
> > > しかしこの影の存在も満足を求める、それが自己の生を全うするだけの時を与えられなかったとしたら、それは人間にとってけっして好ましいことでない。しかしまた、個人が見当ちがいをして、影の存在のなかを迷いつづけながら生きつくしてしまったとしたら、それは哀れな、あるいは滑稽なことだ。そういう人間がそれでほんとうの人間であるなどと自惚れるなら、それはちょうど最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間が不死の要求をするのと同じように、まことに心もとないことだ。何事もそれぞれ適当な時におこなわれることが肝心なのだ。すべては若いときにその時をもっている、そして若いときにその時をもったことは、また後でその時を得るものだ。年長者にとって、その生涯のうちに、何か思い出して笑わずにいられぬような過去をもっているということは、何か涙をさそう過去をもっているのと同じように健康なことなのだ。
> >
> > > "Who knows where the time goes" - Nina Simone
> > > http://www.youtube.com/watch?v=wZa3XsHA6UU&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=4
> > > 山里で明けても暮れても、うまずたゆまず同じ主題(テーマ)の風が奏でているのを聞いていると、ついそれに誘われて、しばしその不完全さを忘れ、人間の自由のたゆみなさと確かさを象徴するかに思われてうれしくなることがある。するとつい忘れられてしまうのだが、いまこの山々のあいだをおのが住み家として幾年も吹き渡っている風は、かつては行き暮れし旅人としてこの土地へきたのである、そして心を乱して荒れ狂いながら峡谷のあいだを突き分け、洞窟の中に突き入り、或るときは自分でもはっと驚いて跳び退くような金切り声を張り上げたかと思うと、或るときはわれわれから逃げ出したくなるようなうつろな吼え声を立て、或るときはどこからでてくるのか自分にもわからぬような嘆きの調べを奏でたかと思うと、或るときは風みずからが恐れをなしてこのあたりに足をとどめたものかどうかとしばし疑いためらうような底知れぬ不安の溜息を吐き、或るときはまた浮かれはしゃいで抒情的な囃し唄を歌い、こうしてついに自分の楽器に習熟してしまって、これらすべての共鳴音をメロディーにまとめあげ、それをいま明けても暮れても変わりなく奏でているのである。それと同じように、個人の可能性もそれみずからの可能性のなかをさまよい歩きながら、或るときはこの可能性を、また或るときはあの可能性を発見する。しかし個人の可能性は単に聞かれることを欲するばかりではない、それは風のように吹きすさぶばかりではなく、また形を成そうとするのだ、だからそれは聞かれると同時にまた見られることをも欲する。個人の可能性は、だからそのどれをとってみても、音を発する影である。この隠された個人は、悪意の小ざかしい囁きに耳をかさないと同じように、仰々しく喚きたてる感情を信じない、悲嘆のやるせない溜息を信じないが、また同じように、歓喜の極みに沸き立つ叫び声も信じない。個人はただ情熱をもって見そして聞こうと欲する、しかし、注意あれ、自己みずからを、なのだ。けれども、個人は自己みずからをほんとうに聞こうとは欲していないのだ。そんなことはできるものではない。それができれば、その瞬間に雄鶏が鳴く、そして薄明の姿どもは逃げ去り、夜の声は沈黙する。これら薄明の姿どもが踏みとどまっているかぎり、われわれはまったく別な領域に、一切のものが責任の気づかわしげな監視の目を浴びて不安を覚えながら行なわれるところに、つまり、悪魔的なものの国にいるのである。だから、ほんとうの自己の印象を受けずにいられるように、隠れた個人は、あの薄明の姿どものような、こだますることのない言葉のかすかなざわめきのような、かりそめのはかない環境を求める。このような環境が舞台なのだ。だからこそ、舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。
> >
> > > Jon Hassell - Amsterdam Blue
> > > http://www.youtube.com/watch?v=dz40YrNBje4&feature=autoplay&list=QL&index=3&playnext=3
> > > わたしの忘れがたい保母よ、わたしの父の庭づたいに流れてゆく小川に住むなんじつかまえがたい水の精(ニンフ)よ、おまえはおまえ自身のことだけに心を使っていたけれど、それでもいつも子供の遊びに加わり遊び相手になってくれた!なんじ忠実なる慰安者よ、おまえは幾歳を経てなおおまえの無垢な純粋さを持ちつづけている。わたしがすでに老いさらばえてしまったのに、おまえはちっとも年をとってはいない。なんじ安らかな水の精(ニンフ)よ、人間に倦み、わたし自身に倦んで憩いのためにわたしが永遠を必要としたとき、悲嘆にくれてわたしが忘却のために永遠を必要としたとき、そのたびごとにいつもわたしはおまえのところに逃がれていった。人間たちが永遠を時間と同じようにせわしないものにし、時間よりももっと空恐ろしいものにしてわたしに拒もうとしたものを、おまえはわたしに拒まなかった。そういうとき、わたしはおまえの傍らに身を横たえ、わたし自身から逃がれて、頭上の広い広い蒼空へ消えていった、そして眠りをさそうおまえの囁きに、わたし自身を忘れたものだ!なんじ、わたしの幸福なる自己よ、わたしの父の庭づたいに流れゆく小川に住むなんじ足早の生よ、わたしは投げ捨てられた旅杖にも似た姿でおまえの傍らに身を横たえてはいたが、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!
> >                                
> > > She Was Too Good to Me
> > > http://mp3.xalo.vn/bai-hat/chet-baker/she-was-too-good-to-me/6b6a58f
> > > ある朝のこと、起き上がると珍しく気持ちが良かった。この快感は、比類を絶して、午前中ずうっとだんだん高まっていった。かっきり1時に、わたしは絶頂に達して、めまいがするほどの極限にいるのを感じた。それはもはや快感の測度計では、詩の温度計でさえも、表示されないほどの高度であった、体は地上的な重みを失っていた、体をもっていないかのようであった。あらゆる機能は満ち足りて働き、どの神経も自己自身に、また全体との調和に喜びを味わい、また一つ一つの脈拍は有機体全体を震動させて瞬間の快楽を思い出させ、それを感じさせるばかりだったから。わたしの歩みは漂うごとくであった、しかしそれは空気を切って地上を離れる鳥の飛翔とはちがって、稲穂の上を吹くわたる風の波、憧憬に酔える海のうねり、夢みる雲の滑走のごとくであった。わたし自身が海の深い底のように、ひとりを楽しむ夜の沈黙のように、反響(こだま)することのない独白にも似た真昼の静寂(しじま)のように、冴えわたっていた。あらゆる情緒が美しい調べを奏でて共鳴しながらわたしの魂の中でやすらいだ。想念は次々と湧き出てきた、あらゆる思想が、祝福の威儀をこらして、押しよせてきた、世にも愚かしい思いつきも、世にも豊かなイデーも。あらゆる印象は来る前にすでに予感されていた、だからそれはわたし自身のうちで目を覚ました。全人世がわたしに愛をかたむけているもののようであった、一切のものが、わたしの存在に触れて運命をはらみながら、打ち震えた。わたしのうちにあるすべてのものは前兆であった。そして一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。さきにもいったが、かっきり1時に、わたしは最高潮に立っていた、わたしはそれが極限だと予感した。そのとき突然、わたしの一方の目が少しかゆくなりはじめた。それは睫毛だったか、それとも毛屑か塵だったか、わたしは知らない。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。
> >
> > バーンスタイン:マーラー・復活 終楽章4/4
> > http://www.youtube.com/watch?v=Au8qHVoUAUg&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=24
> >
> > これは、わたしと同じ高みに登ったことのある人なら、この高みに立って同時に、そもそも絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、という原則的な問題に頭を悩ましたことのある人なら、誰にでも容易に理解できることであろう。
> >
> > > > わが沈黙の共犯者よ!名前こそありませんが、それでもおそらくはぼくは、あなたにとってつねに何ものかであるだろうと思います。そしていかなる場合にもかわらぬあなたの忠実な友です。
> > > >                                  敬具
> >

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54748] 反復の医療行為に従事しちょるむきにおいては、反復こそもっとも儲かる、実入りの良い、ビジネスなれば、これは医療に限らず、企業の暖簾や事業分野の強みなれば、・・・ああ、眠くなってきた。Re:[53730] 絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、Re:[53727] 一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。Re:[53726] なんじ、わたしの幸福なる自己よ、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!Re:[53719] 舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。Re:[53715] 最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間Re:[53712] 現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。Re:[53710] インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、時を経てそうなった娘に栄誉あれ。Re:[53709] 女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。Re:[53708] 関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。Re:[53706] わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。Re:[53703] 神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!Re:[53699] 自分自身の死刑判決書Re:[53698] 汝(いまし)へのあこがれ絶えずRe:[53692] わたしの目には、ただ冗談としか見えない、しかもしばしばなんとも愚かしい冗談なのだ。Re:[53690] もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?Re:[53677] ぼくの苦痛と悩みには名前がありません。Re:[53676] ・・・Re:[53674] わが沈黙の共犯者よ! 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/07/01(Sun) 15:31  

えあのうしANNEX−Ω   訪問者数:11013546(今日:903/昨日:379)2018/07/01(Sun) 14:17 かうかう暑いとついつい出不精に・・加えて加齢もすすめば疲労や傷害回復にも時間がかかる

20180625 0km カッと突然の酷暑でこれは老人にはやばいと・・
20180626 梅雨もあけたか、雨も降らぬ気配なれば好きなマスターXライトを持ち出し69km/av25.4
20180627 MXL継続で墓前の紫陽花差し替えのため家の周りの紫陽花を伐って背負えば背中虫だらけ(紫陽花を伐って背負えば虫だらけ)だらけだらけて94/24.7
20180628 目覚めれば視力低下と棒の声、だうもいけねえ見えるもんも見えず、聞けるもんも聞こえず、発声は喉で棒になってつっかえる→リハビリ落胆MXLで118/25.7   
20180629 梅雨明け宣言で気分一新MXL継続68/24.7 五日目にして空気が甘くなってきたか・・
20180630 土曜なれば張り切って閉鎖支度中のとんかつやめぐりで・・
      KogaMiyata FPcarbolite 38/23.0
EddyMerckx SLX/Spox 70/23.8
Cncorde SLX/ProtonIdea 27/24.8 計135km

Julie London ‎– I've Got A Crush On You
http://www.youtube.com/watch?v=pjegUP_kDRY

このI've Got A Crush On YouはJulie London ‎の歌いが最高

さて、反復のめずらい記事に触発されて・・

反復はニュースにもならん、豚ジャーナリズムの忌むところで、新規性、珍奇性に賭ければ視聴率も発行部数もあがらぬ。したがって、反復ちうもんは、個人や社会の基本中の基本で基礎にあるんもんぢゃけんど、おうおうにして看過され意識に登ってこない。

すっかすながら、さきの「[54747] 大まかにプロットすれば・・人類死滅、豚蔓延・・豚利に反する情報は豚秘匿・・豚利に利する情報は豚公開Re:[54742] われわれは豚ではありません、われわれもまた国民市民であって、真面目に日々国民市民のために邁進しておるのです。人さまざま ですわの。Re:[54741] この世のは豚天国です、豚医療、豚税務、豚警察へようこそ♪ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/28(Thu) 08:58 」のやうなところにもこの反復は大いに関係しちょるわけで・・

はやいはなしが、われわれの身体に宿る命の維持も反復によるんぢゃが、反復の研究なんぞは、つまらん、新規性も珍奇性もねえと大方の優秀な医学者諸君は見向きもせず、先端分野の研究に殺到するんぢゃが、まあ、千三つの確率の世界で、なかなか成果があがらぬ、あがらぬとならば待遇もポジションも危機にさらされ、最先端の優秀頭脳研究者といえども、不安定な時限雇用で、そこにデータ捏造そのたの不正のおこる温床が指摘されちょるけんど・・

一方でつまらぬ反復の研究なんぞをせんでも反復の医療行為に従事しちょるむきにおいては、反復こそもっとも儲かる、実入りの良い、ビジネスなれば、これは医療に限らず、企業の暖簾や事業分野の強みなれば、・・・







> えわつるてANNEX−Ω   訪問者数:2326481(今日:106/昨日:597)2011/01/31(Mon) 05:34
>
> > Lizz Wright - The First and Last to Love Me (K. Hanrahan)
> > http://www.youtube.comtt/watch?v=E8Dp21T8c7c&feature=BF&list=QL&index=25
> > ・・・反復の恋こそ唯一の幸福な恋なのだ。・・反復は日々のパンである、それは祝福をもって満腹にさせてくれる。・・・彼は反復を楽しみながら、心静かにわが道を歩む。ほんとうに、もし反復ということがなかったら、人生とはそもそも何であろう?
>
> > Edyta Gorniak - Hello (Gala RMF FM) [Live] HQ DIVA
> > http://www.youtube.com/watch?v=AWsesrdS1Jg&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=26
> > ・・・次から次へと新しいものに打ち興じさせて魂を柔弱にしてしまうあらゆる果敢(はか)ないもの、目新しいものに、それからそれへと心を奪われることを、誰がこいねがうであろうか?反復、これが現実なのだ、人の世の厳粛さなのだ、・・
>
> > Lizz Wright's Version of 'Hey Mann'
> > http://www.youtube.com/watch?v=_Wp8-ahXVFI&feature=BF&list=QL&index=31
> 恋するものはよく恋の甘い不安を詩人の言葉に託して吐き出しながら歓喜に酔うものだ・・・
> >     わが古きゆり椅子に
> >       立ち返りくる若き日の夢
> >     女性(おみな)らの太陽(ひ)と照り映ゆる
> >       汝(いまし)へのあこがれ絶えず
>
> > ・・・始めるときにおそろしく大股に歩いたために、彼は人生を飛び越してしまったのだ。・・・
>
> > Frank Sinatra - Only the Lonely
> > http://www.youtube.com/watch?v=bef_s1Bhn7o&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=59
> > 彼女は彼を詩人に仕上げてしまったのだ、だからつまり、彼女は自分自身の死刑判決書に署名してしまったのだ。
>
> > Kenny Rogers - Lady
> > http://www.youtube.com/watch?v=Tj_NjLBPotQ&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=11
> > 諦めることをしないで男にうるさくつきまとい、それが真実に男を愛していることの証明だなどと自惚れるほど利己的な女があるとしたら、そういう女の一生の任務はまことに安易なもので、誠実だという名誉と疚しからぬ良心を、同時にまたごく上品に洗練された恋愛までも、わけなく享受できるだろう。神よ、すべての男をそういう誠実さから守りたまえ!
>
> > Vera Lynn - As Time Goes By
> > http://www.youtube.com/watch?v=S8F9NzVuIuA&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=1
> > わたしはレタスが好きだが、いつも芯だけしか食べない、葉は豚にやるものだとわたしは思っている。わたしは分娩の苦しみよりも受胎の快楽のほうが好きなのだ。
>
> > It's Over-Gato Barbieri
> > http://www.youtube.com/watch?v=ksmLewp4vf8&feature=BF&list=QL&index=4
> > 男を欺き誘惑するのは軽蔑すべきことである、しかし、あなたはわたしの理想ではなかったのだと説明して男をいいくるめたり、あなたは詩神にすぎなかったのだといって男をなだめたり、自分を悪者にしないばかりか立派な逃げ道までもこしらえて男を見捨ててしまうというのは、さらに軽蔑すべきことである。男をくどく経験を多少とも積んだものなら、それくらいのことはわけなくやってのけるだろう。せっぱつまって男のほうでもその申し出に応ずるだろう。こうして首尾よく逃げおおせたうえに、しかも正直な人ということになる、親切な人ということにさえなる。しかしあとになってみると、だまされていたことを知っている男よりもいっそう深い傷を、その男は心に負っているのである。だからどんな恋愛関係においても、関係はできたが実現の見込みはないという場合には、思いやりが最大の侮辱である。エロス的な目をもちしかも臆病でない女なら、思いやりをもたないということが、男の体面を保ってやるための残された唯一の方法だということを、容易に理解するだろう。
>
> > Right Here Waiting - Richard Marx
> > http://www.youtube.com/watch?v=Zilog7d523w&feature=BF&list=QL&index=9
> > わたしは娘のすることならなんでも赦すことができるのだが、娘が恋をしながら恋の使命をとり違えるのだけは、どうにもゆるせない。娘の恋が献身的でないなら、その娘は女でなくて野郎なのだ。・・女の誠実さというものは偉大なものだ、とりわけ男の要求をその厚意に感謝しながら懇ろに断る場合にそうである。女のそういう誠実さはいつも測り知れず、理解しがたい。恋する男が、どんなに苦しくとも、怒りの言葉をひとことも女に浴びせることなく、かえって女をだまして、自分を欺くとはけしからん男だと思っている女の思い違いを強めてやるという、より深刻な復讐に甘んずるだけのユーモアを失わずにいるとしたら、この場面は実に愉快なものになることだろう。
>
> > tell him... celine dion / barbra streisand
> > http://www.youtube.com/watch?v=wB_vjpRhLxM
> > 「N.Nさんはいい人だけど、退屈だわ。ところがF.Fさんったら、あの人とってもおもしろくって、いかすわよ。」かわいい娘の口からこういう言葉を聞くたびに、わたしはいつも思うのである。「よくも恥ずかしくないものだ、若い娘がそんなことを口にするなんて、なんて情けないことだろう。」男がインテレサントなものに迷い込んだとき、救い出してくれるものは娘のほかにないではないか。それだのに、そういうことを口にするのは、罪を犯すことではないか。当の男がインテレサントなことなどできない人間であるなら、その男に向かってそれをせよと要求するのは、思いやりのないことであるし、あるいはまた、男がインテレサントなことのできる人間であるなら、そしたら・・・・・・・・、なぜかといえば、若い娘というものは、インテレサントなものを誘い出すことをしないようにこそ、つねに慎むべきものだからだ。そういうことをする娘は、イデーからみて、いつも損をする。インテレサントなものはけっして反復されないからである。インテレサントなものを求める娘は、みずからそこにおちいる罠となる。インテレサントなものに心ひかれぬ娘は反復を信ずる、そういう生まれつきの娘に栄誉あれ。時を経てそうなった娘に栄誉あれ。
>
> > Diana Krall Love Is Where You Are
> > http://www.youtube.com/watch?v=vByMcoYgjaY&feature=BF&list=QL&index=2
> > 多少とも想像力をもった青年なら、一度は芝居の魔力にとらえられたことがあるにちがいない。あの人工的な現実のなかへ自分もともにまき込まれて、まるで二重人みたいに、そこでもうひとりの自分自身が動くのを見、語るのを聞き、自分自身を自分自身に可能なだけのあらゆる種類の人物に扮装させ、しかもそのどれもがまた一個の自己であるというふうであってみたいという願いをいだいたことがあるにちがいない。こういう欲望があらわれるのは、もちろんまだ若いうちのことである。ただ想像力がだけが目覚めて個性を夢みていえ、その他の能力はすべてまだ安らかに眠っている。そういう想像力によって自己が見られると、個人は現実的な姿ではなく影でしかない、もっと適切にいうと、現実的な姿が目の前にありながら、それが見えないのである。それだから個人は、ただ一つの影を投げるだけでは満足できずに、そのどれもが自分に似ていてそのときそのときに自分自身である権利を平等にもっているようなさまざまな影を投げるのである。
>
> > I´m thru with love - Diana Krall and Hollywood divas
> > http://www.youtube.com/watch?v=ivF2ZTxV81Q&feature=mfu_in_order&list=UL
> > しかしこの影の存在も満足を求める、それが自己の生を全うするだけの時を与えられなかったとしたら、それは人間にとってけっして好ましいことでない。しかしまた、個人が見当ちがいをして、影の存在のなかを迷いつづけながら生きつくしてしまったとしたら、それは哀れな、あるいは滑稽なことだ。そういう人間がそれでほんとうの人間であるなどと自惚れるなら、それはちょうど最後の審判の日に、自分自身で出頭することもできずに、気のきいた目論見とか、その日一日だけの決心とか、半時間きりの計画とかなどを身代わりに出頭させる人間が不死の要求をするのと同じように、まことに心もとないことだ。何事もそれぞれ適当な時におこなわれることが肝心なのだ。すべては若いときにその時をもっている、そして若いときにその時をもったことは、また後でその時を得るものだ。年長者にとって、その生涯のうちに、何か思い出して笑わずにいられぬような過去をもっているということは、何か涙をさそう過去をもっているのと同じように健康なことなのだ。
>
> > "Who knows where the time goes" - Nina Simone
> > http://www.youtube.com/watch?v=wZa3XsHA6UU&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=4
> > 山里で明けても暮れても、うまずたゆまず同じ主題(テーマ)の風が奏でているのを聞いていると、ついそれに誘われて、しばしその不完全さを忘れ、人間の自由のたゆみなさと確かさを象徴するかに思われてうれしくなることがある。するとつい忘れられてしまうのだが、いまこの山々のあいだをおのが住み家として幾年も吹き渡っている風は、かつては行き暮れし旅人としてこの土地へきたのである、そして心を乱して荒れ狂いながら峡谷のあいだを突き分け、洞窟の中に突き入り、或るときは自分でもはっと驚いて跳び退くような金切り声を張り上げたかと思うと、或るときはわれわれから逃げ出したくなるようなうつろな吼え声を立て、或るときはどこからでてくるのか自分にもわからぬような嘆きの調べを奏でたかと思うと、或るときは風みずからが恐れをなしてこのあたりに足をとどめたものかどうかとしばし疑いためらうような底知れぬ不安の溜息を吐き、或るときはまた浮かれはしゃいで抒情的な囃し唄を歌い、こうしてついに自分の楽器に習熟してしまって、これらすべての共鳴音をメロディーにまとめあげ、それをいま明けても暮れても変わりなく奏でているのである。それと同じように、個人の可能性もそれみずからの可能性のなかをさまよい歩きながら、或るときはこの可能性を、また或るときはあの可能性を発見する。しかし個人の可能性は単に聞かれることを欲するばかりではない、それは風のように吹きすさぶばかりではなく、また形を成そうとするのだ、だからそれは聞かれると同時にまた見られることをも欲する。個人の可能性は、だからそのどれをとってみても、音を発する影である。この隠された個人は、悪意の小ざかしい囁きに耳をかさないと同じように、仰々しく喚きたてる感情を信じない、悲嘆のやるせない溜息を信じないが、また同じように、歓喜の極みに沸き立つ叫び声も信じない。個人はただ情熱をもって見そして聞こうと欲する、しかし、注意あれ、自己みずからを、なのだ。けれども、個人は自己みずからをほんとうに聞こうとは欲していないのだ。そんなことはできるものではない。それができれば、その瞬間に雄鶏が鳴く、そして薄明の姿どもは逃げ去り、夜の声は沈黙する。これら薄明の姿どもが踏みとどまっているかぎり、われわれはまったく別な領域に、一切のものが責任の気づかわしげな監視の目を浴びて不安を覚えながら行なわれるところに、つまり、悪魔的なものの国にいるのである。だから、ほんとうの自己の印象を受けずにいられるように、隠れた個人は、あの薄明の姿どものような、こだますることのない言葉のかすかなざわめきのような、かりそめのはかない環境を求める。このような環境が舞台なのだ。だからこそ、舞台は隠れた個人の影絵芝居にふさわしい。
>
> > Jon Hassell - Amsterdam Blue
> > http://www.youtube.com/watch?v=dz40YrNBje4&feature=autoplay&list=QL&index=3&playnext=3
> > わたしの忘れがたい保母よ、わたしの父の庭づたいに流れてゆく小川に住むなんじつかまえがたい水の精(ニンフ)よ、おまえはおまえ自身のことだけに心を使っていたけれど、それでもいつも子供の遊びに加わり遊び相手になってくれた!なんじ忠実なる慰安者よ、おまえは幾歳を経てなおおまえの無垢な純粋さを持ちつづけている。わたしがすでに老いさらばえてしまったのに、おまえはちっとも年をとってはいない。なんじ安らかな水の精(ニンフ)よ、人間に倦み、わたし自身に倦んで憩いのためにわたしが永遠を必要としたとき、悲嘆にくれてわたしが忘却のために永遠を必要としたとき、そのたびごとにいつもわたしはおまえのところに逃がれていった。人間たちが永遠を時間と同じようにせわしないものにし、時間よりももっと空恐ろしいものにしてわたしに拒もうとしたものを、おまえはわたしに拒まなかった。そういうとき、わたしはおまえの傍らに身を横たえ、わたし自身から逃がれて、頭上の広い広い蒼空へ消えていった、そして眠りをさそうおまえの囁きに、わたし自身を忘れたものだ!なんじ、わたしの幸福なる自己よ、わたしの父の庭づたいに流れゆく小川に住むなんじ足早の生よ、わたしは投げ捨てられた旅杖にも似た姿でおまえの傍らに身を横たえてはいたが、おまえの物悲しいせせらぎによって救われ解放されていたのだ!
>                                
> > She Was Too Good to Me
> > http://mp3.xalo.vn/bai-hat/chet-baker/she-was-too-good-to-me/6b6a58f
> > ある朝のこと、起き上がると珍しく気持ちが良かった。この快感は、比類を絶して、午前中ずうっとだんだん高まっていった。かっきり1時に、わたしは絶頂に達して、めまいがするほどの極限にいるのを感じた。それはもはや快感の測度計では、詩の温度計でさえも、表示されないほどの高度であった、体は地上的な重みを失っていた、体をもっていないかのようであった。あらゆる機能は満ち足りて働き、どの神経も自己自身に、また全体との調和に喜びを味わい、また一つ一つの脈拍は有機体全体を震動させて瞬間の快楽を思い出させ、それを感じさせるばかりだったから。わたしの歩みは漂うごとくであった、しかしそれは空気を切って地上を離れる鳥の飛翔とはちがって、稲穂の上を吹くわたる風の波、憧憬に酔える海のうねり、夢みる雲の滑走のごとくであった。わたし自身が海の深い底のように、ひとりを楽しむ夜の沈黙のように、反響(こだま)することのない独白にも似た真昼の静寂(しじま)のように、冴えわたっていた。あらゆる情緒が美しい調べを奏でて共鳴しながらわたしの魂の中でやすらいだ。想念は次々と湧き出てきた、あらゆる思想が、祝福の威儀をこらして、押しよせてきた、世にも愚かしい思いつきも、世にも豊かなイデーも。あらゆる印象は来る前にすでに予感されていた、だからそれはわたし自身のうちで目を覚ました。全人世がわたしに愛をかたむけているもののようであった、一切のものが、わたしの存在に触れて運命をはらみながら、打ち震えた。わたしのうちにあるすべてのものは前兆であった。そして一切のものが、わたしの小宇宙的な浄福のなかで、ふしぎに浄化されていた、その浄福がみずからのなかであらゆるものを、不愉快なことも、退屈きわまる人の言葉も、目に映る忌わしいものの姿も、どれほど宿命的ないさかいをも、浄化したのであった。さきにもいったが、かっきり1時に、わたしは最高潮に立っていた、わたしはそれが極限だと予感した。そのとき突然、わたしの一方の目が少しかゆくなりはじめた。それは睫毛だったか、それとも毛屑か塵だったか、わたしは知らない。しかしこの瞬間に、わたしが絶望のどん底にころび落ちたことだけは確かである。
>
> バーンスタイン:マーラー・復活 終楽章4/4
> http://www.youtube.com/watch?v=Au8qHVoUAUg&feature=BF&playnext=1&list=QL&index=24
>
> これは、わたしと同じ高みに登ったことのある人なら、この高みに立って同時に、そもそも絶対的な満足はどこまで達し得られるものか、という原則的な問題に頭を悩ましたことのある人なら、誰にでも容易に理解できることであろう。
>
> > > わが沈黙の共犯者よ!名前こそありませんが、それでもおそらくはぼくは、あなたにとってつねに何ものかであるだろうと思います。そしていかなる場合にもかわらぬあなたの忠実な友です。
> > >                                  敬具
>

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54747] 大まかにプロットすれば・・人類死滅、豚蔓延・・豚利に反する情報は豚秘匿・・豚利に利する情報は豚公開Re:[54742] われわれは豚ではありません、われわれもまた国民市民であって、真面目に日々国民市民のために邁進しておるのです。人さまざまですわの。Re:[54741] この世のは豚天国です、豚医療、豚税務、豚警察へようこそ♪ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/28(Thu) 08:58  

くねしねつANNEX−Ω   訪問者数:11009461(今日:230/昨日:570)2018/06/28(Thu) 08:34 夏至も一週間を過ぎれば随分日も短くなった昨日はMXL/ElectronDA9AxialProMithos 94/24.7


Barry White - Never Never Gonna Give You Up (Mickey Rourke & 2Pac) Bullet(1996)
http://www.youtube.com/watch?v=7hNvZHiQi50

まあ、大まかにプロットすれば・・

本来自然人にためにあるべき法人に自然人が食われるの構図

而して豚どもはそれが順当とばかりに顛倒行政経営に邁進し

マスコミで論評するも編集するも、その狭い土俵のsとにでられぬ豚どもによって

国民、市民の命と時と金を食い荒らす、警察、税務、医療

これらはまことに身近でわかりやすい豚習性の発現であるにもかかわらず

それらを美化する、阿呆な豚ドラマの蔓延

これらに豚ドラマによってどんだけの国民市民があたかも警察学校、税務学校、裏金医学部のオーム真理教なみに洗脳されちょるか

豚土俵の外に出る意欲を失い

豚自民公明維新ならずもの豚野党もろとも、ちんまい豚土曜のつまらん重爆の隅の争いに終始し

それを喝破すて、本来のあるべきやうを指摘する豚識者は皆無で

人間は豚司法、豚医療、豚税制、豚行政、豚マスコミのもとでますます豚化されて

ああ、利売屋さん、リバイヤサンのモンスターを操縦するのは豚集団

人間はそのまちで豚法規の牢獄にぶち込まれ

生まれるやいなや人頭税を課され、成長しても豚の餌なれば

食われるより食うがわへ

われもわれもと殺到し

人類死滅、豚蔓延

豚利に反する情報は豚秘匿

豚利に利する情報は豚公開

> はわくふつANNEX−Ω   訪問者数:10972412(今日:1492/昨日:1145)2018/06/09(Sat) 13:11 ゴミも掃除できたし時計もちゃんと正確に戻ったのね。ありがとう。
>
> smile - nat king cole
> http://www.youtube.com/watch?v=UN8oLGBNXpE
>
> これこれ、5月にやって惨めに失敗、肝胆相、ああ、簡単そうで難しい。なんども聴いてちゃんとやらなあかん、それにすても、歌い手の納豆菌コールは口がでかいが、チャップリンは小さい、人さまざまですわの。
>
> > たにんならANNEX−Ω   訪問者数:10972203(今日:1283/昨日:1145)2018/06/09(Sat) 12:25 大安(壬申) 旧暦 4/26 月齢 24.6 朝トレEddyM/SpoxDA8s27/22.2 んったくフレームと車輪の組み合わせでこんなにも乗り心地がかわるものか、Max+キシリウムSLの同鉄フレームでも随分違う、もっともタイヤも20mmIris(Max)とミシュランAxialPro23mmの違いもあるが、いろいろ組み合わせを換えれば食い物と同じで、人間関係と同じで、飽きないで長持ち長生きかもかも。
> >
> > Perry Como - And I Love You So(Lyrics)
> > http://www.youtube.com/watch?v=YGqUoKaTQoc
> >
> > 五月に2回、6月に1回、ず〜と黙りこくっていると、カカカカを機関銃のごとくハッスルテストで6回/秒なんてとんでもねえ、喉の奥でつっかえてカッカででぬ閣下隔靴掻痒、誤嚥のもとで命短し麗しの乙女ならずもの、老醜を金で償うほら吹き丼寿あん、嗚呼、ドン・ジュアン=ドン・ジュアン=ドン・ファン(「Don Juan」は日本語では、英語風に「ドン・ファン」(英: Don Juan[3])、イタリア語風に「ドン・ジョヴァンニ」(伊: Don Giovanni)、フランス語風に「ドン・ジュアン」(仏: don Juan[4][5])とも呼ばれる。)かの奇襲の紀州のドンファン、ありゃあ、アグリーだねえ、あんなもんに近づくおんなの気がしれねえ、でもね、お金なのよ、お・か・ね♪ちう会話がちび買う寿司屋で、Perry Como - And I Love You Soを数十年ぶりかで歌えば、5月に五月の別れで出なかった声もなんとか三度目の正直でで始め、あら遅いぢゃないの、でも秋田のじゅんさいたくさんとってあるわよと、料亭や
> > 旅館の10倍もあらうかちうじゅんさいでのどをなめらかにして、じゅんさい蕎麦を食いたいちうば、こっこは寿司屋ですと、小鰭、鯵、帆立、穴子、黒鯛、槍烏賊、中トロなどをクレソン生わかめで頬張り、時間よ止まれで叫んで・・
> >
> > それにすてもひでえな
> >
> > その雄型で何キロ?
> >
> > ええ、ここまでで157km、青梅から一気に下って平均30km/h超かね。
> >
> > ドンファン、ドンファン!
> >
> > とんでもねえ、年よりの冷や水冷や水、氷水まう一杯。
> >
> > ちう手合いで・・
> >
> > 喘息もちも、脳梗塞半身不随もいらっしゃるので、おタバコは別席で・・
> >
> > けんかしないで・・
> >
> > 会いたい♪
> >
> > 私の歌聞いていなかったでしょ!
> >
> > 聴いてはいたが、杖突車椅子を送っていたからドアの陰にはいっちゃたのよ。
> >
> > んで、どお?
> >
> > どおって、ありゃあ、ひでえわな
> >
> > そんなにひどい?
> >
> > ひでえ、ひでえ、ともかくこの国の医療と交通、課税、行政、みんな国民市民の命を食い物にして厄人豚が肥えまくるの構図。
> >
> > なにしろ、まう、脳梗塞なんかやったら地獄だね金銭地獄。
> >
> > 医療費上限がうんぬんちうたって、入院費で、消耗品10万/月、居住光熱費10万、
> > 食費その他でたんまりとられて医療費が上限13万でも、実質の支払いはかるく4、50万になってしまい、こんなん払える国民、市民はそんなにおらんば、国民市民に「死ね」といわんばりの厚生行政
>
> なんで政治も行政もこんなにひどい事態を放置しちょるんかね?
>
> それが豚法治主義でしょ。
>
> ベッドを一部屋に6つも8つも突っ込んでベッド1台あたり、月に50万の売り上げ、医療費保険からの支払いを含めれば月80万〜100万超の売り上げ
>
> ラブホテルでもそうはいかないでしょう
>
> 悪徳不動産屋でもさうはいかないでしょう
>
> でもね、この国の医療ではあたりまえで、ベッド総量規制で豚医療行政で、利権豚管理をしちょるけん、一向に豚医療のバブル悪銭もうけ主義は下火にならんで、豚行政もろとも地獄の劫火に油をそそいでおる
>
> ふんで、医師会も最近はおとなしいのね、儲かって笑いがとまらんけん
>
> その一方で豚行政は、国民健保や介護保険はパンク状態とそんな宣伝ばかりしちょる。
>
> 国保健保厚生保険介護保険への国民負担を重くしてますます、豚医療へ資金移動を計る
>
> んで、訴えられるの?
>
> 訴えたところで、かの豚財務理財国税の佐川が不起訴になったやうに無駄な抵抗で、訴えるだけ時間と金と人生のロス。
>
> 郵政保護ならずもの優生保護法がまんだ生きている悪法のもともともと悪用しちょるんぢゃっけん、国民市民の生殺与奪の権は国民市民自身にはあらずして、医療行政の豚の一手に握られちょるんぢゃっけん・・
>
> 医療ミス、事故、すべて訴えられない、いったん病院に入院すれば、なぬがあらうと絶対権限は病院、行政にあって国民市民の患者がわにも家族にない。
>
> さう、明記されちょる優生保護法、なぬが優生なのかね。
>
> 優生なのは豚でしょ。
>
>
> > 一刻を争う事態に、だうでもええ信号で止められて、人生をロス。
> >
> > ロスせんように左右前後の安全を確認すて、信号をわたれば、こんだ物陰から豚白バイ豚パトが飛び出してきて、豚小遣い稼ぎの切符切で、また人生の時間と金のロス。
>
> 優生なの豚でしょはこれにもあてはまりますのお
>
> さう、都会でも田舎でも、あの交通信号の交差点をよくよく誤観察あれ。
>
> みんな信号をみてますね。
>
> クルマはもとより歩行者もスマホ歩きの下向きは信号をみんでも信号の音に耳を澄ませておって
>
> 交通状況なんぞはてんでみていない
>
> 子供はなべて、横断歩道の端でよーいドンの体勢で
>
> 信号が青になるかならぬかで、車道に飛出し駆け出してくる
>
> さういう豚教育が豚行政によって遂行されていますから、国民市民悉皆豚化が進行中です。
>
> テレコですね、交通状況の自己確認より豚信号ばかりに気を取られて・・
>
> だから、信号交差点での事故は豚警察豚国土交通厄人どもに袖の下と小遣い稼ぎの成果の信号機によるところが大きい。
>
> でもね、豚警察も豚国土交通厄人どもはそこは情報公開しない。
>
> 信号機がなければ、青が赤に変わらぬうちにと速度をあげてぶっ飛ばす車もなくなり、青だからと飛び出す子供もスマホ歩きもバイクも自転車もいなくなる
>
> やうは、あのアホ豚信号機が、それを生きた人間の脳みそと身体に強制する豚法規によってどんだけの国民市民の命と財産、人生が浪費されちょるか?
>
> 統計をだすと藪蛇ですから
>
> GDPも大幅にロスなんぢゃけん、そっこらへんの改革をやればGDPもジャンプアップ♪
>
> でも、袖の下や小遣いへらしてGDPアップをはかる豚もおらんでせうが。
>
> 豚の独裁、豚の絶対行政!
>
> >
> > ああ、郵便局でも銀行でも、老人の金を下美出すろせない、しゃあない、こどもが老人医療費を立て替えて・・とならば、こんだ贈与税で豚税務厄人が、国民、市民の金を毟りにきて、あれこれのやりとりで人生の時間と金のロス。
>
> 豚の独裁、豚の絶対行政!
>
> 法律でさうなっているんですから当然の義務をわれわれは果たしているだけです。
>
> うそ、つけ!法がだうなっていやうが、その運用一つで法の効力は変わる
>
> われわれは適切なる運用をしておりますから、適切なる効力があるわけです
>
> 豚が国民市民の利益の能書きをならべくさって、てめえの懐こやし無駄使いをして市民国民の生命と財産と人生を蚕食して、べろだして豚笑ひぢゃわの。
>
> われわれは豚ではありません、われわれもまた国民市民であって、真面目に日々国民市民のために邁進しておるのです。
>
> >
> > んったく、ひでえ、世の中ぢゃわの。
> >
> > んったく、この世の中は豚天国です、豚医療、豚税務、豚警察へようこそ♪
> >  

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54746] ああ、ろくでもねえ・・Re:[54745] [54744] 色々な色目Re:[54743] 雨の日は・・ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/12(Tue) 08:34  

おとよりりANNEX−Ω   訪問者数:10977134(今日:256/昨日:1459)2018/06/12(Tue) 08:20

It Was A Very Good Year (Frank Sinatra - with Lyrics)
http://www.youtube.com/watch?v=j13JwniUs2A

随分歯抜けが多いね、老い老い追加すればよい

> ゆひとせよANNEX−Ω   訪問者数:10976264(今日:845/昨日:1048)2018/06/11(Mon) 12:46
>
> Didn't We (Frank Sinatra - with Lyrics)
> http://www.youtube.com/watch?v=AdAVtzFka40
>
> 悲しみは感謝に変えろ○○○○○

これは歯抜けの徹子の部屋で加山雄三が光進丸の炎上について云ったことなれど、古来の知恵でもあらう

> > わすはまひANNEX−Ω   訪問者数:10976198(今日:779/昨日:1048)2018/06/11(Mon) 11:49
> >
> > 目

目の追加、思い浮かべるままに(重複可)

好奇の目
納得の目
盗みの目
覗きの目
説得の目
納得の目
従順の目 
反抗の目
闘争の目
逃走の目
考える目
放心の目
涼しい目
粘りつく目
追う目
負い目
勝ち目
おか目はち目
義眼
点眼
節目
伏し目
とぼけ目
ねぼけ目
三つ目
八つ目
ネコ目
犬目
人形の目
整形の目

ああ、ろくでもねえ・・

> > 誘惑の目
> > 喜悦の目
> > 陶酔の目
> > 落胆の目
> > 猜疑の目
> > 憎悪の目
> > 慈愛の目
> > 虚ろな目
> > 脅しの目
> > 殺意の目
> > 感謝の目
> > 狂気の目
> > 恐怖の目
> > 安堵の目
> > 慰撫の目
> > 畏怖の目
> > 軽蔑の目
> > 尊敬の目
> > 隠蔽の目
> > 作為の目
> > 誇示の目
> > 施しの目
> > 観察の目
> > 監察の目
> > すっとぼけの目
> > 痴呆の目
> > 狡猾な目
> > 満足の目
> >
> > さてさて・・
> >
> > これまでにどれほどの目にあったことだらう
> >
> > "THE SEPTEMBER OF MY YEARS" FRANK SINATRA ~ 1965 ~HQ STEREO
> > http://www.youtube.com/watch?v=-D3kjY39dzA
> >
> >
> > > ひまなひとANNEX−Ω   訪問者数:10975284(今日:913/昨日:3451)2018/06/10(Sun) 19:16 雨の日はかういうのんに限る
> > >
> > > YouTube
> > >
> > > 5:22
> > > EUROPA - Santana
> > > Azahar Sevilla
> > > 視聴回数 2,133万 回
> > >
> > >
> > > 5:35
> > > Monica Mancini. When October Goes. by MusicaGradevole
> > > MusicaGradevole
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> > > 4:27
> > > Gato Barbieri - Europa (composed by Carlos Santana)
> > > TeodoroYaki
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> > >
> > >
> > > 4:01
> > > 矢沢永吉−もうひとりの俺【歌詞付】
> > > ootsuka shibata
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> > > 14:18
> > > Europa & Samba Pa Ti - Santana - Live at Montreux
> > > Doc Strange
> > > 視聴回数 190万 回
> > >
> > >
> > > 1:05:48
> > > Gato Barbieri Live From The Latin Quarter 2001
> > > Sergio Bálint
> > > 視聴回数 33万 回
> > >
> > >
> > > 6:45
> > > いつの日か/矢沢永吉
> > > daikando
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> > > 4:21
> > > Malèna - Ennio Morricone, Monica Bellucci, Giuseppe Tornatore
> > > Ένας αγέρας
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> > >
> > > 4:40
> > > The way you look tonight-Michael Buble
> > > Loan Tran
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> > > GATO BARBIERI & CARLOS SANTANA EUROPA & SAMBA PA' TI
> > > celaya1343
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> > > 高倉健 吉永小百合 映画動乱 主題歌 流れるなら
> > > METABOLICいつき
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> > > Gato Barbieri - I Want You
> > > chakasmoothjazz
> > > 視聴回数 44万 回
> > >
> > > Europa Gato Barbieri
> > > visums5
> > > 視聴回数 15万 回
> > >
> > > ROSEMARY CLOONEY SINGS "WHEN OCTOBER GOES"
> > > tagcbs
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> > > Gato Barbieri - I Want You (HighQuality)
> > > grimpr
> > > 視聴回数 15万 回
> > >
> > > Europa {Earth's Cry - Heaven's Smile} Gato Barbieri Carlos Santana New York City
> > > http://www.youtube.com/watch?v=lygdjTJKlGc
> > >
> > > 草枕
> > > 夏目漱石
> > >
> > > http://www.aozora.gr.jp/cards/000148/files/776_14941.html
> > >
> > > 七
> > >
> > >  寒い。手拭てぬぐいを下げて、湯壺ゆつぼへ下くだる。
> > >  三畳へ着物を脱いで、段々を、四つ下りると、八畳ほどな風呂場へ出る。石に不自由せぬ国と見えて、下は御影みかげで敷き詰めた、真中を四尺ばかりの深さに掘り抜いて、豆腐屋とうふやほどな湯槽ゆぶねを据すえる。槽ふねとは云うもののやはり石で畳んである。鉱泉と名のつく以上は、色々な成分を含んでいるのだろうが、色が純透明だから、入はいり心地ごこちがよい。折々は口にさえふくんで見るが別段の味も臭においもない。病気にも利きくそうだが、聞いて見ぬから、どんな病に利くのか知らぬ。もとより別段の持病もないから、実用上の価値はかつて頭のなかに浮んだ事がない。ただ這入はいる度に考え出すのは、白楽天はくらくてんの温泉おんせん水滑みずなめらかにして洗凝脂ぎょうしをあらうと云う句だけである。温泉と云う名を聞けば必ずこの句にあらわれたような愉快な気持になる。またこの気持を出し得ぬ温泉は、温泉として全く価値がないと思ってる。この理想以外に温泉についての注文はまるでない。
> > >  すぽりと浸つかると、乳のあたりまで這入はいる。湯はどこから湧わいて出るか知らぬが、常でも槽ふねの縁ふちを奇麗に越している。春の石は乾かわくひまなく濡ぬれて、あたたかに、踏む足の、心は穏おだやかに嬉しい。降る雨は、夜の目を掠かすめて、ひそかに春を潤うるおすほどのしめやかさであるが、軒のしずくは、ようやく繁しげく、ぽたり、ぽたりと耳に聞える。立て籠こめられた湯気は、床ゆかから天井を隈くまなく埋うずめて、隙間すきまさえあれば、節穴ふしあなの細きを厭いとわず洩もれ出いでんとする景色けしきである。
> > >  秋の霧は冷やかに、たなびく靄もやは長閑のどかに、夕餉炊ゆうげたく、人の煙は青く立って、大いなる空に、わがはかなき姿を托す。様々の憐あわれはあるが、春の夜よの温泉でゆの曇りばかりは、浴ゆあみするものの肌を、柔やわらかにつつんで、古き世の男かと、われを疑わしむる。眼に写るものの見えぬほど、濃くまつわりはせぬが、薄絹を一重ひとえ破れば、何の苦もなく、下界の人と、己おのれを見出すように、浅きものではない。一重破り、二重破り、幾重を破り尽すともこの煙りから出す事はならぬ顔に、四方よりわれ一人を、温あたたかき虹にじの中うちに埋うずめ去る。酒に酔うと云う言葉はあるが、煙りに酔うと云う語句を耳にした事がない。あるとすれば、霧には無論使えぬ、霞には少し強過ぎる。ただこの靄に、春宵しゅんしょうの二字を冠したるとき、始めて妥当なるを覚える。
> > >  余は湯槽ゆぶねのふちに仰向あおむけの頭を支ささえて、透すき徹とおる湯のなかの軽かろき身体からだを、出来るだけ抵抗力なきあたりへ漂ただよわして見た。ふわり、ふわりと魂たましいがくらげのように浮いている。世の中もこんな気になれば楽らくなものだ。分別ふんべつの錠前じょうまえを開あけて、執着しゅうじゃくの栓張しんばりをはずす。どうともせよと、湯泉ゆのなかで、湯泉ゆと同化してしまう。流れるものほど生きるに苦は入らぬ。流れるもののなかに、魂まで流していれば、基督キリストの御弟子となったよりありがたい。なるほどこの調子で考えると、土左衛門どざえもんは風流ふうりゅうである。スウィンバーンの何とか云う詩に、女が水の底で往生して嬉しがっている感じを書いてあったと思う。余が平生から苦にしていた、ミレーのオフェリヤも、こう観察するとだいぶ美しくなる。何であんな不愉快な所を択えらんだものかと今まで不審に思っていたが、あれはやはり画えになるのだ。水に浮んだまま、あるいは水に沈んだまま、あるいは沈んだり浮んだりしたまま、ただそのままの姿で苦なしに流れる有様は美的に相違ない。それで両岸にいろいろな草花をあしらって、水の色と流れて行く人の顔の色と、衣服の色に、落ちついた調和をとったなら、きっと画になるに相違ない。しかし流れて行く人の表情が、まるで平和ではほとんど神話か比喩ひゆになってしまう。痙攣的けいれんてきな苦悶くもんはもとより、全幅の精神をうち壊こわすが、全然色気いろけのない平気な顔では人情が写らない。どんな顔をかいたら成功するだろう。ミレーのオフェリヤは成功かも知れないが、彼の精神は余と同じところに存するか疑わしい。ミレーはミレー、余は余であるから、余は余の興味を以もって、一つ風流な土左衛門どざえもんをかいて見たい。しかし思うような顔はそうたやすく心に浮んで来そうもない。
> > >  湯のなかに浮いたまま、今度は土左衛門どざえもんの賛さんを作って見る。
> > > 雨が降ったら濡ぬれるだろう。
> > > 霜しもが下おりたら冷つめたかろ。
> > > 土のしたでは暗かろう。
> > > 浮かば波の上、
> > > 沈まば波の底、
> > > 春の水なら苦はなかろ。
> > > と口のうちで小声に誦じゅしつつ漫然まんぜんと浮いていると、どこかで弾ひく三味線の音ねが聞える。美術家だのにと云われると恐縮するが、実のところ、余がこの楽器における智識はすこぶる怪しいもので二が上がろうが、三が下がろうが、耳には余り影響を受けた試ためしがない。しかし、静かな春の夜に、雨さえ興を添える、山里の湯壺ゆつぼの中で、魂たましいまで春の温泉でゆに浮かしながら、遠くの三味を無責任に聞くのははなはだ嬉しい。遠いから何を唄うたって、何を弾いているか無論わからない。そこに何だか趣おもむきがある。音色ねいろの落ちついているところから察すると、上方かみがたの検校けんぎょうさんの地唄じうたにでも聴かれそうな太棹ふとざおかとも思う。
> > >  小供の時分、門前に万屋よろずやと云う酒屋があって、そこに御倉おくらさんと云う娘がいた。この御倉さんが、静かな春の昼過ぎになると、必ず長唄の御浚おさらいをする。御浚が始まると、余は庭へ出る。茶畠の十坪余りを前に控ひかえて、三本の松が、客間の東側に並んでいる。この松は周まわり一尺もある大きな樹で、面白い事に、三本寄って、始めて趣のある恰好かっこうを形つくっていた。小供心にこの松を見ると好い心持になる。松の下に黒くさびた鉄灯籠かなどうろうが名の知れぬ赤石の上に、いつ見ても、わからず屋の頑固爺かたくなじじいのようにかたく坐っている。余はこの灯籠を見詰めるのが大好きであった。灯籠の前後には、苔こけ深き地を抽ぬいて、名も知らぬ春の草が、浮世の風を知らぬ顔に、独ひとり匂うて独り楽しんでいる。余はこの草のなかに、わずかに膝ひざを容いるるの席を見出して、じっと、しゃがむのがこの時分の癖であった。この三本の松の下に、この灯籠を睨にらめて、この草の香かを臭かいで、そうして御倉さんの長唄を遠くから聞くのが、当時の日課であった。
> > >  御倉さんはもう赤い手絡てがらの時代さえ通り越して、だいぶんと世帯しょたいじみた顔を、帳場へ曝さらしてるだろう。聟むことは折合おりあいがいいか知らん。燕つばくろは年々帰って来て、泥どろを啣ふくんだ嘴くちばしを、いそがしげに働かしているか知らん。燕と酒の香かとはどうしても想像から切り離せない。
> > >  三本の松はいまだに好いい恰好かっこうで残っているかしらん。鉄灯籠はもう壊れたに相違ない。春の草は、昔むかし、しゃがんだ人を覚えているだろうか。その時ですら、口もきかずに過ぎたものを、今に見知ろうはずがない。御倉おくらさんの旅の衣は鈴懸のと云う、日ひごとの声もよも聞き覚えがあるとは云うまい。
> > >  三味しゃみの音ねが思わぬパノラマを余の眼前がんぜんに展開するにつけ、余は床ゆかしい過去の面まのあたりに立って、二十年の昔に住む、頑是がんぜなき小僧と、成り済ましたとき、突然風呂場の戸がさらりと開あいた。
> > >  誰か来たなと、身を浮かしたまま、視線だけを入口に注そそぐ。湯槽ゆぶねの縁ふちの最も入口から、隔へだたりたるに頭を乗せているから、槽ふねに下くだる段々は、間あいだ二丈を隔てて斜ななめに余が眼に入る。しかし見上げたる余の瞳にはまだ何物も映らぬ。しばらくは軒を遶めぐる雨垂あまだれの音のみが聞える。三味線はいつの間まにかやんでいた。
> > >  やがて階段の上に何物かあらわれた。広い風呂場を照てらすものは、ただ一つの小さき釣つり洋灯ランプのみであるから、この隔りでは澄切った空気を控ひかえてさえ、確しかと物色ぶっしょくはむずかしい。まして立ち上がる湯気の、濃こまやかなる雨に抑おさえられて、逃場にげばを失いたる今宵こよいの風呂に、立つを誰とはもとより定めにくい。一段を下り、二段を踏んで、まともに、照らす灯影ほかげを浴びたる時でなくては、男とも女とも声は掛けられぬ。
> > >  黒いものが一歩を下へ移した。踏む石は天鵞※(「毬」の「求」に代えて「戎」、第4水準2-78-11)びろうどのごとく柔やわらかと見えて、足音を証しょうにこれを律りっすれば、動かぬと評しても差支さしつかえない。が輪廓は少しく浮き上がる。余は画工だけあって人体の骨格については、存外ぞんがい視覚が鋭敏である。何とも知れぬものの一段動いた時、余は女と二人、この風呂場の中に在ある事を覚さとった。
> > >  注意をしたものか、せぬものかと、浮きながら考える間に、女の影は遺憾いかんなく、余が前に、早くもあらわれた。漲みなぎり渡る湯煙りの、やわらかな光線を一分子ぶんしごとに含んで、薄紅うすくれないの暖かに見える奥に、漾ただよわす黒髪を雲とながして、あらん限りの背丈せたけを、すらりと伸のした女の姿を見た時は、礼儀の、作法さほうの、風紀ふうきのと云う感じはことごとく、わが脳裏のうりを去って、ただひたすらに、うつくしい画題を見出し得たとのみ思った。
> > >  古代希臘ギリシャの彫刻はいざ知らず、今世仏国きんせいふっこくの画家が命と頼む裸体画を見るたびに、あまりに露骨あからさまな肉の美を、極端まで描がき尽そうとする痕迹こんせきが、ありありと見えるので、どことなく気韻きいんに乏とぼしい心持が、今までわれを苦しめてならなかった。しかしその折々はただどことなく下品だと評するまでで、なぜ下品であるかが、解らぬ故ゆえ、吾知らず、答えを得るに煩悶はんもんして今日こんにちに至ったのだろう。肉を蔽おおえば、うつくしきものが隠れる。かくさねば卑いやしくなる。今の世の裸体画と云うはただかくさぬと云う卑しさに、技巧を留とどめておらぬ。衣ころもを奪いたる姿を、そのままに写すだけにては、物足らぬと見えて、飽あくまでも裸体はだかを、衣冠の世に押し出そうとする。服をつけたるが、人間の常態なるを忘れて、赤裸にすべての権能を附与せんと試みる。十分じゅうぶんで事足るべきを、十二分じゅうにぶんにも、十五分じゅうごぶんにも、どこまでも進んで、ひたすらに、裸体であるぞと云う感じを強く描出びょうしゅつしようとする。技巧がこの極端に達したる時、人はその観者かんじゃを強しうるを陋ろうとする。うつくしきものを、いやが上に、うつくしくせんと焦あせるとき、うつくしきものはかえってその度どを減ずるが例である。人事についても満は損を招くとの諺ことわざはこれがためである。
> > >  放心ほうしんと無邪気とは余裕を示す。余裕は画えにおいて、詩において、もしくは文章において、必須ひっすうの条件である。今代芸術きんだいげいじゅつの一大弊竇へいとうは、いわゆる文明の潮流が、いたずらに芸術の士を駆って、拘々くくとして随処に齷齪あくそくたらしむるにある。裸体画はその好例であろう。都会に芸妓げいぎと云うものがある。色を売りて、人に媚こびるを商売にしている。彼らは嫖客ひょうかくに対する時、わが容姿のいかに相手の瞳子ひとみに映ずるかを顧慮こりょするのほか、何らの表情をも発揮はっきし得ぬ。年々に見るサロンの目録はこの芸妓に似たる裸体美人を以て充満している。彼らは一秒時も、わが裸体なるを忘るる能あたわざるのみならず、全身の筋肉をむずつかして、わが裸体なるを観者に示さんと力つとめている。
> > >  今余が面前に娉※(「女+亭」、第3水準1-15-85)ひょうていと現われたる姿には、一塵もこの俗埃ぞくあいの眼に遮さえぎるものを帯びておらぬ。常の人の纏まとえる衣装いしょうを脱ぎ捨てたる様さまと云えばすでに人界にんがいに堕在だざいする。始めより着るべき服も、振るべき袖も、あるものと知らざる神代かみよの姿を雲のなかに呼び起したるがごとく自然である。
> > >  室を埋うずむる湯煙は、埋めつくしたる後あとから、絶えず湧わき上がる。春の夜よの灯ひを半透明に崩くずし拡げて、部屋一面の虹霓にじの世界が濃こまやかに揺れるなかに、朦朧もうろうと、黒きかとも思わるるほどの髪を暈ぼかして、真白な姿が雲の底から次第に浮き上がって来る。その輪廓りんかくを見よ。
> > >  頸筋くびすじを軽かろく内輪に、双方から責めて、苦もなく肩の方へなだれ落ちた線が、豊かに、丸く折れて、流るる末は五本の指と分わかれるのであろう。ふっくらと浮く二つの乳の下には、しばし引く波が、また滑なめらかに盛り返して下腹の張りを安らかに見せる。張る勢いきおいを後うしろへ抜いて、勢の尽くるあたりから、分れた肉が平衡を保つために少しく前に傾かたむく。逆ぎゃくに受くる膝頭ひざがしらのこのたびは、立て直して、長きうねりの踵かかとにつく頃、平ひらたき足が、すべての葛藤かっとうを、二枚の蹠あしのうらに安々と始末する。世の中にこれほど錯雑さくざつした配合はない、これほど統一のある配合もない。これほど自然で、これほど柔やわらかで、これほど抵抗の少い、これほど苦にならぬ輪廓は決して見出せぬ。
> > >  しかもこの姿は普通の裸体のごとく露骨に、余が眼の前に突きつけられてはおらぬ。すべてのものを幽玄に化する一種の霊氛れいふんのなかに髣髴ほうふつとして、十分じゅうぶんの美を奥床おくゆかしくもほのめかしているに過ぎぬ。片鱗へんりんを溌墨淋漓はつぼくりんりの間あいだに点じて、※(「虫+礼のつくり」、第3水準1-91-50)竜きゅうりょうの怪かいを、楮毫ちょごうのほかに想像せしむるがごとく、芸術的に観じて申し分のない、空気と、あたたかみと、冥※(「二点しんにょう+貌」、第3水準1-92-58)めいばくなる調子とを具そなえている。六々三十六鱗りんを丁寧に描きたる竜りゅうの、滑稽こっけいに落つるが事実ならば、赤裸々せきららの肉を浄洒々じょうしゃしゃに眺めぬうちに神往の余韻よいんはある。余はこの輪廓の眼に落ちた時、桂かつらの都みやこを逃れた月界げっかいの嫦娥じょうがが、彩虹にじの追手おってに取り囲まれて、しばらく躊躇ちゅうちょする姿と眺ながめた。
> > >  輪廓は次第に白く浮きあがる。今一歩を踏み出せば、せっかくの嫦娥じょうがが、あわれ、俗界に堕落するよと思う刹那せつなに、緑の髪は、波を切る霊亀れいきの尾のごとくに風を起して、莽ぼうと靡なびいた。渦捲うずまく煙りを劈つんざいて、白い姿は階段を飛び上がる。ホホホホと鋭どく笑う女の声が、廊下に響いて、静かなる風呂場を次第に向むこうへ遠退とおのく。余はがぶりと湯を呑のんだまま槽ふねの中に突立つったつ。驚いた波が、胸へあたる。縁ふちを越す湯泉ゆの音がさあさあと鳴る。

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54745] Re:[54744] 色々な色目Re:[54743] 雨の日は・・ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/11(Mon) 12:49  

ゆひとせよANNEX−Ω   訪問者数:10976264(今日:845/昨日:1048)2018/06/11(Mon) 12:46

Didn't We (Frank Sinatra - with Lyrics)
https://www.youtube.com/watch?v=AdAVtzFka40

悲しみは感謝に変えろ○○○○○

> わすはまひANNEX−Ω   訪問者数:10976198(今日:779/昨日:1048)2018/06/11(Mon) 11:49
>
> 目
>
> 誘惑の目
> 喜悦の目
> 陶酔の目
> 落胆の目
> 猜疑の目
> 憎悪の目
> 慈愛の目
> 虚ろな目
> 脅しの目
> 殺意の目
> 感謝の目
> 狂気の目
> 恐怖の目
> 安堵の目
> 慰撫の目
> 畏怖の目
> 軽蔑の目
> 尊敬の目
> 隠蔽の目
> 作為の目
> 誇示の目
> 施しの目
> 観察の目
> 監察の目
> すっとぼけの目
> 痴呆の目
> 狡猾な目
> 満足の目
>
> さてさて・・
>
> これまでにどれほどの目にあったことだらう
>
> "THE SEPTEMBER OF MY YEARS" FRANK SINATRA ~ 1965 ~HQ STEREO
> http://www.youtube.com/watch?v=-D3kjY39dzA
>
>
> > ひまなひとANNEX−Ω   訪問者数:10975284(今日:913/昨日:3451)2018/06/10(Sun) 19:16 雨の日はかういうのんに限る
> >
> > YouTube
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> > Europa {Earth's Cry - Heaven's Smile} Gato Barbieri Carlos Santana New York City
> > http://www.youtube.com/watch?v=lygdjTJKlGc
> >
> > 草枕
> > 夏目漱石
> >
> > http://www.aozora.gr.jp/cards/000148/files/776_14941.html
> >
> > 七
> >
> >  寒い。手拭てぬぐいを下げて、湯壺ゆつぼへ下くだる。
> >  三畳へ着物を脱いで、段々を、四つ下りると、八畳ほどな風呂場へ出る。石に不自由せぬ国と見えて、下は御影みかげで敷き詰めた、真中を四尺ばかりの深さに掘り抜いて、豆腐屋とうふやほどな湯槽ゆぶねを据すえる。槽ふねとは云うもののやはり石で畳んである。鉱泉と名のつく以上は、色々な成分を含んでいるのだろうが、色が純透明だから、入はいり心地ごこちがよい。折々は口にさえふくんで見るが別段の味も臭においもない。病気にも利きくそうだが、聞いて見ぬから、どんな病に利くのか知らぬ。もとより別段の持病もないから、実用上の価値はかつて頭のなかに浮んだ事がない。ただ這入はいる度に考え出すのは、白楽天はくらくてんの温泉おんせん水滑みずなめらかにして洗凝脂ぎょうしをあらうと云う句だけである。温泉と云う名を聞けば必ずこの句にあらわれたような愉快な気持になる。またこの気持を出し得ぬ温泉は、温泉として全く価値がないと思ってる。この理想以外に温泉についての注文はまるでない。
> >  すぽりと浸つかると、乳のあたりまで這入はいる。湯はどこから湧わいて出るか知らぬが、常でも槽ふねの縁ふちを奇麗に越している。春の石は乾かわくひまなく濡ぬれて、あたたかに、踏む足の、心は穏おだやかに嬉しい。降る雨は、夜の目を掠かすめて、ひそかに春を潤うるおすほどのしめやかさであるが、軒のしずくは、ようやく繁しげく、ぽたり、ぽたりと耳に聞える。立て籠こめられた湯気は、床ゆかから天井を隈くまなく埋うずめて、隙間すきまさえあれば、節穴ふしあなの細きを厭いとわず洩もれ出いでんとする景色けしきである。
> >  秋の霧は冷やかに、たなびく靄もやは長閑のどかに、夕餉炊ゆうげたく、人の煙は青く立って、大いなる空に、わがはかなき姿を托す。様々の憐あわれはあるが、春の夜よの温泉でゆの曇りばかりは、浴ゆあみするものの肌を、柔やわらかにつつんで、古き世の男かと、われを疑わしむる。眼に写るものの見えぬほど、濃くまつわりはせぬが、薄絹を一重ひとえ破れば、何の苦もなく、下界の人と、己おのれを見出すように、浅きものではない。一重破り、二重破り、幾重を破り尽すともこの煙りから出す事はならぬ顔に、四方よりわれ一人を、温あたたかき虹にじの中うちに埋うずめ去る。酒に酔うと云う言葉はあるが、煙りに酔うと云う語句を耳にした事がない。あるとすれば、霧には無論使えぬ、霞には少し強過ぎる。ただこの靄に、春宵しゅんしょうの二字を冠したるとき、始めて妥当なるを覚える。
> >  余は湯槽ゆぶねのふちに仰向あおむけの頭を支ささえて、透すき徹とおる湯のなかの軽かろき身体からだを、出来るだけ抵抗力なきあたりへ漂ただよわして見た。ふわり、ふわりと魂たましいがくらげのように浮いている。世の中もこんな気になれば楽らくなものだ。分別ふんべつの錠前じょうまえを開あけて、執着しゅうじゃくの栓張しんばりをはずす。どうともせよと、湯泉ゆのなかで、湯泉ゆと同化してしまう。流れるものほど生きるに苦は入らぬ。流れるもののなかに、魂まで流していれば、基督キリストの御弟子となったよりありがたい。なるほどこの調子で考えると、土左衛門どざえもんは風流ふうりゅうである。スウィンバーンの何とか云う詩に、女が水の底で往生して嬉しがっている感じを書いてあったと思う。余が平生から苦にしていた、ミレーのオフェリヤも、こう観察するとだいぶ美しくなる。何であんな不愉快な所を択えらんだものかと今まで不審に思っていたが、あれはやはり画えになるのだ。水に浮んだまま、あるいは水に沈んだまま、あるいは沈んだり浮んだりしたまま、ただそのままの姿で苦なしに流れる有様は美的に相違ない。それで両岸にいろいろな草花をあしらって、水の色と流れて行く人の顔の色と、衣服の色に、落ちついた調和をとったなら、きっと画になるに相違ない。しかし流れて行く人の表情が、まるで平和ではほとんど神話か比喩ひゆになってしまう。痙攣的けいれんてきな苦悶くもんはもとより、全幅の精神をうち壊こわすが、全然色気いろけのない平気な顔では人情が写らない。どんな顔をかいたら成功するだろう。ミレーのオフェリヤは成功かも知れないが、彼の精神は余と同じところに存するか疑わしい。ミレーはミレー、余は余であるから、余は余の興味を以もって、一つ風流な土左衛門どざえもんをかいて見たい。しかし思うような顔はそうたやすく心に浮んで来そうもない。
> >  湯のなかに浮いたまま、今度は土左衛門どざえもんの賛さんを作って見る。
> > 雨が降ったら濡ぬれるだろう。
> > 霜しもが下おりたら冷つめたかろ。
> > 土のしたでは暗かろう。
> > 浮かば波の上、
> > 沈まば波の底、
> > 春の水なら苦はなかろ。
> > と口のうちで小声に誦じゅしつつ漫然まんぜんと浮いていると、どこかで弾ひく三味線の音ねが聞える。美術家だのにと云われると恐縮するが、実のところ、余がこの楽器における智識はすこぶる怪しいもので二が上がろうが、三が下がろうが、耳には余り影響を受けた試ためしがない。しかし、静かな春の夜に、雨さえ興を添える、山里の湯壺ゆつぼの中で、魂たましいまで春の温泉でゆに浮かしながら、遠くの三味を無責任に聞くのははなはだ嬉しい。遠いから何を唄うたって、何を弾いているか無論わからない。そこに何だか趣おもむきがある。音色ねいろの落ちついているところから察すると、上方かみがたの検校けんぎょうさんの地唄じうたにでも聴かれそうな太棹ふとざおかとも思う。
> >  小供の時分、門前に万屋よろずやと云う酒屋があって、そこに御倉おくらさんと云う娘がいた。この御倉さんが、静かな春の昼過ぎになると、必ず長唄の御浚おさらいをする。御浚が始まると、余は庭へ出る。茶畠の十坪余りを前に控ひかえて、三本の松が、客間の東側に並んでいる。この松は周まわり一尺もある大きな樹で、面白い事に、三本寄って、始めて趣のある恰好かっこうを形つくっていた。小供心にこの松を見ると好い心持になる。松の下に黒くさびた鉄灯籠かなどうろうが名の知れぬ赤石の上に、いつ見ても、わからず屋の頑固爺かたくなじじいのようにかたく坐っている。余はこの灯籠を見詰めるのが大好きであった。灯籠の前後には、苔こけ深き地を抽ぬいて、名も知らぬ春の草が、浮世の風を知らぬ顔に、独ひとり匂うて独り楽しんでいる。余はこの草のなかに、わずかに膝ひざを容いるるの席を見出して、じっと、しゃがむのがこの時分の癖であった。この三本の松の下に、この灯籠を睨にらめて、この草の香かを臭かいで、そうして御倉さんの長唄を遠くから聞くのが、当時の日課であった。
> >  御倉さんはもう赤い手絡てがらの時代さえ通り越して、だいぶんと世帯しょたいじみた顔を、帳場へ曝さらしてるだろう。聟むことは折合おりあいがいいか知らん。燕つばくろは年々帰って来て、泥どろを啣ふくんだ嘴くちばしを、いそがしげに働かしているか知らん。燕と酒の香かとはどうしても想像から切り離せない。
> >  三本の松はいまだに好いい恰好かっこうで残っているかしらん。鉄灯籠はもう壊れたに相違ない。春の草は、昔むかし、しゃがんだ人を覚えているだろうか。その時ですら、口もきかずに過ぎたものを、今に見知ろうはずがない。御倉おくらさんの旅の衣は鈴懸のと云う、日ひごとの声もよも聞き覚えがあるとは云うまい。
> >  三味しゃみの音ねが思わぬパノラマを余の眼前がんぜんに展開するにつけ、余は床ゆかしい過去の面まのあたりに立って、二十年の昔に住む、頑是がんぜなき小僧と、成り済ましたとき、突然風呂場の戸がさらりと開あいた。
> >  誰か来たなと、身を浮かしたまま、視線だけを入口に注そそぐ。湯槽ゆぶねの縁ふちの最も入口から、隔へだたりたるに頭を乗せているから、槽ふねに下くだる段々は、間あいだ二丈を隔てて斜ななめに余が眼に入る。しかし見上げたる余の瞳にはまだ何物も映らぬ。しばらくは軒を遶めぐる雨垂あまだれの音のみが聞える。三味線はいつの間まにかやんでいた。
> >  やがて階段の上に何物かあらわれた。広い風呂場を照てらすものは、ただ一つの小さき釣つり洋灯ランプのみであるから、この隔りでは澄切った空気を控ひかえてさえ、確しかと物色ぶっしょくはむずかしい。まして立ち上がる湯気の、濃こまやかなる雨に抑おさえられて、逃場にげばを失いたる今宵こよいの風呂に、立つを誰とはもとより定めにくい。一段を下り、二段を踏んで、まともに、照らす灯影ほかげを浴びたる時でなくては、男とも女とも声は掛けられぬ。
> >  黒いものが一歩を下へ移した。踏む石は天鵞※(「毬」の「求」に代えて「戎」、第4水準2-78-11)びろうどのごとく柔やわらかと見えて、足音を証しょうにこれを律りっすれば、動かぬと評しても差支さしつかえない。が輪廓は少しく浮き上がる。余は画工だけあって人体の骨格については、存外ぞんがい視覚が鋭敏である。何とも知れぬものの一段動いた時、余は女と二人、この風呂場の中に在ある事を覚さとった。
> >  注意をしたものか、せぬものかと、浮きながら考える間に、女の影は遺憾いかんなく、余が前に、早くもあらわれた。漲みなぎり渡る湯煙りの、やわらかな光線を一分子ぶんしごとに含んで、薄紅うすくれないの暖かに見える奥に、漾ただよわす黒髪を雲とながして、あらん限りの背丈せたけを、すらりと伸のした女の姿を見た時は、礼儀の、作法さほうの、風紀ふうきのと云う感じはことごとく、わが脳裏のうりを去って、ただひたすらに、うつくしい画題を見出し得たとのみ思った。
> >  古代希臘ギリシャの彫刻はいざ知らず、今世仏国きんせいふっこくの画家が命と頼む裸体画を見るたびに、あまりに露骨あからさまな肉の美を、極端まで描がき尽そうとする痕迹こんせきが、ありありと見えるので、どことなく気韻きいんに乏とぼしい心持が、今までわれを苦しめてならなかった。しかしその折々はただどことなく下品だと評するまでで、なぜ下品であるかが、解らぬ故ゆえ、吾知らず、答えを得るに煩悶はんもんして今日こんにちに至ったのだろう。肉を蔽おおえば、うつくしきものが隠れる。かくさねば卑いやしくなる。今の世の裸体画と云うはただかくさぬと云う卑しさに、技巧を留とどめておらぬ。衣ころもを奪いたる姿を、そのままに写すだけにては、物足らぬと見えて、飽あくまでも裸体はだかを、衣冠の世に押し出そうとする。服をつけたるが、人間の常態なるを忘れて、赤裸にすべての権能を附与せんと試みる。十分じゅうぶんで事足るべきを、十二分じゅうにぶんにも、十五分じゅうごぶんにも、どこまでも進んで、ひたすらに、裸体であるぞと云う感じを強く描出びょうしゅつしようとする。技巧がこの極端に達したる時、人はその観者かんじゃを強しうるを陋ろうとする。うつくしきものを、いやが上に、うつくしくせんと焦あせるとき、うつくしきものはかえってその度どを減ずるが例である。人事についても満は損を招くとの諺ことわざはこれがためである。
> >  放心ほうしんと無邪気とは余裕を示す。余裕は画えにおいて、詩において、もしくは文章において、必須ひっすうの条件である。今代芸術きんだいげいじゅつの一大弊竇へいとうは、いわゆる文明の潮流が、いたずらに芸術の士を駆って、拘々くくとして随処に齷齪あくそくたらしむるにある。裸体画はその好例であろう。都会に芸妓げいぎと云うものがある。色を売りて、人に媚こびるを商売にしている。彼らは嫖客ひょうかくに対する時、わが容姿のいかに相手の瞳子ひとみに映ずるかを顧慮こりょするのほか、何らの表情をも発揮はっきし得ぬ。年々に見るサロンの目録はこの芸妓に似たる裸体美人を以て充満している。彼らは一秒時も、わが裸体なるを忘るる能あたわざるのみならず、全身の筋肉をむずつかして、わが裸体なるを観者に示さんと力つとめている。
> >  今余が面前に娉※(「女+亭」、第3水準1-15-85)ひょうていと現われたる姿には、一塵もこの俗埃ぞくあいの眼に遮さえぎるものを帯びておらぬ。常の人の纏まとえる衣装いしょうを脱ぎ捨てたる様さまと云えばすでに人界にんがいに堕在だざいする。始めより着るべき服も、振るべき袖も、あるものと知らざる神代かみよの姿を雲のなかに呼び起したるがごとく自然である。
> >  室を埋うずむる湯煙は、埋めつくしたる後あとから、絶えず湧わき上がる。春の夜よの灯ひを半透明に崩くずし拡げて、部屋一面の虹霓にじの世界が濃こまやかに揺れるなかに、朦朧もうろうと、黒きかとも思わるるほどの髪を暈ぼかして、真白な姿が雲の底から次第に浮き上がって来る。その輪廓りんかくを見よ。
> >  頸筋くびすじを軽かろく内輪に、双方から責めて、苦もなく肩の方へなだれ落ちた線が、豊かに、丸く折れて、流るる末は五本の指と分わかれるのであろう。ふっくらと浮く二つの乳の下には、しばし引く波が、また滑なめらかに盛り返して下腹の張りを安らかに見せる。張る勢いきおいを後うしろへ抜いて、勢の尽くるあたりから、分れた肉が平衡を保つために少しく前に傾かたむく。逆ぎゃくに受くる膝頭ひざがしらのこのたびは、立て直して、長きうねりの踵かかとにつく頃、平ひらたき足が、すべての葛藤かっとうを、二枚の蹠あしのうらに安々と始末する。世の中にこれほど錯雑さくざつした配合はない、これほど統一のある配合もない。これほど自然で、これほど柔やわらかで、これほど抵抗の少い、これほど苦にならぬ輪廓は決して見出せぬ。
> >  しかもこの姿は普通の裸体のごとく露骨に、余が眼の前に突きつけられてはおらぬ。すべてのものを幽玄に化する一種の霊氛れいふんのなかに髣髴ほうふつとして、十分じゅうぶんの美を奥床おくゆかしくもほのめかしているに過ぎぬ。片鱗へんりんを溌墨淋漓はつぼくりんりの間あいだに点じて、※(「虫+礼のつくり」、第3水準1-91-50)竜きゅうりょうの怪かいを、楮毫ちょごうのほかに想像せしむるがごとく、芸術的に観じて申し分のない、空気と、あたたかみと、冥※(「二点しんにょう+貌」、第3水準1-92-58)めいばくなる調子とを具そなえている。六々三十六鱗りんを丁寧に描きたる竜りゅうの、滑稽こっけいに落つるが事実ならば、赤裸々せきららの肉を浄洒々じょうしゃしゃに眺めぬうちに神往の余韻よいんはある。余はこの輪廓の眼に落ちた時、桂かつらの都みやこを逃れた月界げっかいの嫦娥じょうがが、彩虹にじの追手おってに取り囲まれて、しばらく躊躇ちゅうちょする姿と眺ながめた。
> >  輪廓は次第に白く浮きあがる。今一歩を踏み出せば、せっかくの嫦娥じょうがが、あわれ、俗界に堕落するよと思う刹那せつなに、緑の髪は、波を切る霊亀れいきの尾のごとくに風を起して、莽ぼうと靡なびいた。渦捲うずまく煙りを劈つんざいて、白い姿は階段を飛び上がる。ホホホホと鋭どく笑う女の声が、廊下に響いて、静かなる風呂場を次第に向むこうへ遠退とおのく。余はがぶりと湯を呑のんだまま槽ふねの中に突立つったつ。驚いた波が、胸へあたる。縁ふちを越す湯泉ゆの音がさあさあと鳴る。

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54744] 色々な色目Re:[54743] 雨の日は・・ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/11(Mon) 12:07  

わすはまひANNEX−Ω   訪問者数:10976198(今日:779/昨日:1048)2018/06/11(Mon) 11:49



誘惑の目
喜悦の目
陶酔の目
落胆の目
猜疑の目
憎悪の目
慈愛の目
虚ろな目
脅しの目
殺意の目
感謝の目
狂気の目
恐怖の目
安堵の目
慰撫の目
畏怖の目
軽蔑の目
尊敬の目
隠蔽の目
作為の目
誇示の目
施しの目
観察の目
監察の目
すっとぼけの目
痴呆の目
狡猾な目
満足の目

さてさて・・

これまでにどれほどの目にあったことだらう

"THE SEPTEMBER OF MY YEARS" FRANK SINATRA ~ 1965 ~HQ STEREO
http://www.youtube.com/watch?v=-D3kjY39dzA


> ひまなひとANNEX−Ω   訪問者数:10975284(今日:913/昨日:3451)2018/06/10(Sun) 19:16 雨の日はかういうのんに限る
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> http://www.aozora.gr.jp/cards/000148/files/776_14941.html
>
> 七
>
>  寒い。手拭てぬぐいを下げて、湯壺ゆつぼへ下くだる。
>  三畳へ着物を脱いで、段々を、四つ下りると、八畳ほどな風呂場へ出る。石に不自由せぬ国と見えて、下は御影みかげで敷き詰めた、真中を四尺ばかりの深さに掘り抜いて、豆腐屋とうふやほどな湯槽ゆぶねを据すえる。槽ふねとは云うもののやはり石で畳んである。鉱泉と名のつく以上は、色々な成分を含んでいるのだろうが、色が純透明だから、入はいり心地ごこちがよい。折々は口にさえふくんで見るが別段の味も臭においもない。病気にも利きくそうだが、聞いて見ぬから、どんな病に利くのか知らぬ。もとより別段の持病もないから、実用上の価値はかつて頭のなかに浮んだ事がない。ただ這入はいる度に考え出すのは、白楽天はくらくてんの温泉おんせん水滑みずなめらかにして洗凝脂ぎょうしをあらうと云う句だけである。温泉と云う名を聞けば必ずこの句にあらわれたような愉快な気持になる。またこの気持を出し得ぬ温泉は、温泉として全く価値がないと思ってる。この理想以外に温泉についての注文はまるでない。
>  すぽりと浸つかると、乳のあたりまで這入はいる。湯はどこから湧わいて出るか知らぬが、常でも槽ふねの縁ふちを奇麗に越している。春の石は乾かわくひまなく濡ぬれて、あたたかに、踏む足の、心は穏おだやかに嬉しい。降る雨は、夜の目を掠かすめて、ひそかに春を潤うるおすほどのしめやかさであるが、軒のしずくは、ようやく繁しげく、ぽたり、ぽたりと耳に聞える。立て籠こめられた湯気は、床ゆかから天井を隈くまなく埋うずめて、隙間すきまさえあれば、節穴ふしあなの細きを厭いとわず洩もれ出いでんとする景色けしきである。
>  秋の霧は冷やかに、たなびく靄もやは長閑のどかに、夕餉炊ゆうげたく、人の煙は青く立って、大いなる空に、わがはかなき姿を托す。様々の憐あわれはあるが、春の夜よの温泉でゆの曇りばかりは、浴ゆあみするものの肌を、柔やわらかにつつんで、古き世の男かと、われを疑わしむる。眼に写るものの見えぬほど、濃くまつわりはせぬが、薄絹を一重ひとえ破れば、何の苦もなく、下界の人と、己おのれを見出すように、浅きものではない。一重破り、二重破り、幾重を破り尽すともこの煙りから出す事はならぬ顔に、四方よりわれ一人を、温あたたかき虹にじの中うちに埋うずめ去る。酒に酔うと云う言葉はあるが、煙りに酔うと云う語句を耳にした事がない。あるとすれば、霧には無論使えぬ、霞には少し強過ぎる。ただこの靄に、春宵しゅんしょうの二字を冠したるとき、始めて妥当なるを覚える。
>  余は湯槽ゆぶねのふちに仰向あおむけの頭を支ささえて、透すき徹とおる湯のなかの軽かろき身体からだを、出来るだけ抵抗力なきあたりへ漂ただよわして見た。ふわり、ふわりと魂たましいがくらげのように浮いている。世の中もこんな気になれば楽らくなものだ。分別ふんべつの錠前じょうまえを開あけて、執着しゅうじゃくの栓張しんばりをはずす。どうともせよと、湯泉ゆのなかで、湯泉ゆと同化してしまう。流れるものほど生きるに苦は入らぬ。流れるもののなかに、魂まで流していれば、基督キリストの御弟子となったよりありがたい。なるほどこの調子で考えると、土左衛門どざえもんは風流ふうりゅうである。スウィンバーンの何とか云う詩に、女が水の底で往生して嬉しがっている感じを書いてあったと思う。余が平生から苦にしていた、ミレーのオフェリヤも、こう観察するとだいぶ美しくなる。何であんな不愉快な所を択えらんだものかと今まで不審に思っていたが、あれはやはり画えになるのだ。水に浮んだまま、あるいは水に沈んだまま、あるいは沈んだり浮んだりしたまま、ただそのままの姿で苦なしに流れる有様は美的に相違ない。それで両岸にいろいろな草花をあしらって、水の色と流れて行く人の顔の色と、衣服の色に、落ちついた調和をとったなら、きっと画になるに相違ない。しかし流れて行く人の表情が、まるで平和ではほとんど神話か比喩ひゆになってしまう。痙攣的けいれんてきな苦悶くもんはもとより、全幅の精神をうち壊こわすが、全然色気いろけのない平気な顔では人情が写らない。どんな顔をかいたら成功するだろう。ミレーのオフェリヤは成功かも知れないが、彼の精神は余と同じところに存するか疑わしい。ミレーはミレー、余は余であるから、余は余の興味を以もって、一つ風流な土左衛門どざえもんをかいて見たい。しかし思うような顔はそうたやすく心に浮んで来そうもない。
>  湯のなかに浮いたまま、今度は土左衛門どざえもんの賛さんを作って見る。
> 雨が降ったら濡ぬれるだろう。
> 霜しもが下おりたら冷つめたかろ。
> 土のしたでは暗かろう。
> 浮かば波の上、
> 沈まば波の底、
> 春の水なら苦はなかろ。
> と口のうちで小声に誦じゅしつつ漫然まんぜんと浮いていると、どこかで弾ひく三味線の音ねが聞える。美術家だのにと云われると恐縮するが、実のところ、余がこの楽器における智識はすこぶる怪しいもので二が上がろうが、三が下がろうが、耳には余り影響を受けた試ためしがない。しかし、静かな春の夜に、雨さえ興を添える、山里の湯壺ゆつぼの中で、魂たましいまで春の温泉でゆに浮かしながら、遠くの三味を無責任に聞くのははなはだ嬉しい。遠いから何を唄うたって、何を弾いているか無論わからない。そこに何だか趣おもむきがある。音色ねいろの落ちついているところから察すると、上方かみがたの検校けんぎょうさんの地唄じうたにでも聴かれそうな太棹ふとざおかとも思う。
>  小供の時分、門前に万屋よろずやと云う酒屋があって、そこに御倉おくらさんと云う娘がいた。この御倉さんが、静かな春の昼過ぎになると、必ず長唄の御浚おさらいをする。御浚が始まると、余は庭へ出る。茶畠の十坪余りを前に控ひかえて、三本の松が、客間の東側に並んでいる。この松は周まわり一尺もある大きな樹で、面白い事に、三本寄って、始めて趣のある恰好かっこうを形つくっていた。小供心にこの松を見ると好い心持になる。松の下に黒くさびた鉄灯籠かなどうろうが名の知れぬ赤石の上に、いつ見ても、わからず屋の頑固爺かたくなじじいのようにかたく坐っている。余はこの灯籠を見詰めるのが大好きであった。灯籠の前後には、苔こけ深き地を抽ぬいて、名も知らぬ春の草が、浮世の風を知らぬ顔に、独ひとり匂うて独り楽しんでいる。余はこの草のなかに、わずかに膝ひざを容いるるの席を見出して、じっと、しゃがむのがこの時分の癖であった。この三本の松の下に、この灯籠を睨にらめて、この草の香かを臭かいで、そうして御倉さんの長唄を遠くから聞くのが、当時の日課であった。
>  御倉さんはもう赤い手絡てがらの時代さえ通り越して、だいぶんと世帯しょたいじみた顔を、帳場へ曝さらしてるだろう。聟むことは折合おりあいがいいか知らん。燕つばくろは年々帰って来て、泥どろを啣ふくんだ嘴くちばしを、いそがしげに働かしているか知らん。燕と酒の香かとはどうしても想像から切り離せない。
>  三本の松はいまだに好いい恰好かっこうで残っているかしらん。鉄灯籠はもう壊れたに相違ない。春の草は、昔むかし、しゃがんだ人を覚えているだろうか。その時ですら、口もきかずに過ぎたものを、今に見知ろうはずがない。御倉おくらさんの旅の衣は鈴懸のと云う、日ひごとの声もよも聞き覚えがあるとは云うまい。
>  三味しゃみの音ねが思わぬパノラマを余の眼前がんぜんに展開するにつけ、余は床ゆかしい過去の面まのあたりに立って、二十年の昔に住む、頑是がんぜなき小僧と、成り済ましたとき、突然風呂場の戸がさらりと開あいた。
>  誰か来たなと、身を浮かしたまま、視線だけを入口に注そそぐ。湯槽ゆぶねの縁ふちの最も入口から、隔へだたりたるに頭を乗せているから、槽ふねに下くだる段々は、間あいだ二丈を隔てて斜ななめに余が眼に入る。しかし見上げたる余の瞳にはまだ何物も映らぬ。しばらくは軒を遶めぐる雨垂あまだれの音のみが聞える。三味線はいつの間まにかやんでいた。
>  やがて階段の上に何物かあらわれた。広い風呂場を照てらすものは、ただ一つの小さき釣つり洋灯ランプのみであるから、この隔りでは澄切った空気を控ひかえてさえ、確しかと物色ぶっしょくはむずかしい。まして立ち上がる湯気の、濃こまやかなる雨に抑おさえられて、逃場にげばを失いたる今宵こよいの風呂に、立つを誰とはもとより定めにくい。一段を下り、二段を踏んで、まともに、照らす灯影ほかげを浴びたる時でなくては、男とも女とも声は掛けられぬ。
>  黒いものが一歩を下へ移した。踏む石は天鵞※(「毬」の「求」に代えて「戎」、第4水準2-78-11)びろうどのごとく柔やわらかと見えて、足音を証しょうにこれを律りっすれば、動かぬと評しても差支さしつかえない。が輪廓は少しく浮き上がる。余は画工だけあって人体の骨格については、存外ぞんがい視覚が鋭敏である。何とも知れぬものの一段動いた時、余は女と二人、この風呂場の中に在ある事を覚さとった。
>  注意をしたものか、せぬものかと、浮きながら考える間に、女の影は遺憾いかんなく、余が前に、早くもあらわれた。漲みなぎり渡る湯煙りの、やわらかな光線を一分子ぶんしごとに含んで、薄紅うすくれないの暖かに見える奥に、漾ただよわす黒髪を雲とながして、あらん限りの背丈せたけを、すらりと伸のした女の姿を見た時は、礼儀の、作法さほうの、風紀ふうきのと云う感じはことごとく、わが脳裏のうりを去って、ただひたすらに、うつくしい画題を見出し得たとのみ思った。
>  古代希臘ギリシャの彫刻はいざ知らず、今世仏国きんせいふっこくの画家が命と頼む裸体画を見るたびに、あまりに露骨あからさまな肉の美を、極端まで描がき尽そうとする痕迹こんせきが、ありありと見えるので、どことなく気韻きいんに乏とぼしい心持が、今までわれを苦しめてならなかった。しかしその折々はただどことなく下品だと評するまでで、なぜ下品であるかが、解らぬ故ゆえ、吾知らず、答えを得るに煩悶はんもんして今日こんにちに至ったのだろう。肉を蔽おおえば、うつくしきものが隠れる。かくさねば卑いやしくなる。今の世の裸体画と云うはただかくさぬと云う卑しさに、技巧を留とどめておらぬ。衣ころもを奪いたる姿を、そのままに写すだけにては、物足らぬと見えて、飽あくまでも裸体はだかを、衣冠の世に押し出そうとする。服をつけたるが、人間の常態なるを忘れて、赤裸にすべての権能を附与せんと試みる。十分じゅうぶんで事足るべきを、十二分じゅうにぶんにも、十五分じゅうごぶんにも、どこまでも進んで、ひたすらに、裸体であるぞと云う感じを強く描出びょうしゅつしようとする。技巧がこの極端に達したる時、人はその観者かんじゃを強しうるを陋ろうとする。うつくしきものを、いやが上に、うつくしくせんと焦あせるとき、うつくしきものはかえってその度どを減ずるが例である。人事についても満は損を招くとの諺ことわざはこれがためである。
>  放心ほうしんと無邪気とは余裕を示す。余裕は画えにおいて、詩において、もしくは文章において、必須ひっすうの条件である。今代芸術きんだいげいじゅつの一大弊竇へいとうは、いわゆる文明の潮流が、いたずらに芸術の士を駆って、拘々くくとして随処に齷齪あくそくたらしむるにある。裸体画はその好例であろう。都会に芸妓げいぎと云うものがある。色を売りて、人に媚こびるを商売にしている。彼らは嫖客ひょうかくに対する時、わが容姿のいかに相手の瞳子ひとみに映ずるかを顧慮こりょするのほか、何らの表情をも発揮はっきし得ぬ。年々に見るサロンの目録はこの芸妓に似たる裸体美人を以て充満している。彼らは一秒時も、わが裸体なるを忘るる能あたわざるのみならず、全身の筋肉をむずつかして、わが裸体なるを観者に示さんと力つとめている。
>  今余が面前に娉※(「女+亭」、第3水準1-15-85)ひょうていと現われたる姿には、一塵もこの俗埃ぞくあいの眼に遮さえぎるものを帯びておらぬ。常の人の纏まとえる衣装いしょうを脱ぎ捨てたる様さまと云えばすでに人界にんがいに堕在だざいする。始めより着るべき服も、振るべき袖も、あるものと知らざる神代かみよの姿を雲のなかに呼び起したるがごとく自然である。
>  室を埋うずむる湯煙は、埋めつくしたる後あとから、絶えず湧わき上がる。春の夜よの灯ひを半透明に崩くずし拡げて、部屋一面の虹霓にじの世界が濃こまやかに揺れるなかに、朦朧もうろうと、黒きかとも思わるるほどの髪を暈ぼかして、真白な姿が雲の底から次第に浮き上がって来る。その輪廓りんかくを見よ。
>  頸筋くびすじを軽かろく内輪に、双方から責めて、苦もなく肩の方へなだれ落ちた線が、豊かに、丸く折れて、流るる末は五本の指と分わかれるのであろう。ふっくらと浮く二つの乳の下には、しばし引く波が、また滑なめらかに盛り返して下腹の張りを安らかに見せる。張る勢いきおいを後うしろへ抜いて、勢の尽くるあたりから、分れた肉が平衡を保つために少しく前に傾かたむく。逆ぎゃくに受くる膝頭ひざがしらのこのたびは、立て直して、長きうねりの踵かかとにつく頃、平ひらたき足が、すべての葛藤かっとうを、二枚の蹠あしのうらに安々と始末する。世の中にこれほど錯雑さくざつした配合はない、これほど統一のある配合もない。これほど自然で、これほど柔やわらかで、これほど抵抗の少い、これほど苦にならぬ輪廓は決して見出せぬ。
>  しかもこの姿は普通の裸体のごとく露骨に、余が眼の前に突きつけられてはおらぬ。すべてのものを幽玄に化する一種の霊氛れいふんのなかに髣髴ほうふつとして、十分じゅうぶんの美を奥床おくゆかしくもほのめかしているに過ぎぬ。片鱗へんりんを溌墨淋漓はつぼくりんりの間あいだに点じて、※(「虫+礼のつくり」、第3水準1-91-50)竜きゅうりょうの怪かいを、楮毫ちょごうのほかに想像せしむるがごとく、芸術的に観じて申し分のない、空気と、あたたかみと、冥※(「二点しんにょう+貌」、第3水準1-92-58)めいばくなる調子とを具そなえている。六々三十六鱗りんを丁寧に描きたる竜りゅうの、滑稽こっけいに落つるが事実ならば、赤裸々せきららの肉を浄洒々じょうしゃしゃに眺めぬうちに神往の余韻よいんはある。余はこの輪廓の眼に落ちた時、桂かつらの都みやこを逃れた月界げっかいの嫦娥じょうがが、彩虹にじの追手おってに取り囲まれて、しばらく躊躇ちゅうちょする姿と眺ながめた。
>  輪廓は次第に白く浮きあがる。今一歩を踏み出せば、せっかくの嫦娥じょうがが、あわれ、俗界に堕落するよと思う刹那せつなに、緑の髪は、波を切る霊亀れいきの尾のごとくに風を起して、莽ぼうと靡なびいた。渦捲うずまく煙りを劈つんざいて、白い姿は階段を飛び上がる。ホホホホと鋭どく笑う女の声が、廊下に響いて、静かなる風呂場を次第に向むこうへ遠退とおのく。余はがぶりと湯を呑のんだまま槽ふねの中に突立つったつ。驚いた波が、胸へあたる。縁ふちを越す湯泉ゆの音がさあさあと鳴る。

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54743] 雨の日は・・ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/10(Sun) 19:20  

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http://www.youtube.com/watch?v=lygdjTJKlGc

草枕
夏目漱石

http://www.aozora.gr.jp/cards/000148/files/776_14941.html



 寒い。手拭てぬぐいを下げて、湯壺ゆつぼへ下くだる。
 三畳へ着物を脱いで、段々を、四つ下りると、八畳ほどな風呂場へ出る。石に不自由せぬ国と見えて、下は御影みかげで敷き詰めた、真中を四尺ばかりの深さに掘り抜いて、豆腐屋とうふやほどな湯槽ゆぶねを据すえる。槽ふねとは云うもののやはり石で畳んである。鉱泉と名のつく以上は、色々な成分を含んでいるのだろうが、色が純透明だから、入はいり心地ごこちがよい。折々は口にさえふくんで見るが別段の味も臭においもない。病気にも利きくそうだが、聞いて見ぬから、どんな病に利くのか知らぬ。もとより別段の持病もないから、実用上の価値はかつて頭のなかに浮んだ事がない。ただ這入はいる度に考え出すのは、白楽天はくらくてんの温泉おんせん水滑みずなめらかにして洗凝脂ぎょうしをあらうと云う句だけである。温泉と云う名を聞けば必ずこの句にあらわれたような愉快な気持になる。またこの気持を出し得ぬ温泉は、温泉として全く価値がないと思ってる。この理想以外に温泉についての注文はまるでない。
 すぽりと浸つかると、乳のあたりまで這入はいる。湯はどこから湧わいて出るか知らぬが、常でも槽ふねの縁ふちを奇麗に越している。春の石は乾かわくひまなく濡ぬれて、あたたかに、踏む足の、心は穏おだやかに嬉しい。降る雨は、夜の目を掠かすめて、ひそかに春を潤うるおすほどのしめやかさであるが、軒のしずくは、ようやく繁しげく、ぽたり、ぽたりと耳に聞える。立て籠こめられた湯気は、床ゆかから天井を隈くまなく埋うずめて、隙間すきまさえあれば、節穴ふしあなの細きを厭いとわず洩もれ出いでんとする景色けしきである。
 秋の霧は冷やかに、たなびく靄もやは長閑のどかに、夕餉炊ゆうげたく、人の煙は青く立って、大いなる空に、わがはかなき姿を托す。様々の憐あわれはあるが、春の夜よの温泉でゆの曇りばかりは、浴ゆあみするものの肌を、柔やわらかにつつんで、古き世の男かと、われを疑わしむる。眼に写るものの見えぬほど、濃くまつわりはせぬが、薄絹を一重ひとえ破れば、何の苦もなく、下界の人と、己おのれを見出すように、浅きものではない。一重破り、二重破り、幾重を破り尽すともこの煙りから出す事はならぬ顔に、四方よりわれ一人を、温あたたかき虹にじの中うちに埋うずめ去る。酒に酔うと云う言葉はあるが、煙りに酔うと云う語句を耳にした事がない。あるとすれば、霧には無論使えぬ、霞には少し強過ぎる。ただこの靄に、春宵しゅんしょうの二字を冠したるとき、始めて妥当なるを覚える。
 余は湯槽ゆぶねのふちに仰向あおむけの頭を支ささえて、透すき徹とおる湯のなかの軽かろき身体からだを、出来るだけ抵抗力なきあたりへ漂ただよわして見た。ふわり、ふわりと魂たましいがくらげのように浮いている。世の中もこんな気になれば楽らくなものだ。分別ふんべつの錠前じょうまえを開あけて、執着しゅうじゃくの栓張しんばりをはずす。どうともせよと、湯泉ゆのなかで、湯泉ゆと同化してしまう。流れるものほど生きるに苦は入らぬ。流れるもののなかに、魂まで流していれば、基督キリストの御弟子となったよりありがたい。なるほどこの調子で考えると、土左衛門どざえもんは風流ふうりゅうである。スウィンバーンの何とか云う詩に、女が水の底で往生して嬉しがっている感じを書いてあったと思う。余が平生から苦にしていた、ミレーのオフェリヤも、こう観察するとだいぶ美しくなる。何であんな不愉快な所を択えらんだものかと今まで不審に思っていたが、あれはやはり画えになるのだ。水に浮んだまま、あるいは水に沈んだまま、あるいは沈んだり浮んだりしたまま、ただそのままの姿で苦なしに流れる有様は美的に相違ない。それで両岸にいろいろな草花をあしらって、水の色と流れて行く人の顔の色と、衣服の色に、落ちついた調和をとったなら、きっと画になるに相違ない。しかし流れて行く人の表情が、まるで平和ではほとんど神話か比喩ひゆになってしまう。痙攣的けいれんてきな苦悶くもんはもとより、全幅の精神をうち壊こわすが、全然色気いろけのない平気な顔では人情が写らない。どんな顔をかいたら成功するだろう。ミレーのオフェリヤは成功かも知れないが、彼の精神は余と同じところに存するか疑わしい。ミレーはミレー、余は余であるから、余は余の興味を以もって、一つ風流な土左衛門どざえもんをかいて見たい。しかし思うような顔はそうたやすく心に浮んで来そうもない。
 湯のなかに浮いたまま、今度は土左衛門どざえもんの賛さんを作って見る。
雨が降ったら濡ぬれるだろう。
霜しもが下おりたら冷つめたかろ。
土のしたでは暗かろう。
浮かば波の上、
沈まば波の底、
春の水なら苦はなかろ。
と口のうちで小声に誦じゅしつつ漫然まんぜんと浮いていると、どこかで弾ひく三味線の音ねが聞える。美術家だのにと云われると恐縮するが、実のところ、余がこの楽器における智識はすこぶる怪しいもので二が上がろうが、三が下がろうが、耳には余り影響を受けた試ためしがない。しかし、静かな春の夜に、雨さえ興を添える、山里の湯壺ゆつぼの中で、魂たましいまで春の温泉でゆに浮かしながら、遠くの三味を無責任に聞くのははなはだ嬉しい。遠いから何を唄うたって、何を弾いているか無論わからない。そこに何だか趣おもむきがある。音色ねいろの落ちついているところから察すると、上方かみがたの検校けんぎょうさんの地唄じうたにでも聴かれそうな太棹ふとざおかとも思う。
 小供の時分、門前に万屋よろずやと云う酒屋があって、そこに御倉おくらさんと云う娘がいた。この御倉さんが、静かな春の昼過ぎになると、必ず長唄の御浚おさらいをする。御浚が始まると、余は庭へ出る。茶畠の十坪余りを前に控ひかえて、三本の松が、客間の東側に並んでいる。この松は周まわり一尺もある大きな樹で、面白い事に、三本寄って、始めて趣のある恰好かっこうを形つくっていた。小供心にこの松を見ると好い心持になる。松の下に黒くさびた鉄灯籠かなどうろうが名の知れぬ赤石の上に、いつ見ても、わからず屋の頑固爺かたくなじじいのようにかたく坐っている。余はこの灯籠を見詰めるのが大好きであった。灯籠の前後には、苔こけ深き地を抽ぬいて、名も知らぬ春の草が、浮世の風を知らぬ顔に、独ひとり匂うて独り楽しんでいる。余はこの草のなかに、わずかに膝ひざを容いるるの席を見出して、じっと、しゃがむのがこの時分の癖であった。この三本の松の下に、この灯籠を睨にらめて、この草の香かを臭かいで、そうして御倉さんの長唄を遠くから聞くのが、当時の日課であった。
 御倉さんはもう赤い手絡てがらの時代さえ通り越して、だいぶんと世帯しょたいじみた顔を、帳場へ曝さらしてるだろう。聟むことは折合おりあいがいいか知らん。燕つばくろは年々帰って来て、泥どろを啣ふくんだ嘴くちばしを、いそがしげに働かしているか知らん。燕と酒の香かとはどうしても想像から切り離せない。
 三本の松はいまだに好いい恰好かっこうで残っているかしらん。鉄灯籠はもう壊れたに相違ない。春の草は、昔むかし、しゃがんだ人を覚えているだろうか。その時ですら、口もきかずに過ぎたものを、今に見知ろうはずがない。御倉おくらさんの旅の衣は鈴懸のと云う、日ひごとの声もよも聞き覚えがあるとは云うまい。
 三味しゃみの音ねが思わぬパノラマを余の眼前がんぜんに展開するにつけ、余は床ゆかしい過去の面まのあたりに立って、二十年の昔に住む、頑是がんぜなき小僧と、成り済ましたとき、突然風呂場の戸がさらりと開あいた。
 誰か来たなと、身を浮かしたまま、視線だけを入口に注そそぐ。湯槽ゆぶねの縁ふちの最も入口から、隔へだたりたるに頭を乗せているから、槽ふねに下くだる段々は、間あいだ二丈を隔てて斜ななめに余が眼に入る。しかし見上げたる余の瞳にはまだ何物も映らぬ。しばらくは軒を遶めぐる雨垂あまだれの音のみが聞える。三味線はいつの間まにかやんでいた。
 やがて階段の上に何物かあらわれた。広い風呂場を照てらすものは、ただ一つの小さき釣つり洋灯ランプのみであるから、この隔りでは澄切った空気を控ひかえてさえ、確しかと物色ぶっしょくはむずかしい。まして立ち上がる湯気の、濃こまやかなる雨に抑おさえられて、逃場にげばを失いたる今宵こよいの風呂に、立つを誰とはもとより定めにくい。一段を下り、二段を踏んで、まともに、照らす灯影ほかげを浴びたる時でなくては、男とも女とも声は掛けられぬ。
 黒いものが一歩を下へ移した。踏む石は天鵞※(「毬」の「求」に代えて「戎」、第4水準2-78-11)びろうどのごとく柔やわらかと見えて、足音を証しょうにこれを律りっすれば、動かぬと評しても差支さしつかえない。が輪廓は少しく浮き上がる。余は画工だけあって人体の骨格については、存外ぞんがい視覚が鋭敏である。何とも知れぬものの一段動いた時、余は女と二人、この風呂場の中に在ある事を覚さとった。
 注意をしたものか、せぬものかと、浮きながら考える間に、女の影は遺憾いかんなく、余が前に、早くもあらわれた。漲みなぎり渡る湯煙りの、やわらかな光線を一分子ぶんしごとに含んで、薄紅うすくれないの暖かに見える奥に、漾ただよわす黒髪を雲とながして、あらん限りの背丈せたけを、すらりと伸のした女の姿を見た時は、礼儀の、作法さほうの、風紀ふうきのと云う感じはことごとく、わが脳裏のうりを去って、ただひたすらに、うつくしい画題を見出し得たとのみ思った。
 古代希臘ギリシャの彫刻はいざ知らず、今世仏国きんせいふっこくの画家が命と頼む裸体画を見るたびに、あまりに露骨あからさまな肉の美を、極端まで描がき尽そうとする痕迹こんせきが、ありありと見えるので、どことなく気韻きいんに乏とぼしい心持が、今までわれを苦しめてならなかった。しかしその折々はただどことなく下品だと評するまでで、なぜ下品であるかが、解らぬ故ゆえ、吾知らず、答えを得るに煩悶はんもんして今日こんにちに至ったのだろう。肉を蔽おおえば、うつくしきものが隠れる。かくさねば卑いやしくなる。今の世の裸体画と云うはただかくさぬと云う卑しさに、技巧を留とどめておらぬ。衣ころもを奪いたる姿を、そのままに写すだけにては、物足らぬと見えて、飽あくまでも裸体はだかを、衣冠の世に押し出そうとする。服をつけたるが、人間の常態なるを忘れて、赤裸にすべての権能を附与せんと試みる。十分じゅうぶんで事足るべきを、十二分じゅうにぶんにも、十五分じゅうごぶんにも、どこまでも進んで、ひたすらに、裸体であるぞと云う感じを強く描出びょうしゅつしようとする。技巧がこの極端に達したる時、人はその観者かんじゃを強しうるを陋ろうとする。うつくしきものを、いやが上に、うつくしくせんと焦あせるとき、うつくしきものはかえってその度どを減ずるが例である。人事についても満は損を招くとの諺ことわざはこれがためである。
 放心ほうしんと無邪気とは余裕を示す。余裕は画えにおいて、詩において、もしくは文章において、必須ひっすうの条件である。今代芸術きんだいげいじゅつの一大弊竇へいとうは、いわゆる文明の潮流が、いたずらに芸術の士を駆って、拘々くくとして随処に齷齪あくそくたらしむるにある。裸体画はその好例であろう。都会に芸妓げいぎと云うものがある。色を売りて、人に媚こびるを商売にしている。彼らは嫖客ひょうかくに対する時、わが容姿のいかに相手の瞳子ひとみに映ずるかを顧慮こりょするのほか、何らの表情をも発揮はっきし得ぬ。年々に見るサロンの目録はこの芸妓に似たる裸体美人を以て充満している。彼らは一秒時も、わが裸体なるを忘るる能あたわざるのみならず、全身の筋肉をむずつかして、わが裸体なるを観者に示さんと力つとめている。
 今余が面前に娉※(「女+亭」、第3水準1-15-85)ひょうていと現われたる姿には、一塵もこの俗埃ぞくあいの眼に遮さえぎるものを帯びておらぬ。常の人の纏まとえる衣装いしょうを脱ぎ捨てたる様さまと云えばすでに人界にんがいに堕在だざいする。始めより着るべき服も、振るべき袖も、あるものと知らざる神代かみよの姿を雲のなかに呼び起したるがごとく自然である。
 室を埋うずむる湯煙は、埋めつくしたる後あとから、絶えず湧わき上がる。春の夜よの灯ひを半透明に崩くずし拡げて、部屋一面の虹霓にじの世界が濃こまやかに揺れるなかに、朦朧もうろうと、黒きかとも思わるるほどの髪を暈ぼかして、真白な姿が雲の底から次第に浮き上がって来る。その輪廓りんかくを見よ。
 頸筋くびすじを軽かろく内輪に、双方から責めて、苦もなく肩の方へなだれ落ちた線が、豊かに、丸く折れて、流るる末は五本の指と分わかれるのであろう。ふっくらと浮く二つの乳の下には、しばし引く波が、また滑なめらかに盛り返して下腹の張りを安らかに見せる。張る勢いきおいを後うしろへ抜いて、勢の尽くるあたりから、分れた肉が平衡を保つために少しく前に傾かたむく。逆ぎゃくに受くる膝頭ひざがしらのこのたびは、立て直して、長きうねりの踵かかとにつく頃、平ひらたき足が、すべての葛藤かっとうを、二枚の蹠あしのうらに安々と始末する。世の中にこれほど錯雑さくざつした配合はない、これほど統一のある配合もない。これほど自然で、これほど柔やわらかで、これほど抵抗の少い、これほど苦にならぬ輪廓は決して見出せぬ。
 しかもこの姿は普通の裸体のごとく露骨に、余が眼の前に突きつけられてはおらぬ。すべてのものを幽玄に化する一種の霊氛れいふんのなかに髣髴ほうふつとして、十分じゅうぶんの美を奥床おくゆかしくもほのめかしているに過ぎぬ。片鱗へんりんを溌墨淋漓はつぼくりんりの間あいだに点じて、※(「虫+礼のつくり」、第3水準1-91-50)竜きゅうりょうの怪かいを、楮毫ちょごうのほかに想像せしむるがごとく、芸術的に観じて申し分のない、空気と、あたたかみと、冥※(「二点しんにょう+貌」、第3水準1-92-58)めいばくなる調子とを具そなえている。六々三十六鱗りんを丁寧に描きたる竜りゅうの、滑稽こっけいに落つるが事実ならば、赤裸々せきららの肉を浄洒々じょうしゃしゃに眺めぬうちに神往の余韻よいんはある。余はこの輪廓の眼に落ちた時、桂かつらの都みやこを逃れた月界げっかいの嫦娥じょうがが、彩虹にじの追手おってに取り囲まれて、しばらく躊躇ちゅうちょする姿と眺ながめた。
 輪廓は次第に白く浮きあがる。今一歩を踏み出せば、せっかくの嫦娥じょうがが、あわれ、俗界に堕落するよと思う刹那せつなに、緑の髪は、波を切る霊亀れいきの尾のごとくに風を起して、莽ぼうと靡なびいた。渦捲うずまく煙りを劈つんざいて、白い姿は階段を飛び上がる。ホホホホと鋭どく笑う女の声が、廊下に響いて、静かなる風呂場を次第に向むこうへ遠退とおのく。余はがぶりと湯を呑のんだまま槽ふねの中に突立つったつ。驚いた波が、胸へあたる。縁ふちを越す湯泉ゆの音がさあさあと鳴る。

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54742] われわれは豚ではありません、われわれもまた国民市民であって、真面目に日々国民市民のために邁進しておるのです。人さまざまですわの。Re:[54741] この世のは豚天国です、豚医療、豚税務、豚警察へようこそ♪ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/09(Sat) 14:23  

はわくふつANNEX−Ω   訪問者数:10972412(今日:1492/昨日:1145)2018/06/09(Sat) 13:11 ゴミも掃除できたし時計もちゃんと正確に戻ったのね。ありがとう。

smile - nat king cole
http://www.youtube.com/watch?v=UN8oLGBNXpE

これこれ、5月にやって惨めに失敗、肝胆相、ああ、簡単そうで難しい。なんども聴いてちゃんとやらなあかん、それにすても、歌い手の納豆菌コールは口がでかいが、チャップリンは小さい、人さまざまですわの。

> たにんならANNEX−Ω   訪問者数:10972203(今日:1283/昨日:1145)2018/06/09(Sat) 12:25 大安(壬申) 旧暦 4/26 月齢 24.6 朝トレEddyM/SpoxDA8s27/22.2 んったくフレームと車輪の組み合わせでこんなにも乗り心地がかわるものか、Max+キシリウムSLの同鉄フレームでも随分違う、もっともタイヤも20mmIris(Max)とミシュランAxialPro23mmの違いもあるが、いろいろ組み合わせを換えれば食い物と同じで、人間関係と同じで、飽きないで長持ち長生きかもかも。
>
> Perry Como - And I Love You So(Lyrics)
> http://www.youtube.com/watch?v=YGqUoKaTQoc
>
> 五月に2回、6月に1回、ず〜と黙りこくっていると、カカカカを機関銃のごとくハッスルテストで6回/秒なんてとんでもねえ、喉の奥でつっかえてカッカででぬ閣下隔靴掻痒、誤嚥のもとで命短し麗しの乙女ならずもの、老醜を金で償うほら吹き丼寿あん、嗚呼、ドン・ジュアン=ドン・ジュアン=ドン・ファン(「Don Juan」は日本語では、英語風に「ドン・ファン」(英: Don Juan[3])、イタリア語風に「ドン・ジョヴァンニ」(伊: Don Giovanni)、フランス語風に「ドン・ジュアン」(仏: don Juan[4][5])とも呼ばれる。)かの奇襲の紀州のドンファン、ありゃあ、アグリーだねえ、あんなもんに近づくおんなの気がしれねえ、でもね、お金なのよ、お・か・ね♪ちう会話がちび買う寿司屋で、Perry Como - And I Love You Soを数十年ぶりかで歌えば、5月に五月の別れで出なかった声もなんとか三度目の正直でで始め、あら遅いぢゃないの、でも秋田のじゅんさいたくさんとってあるわよと、料亭や
> 旅館の10倍もあらうかちうじゅんさいでのどをなめらかにして、じゅんさい蕎麦を食いたいちうば、こっこは寿司屋ですと、小鰭、鯵、帆立、穴子、黒鯛、槍烏賊、中トロなどをクレソン生わかめで頬張り、時間よ止まれで叫んで・・
>
> それにすてもひでえな
>
> その雄型で何キロ?
>
> ええ、ここまでで157km、青梅から一気に下って平均30km/h超かね。
>
> ドンファン、ドンファン!
>
> とんでもねえ、年よりの冷や水冷や水、氷水まう一杯。
>
> ちう手合いで・・
>
> 喘息もちも、脳梗塞半身不随もいらっしゃるので、おタバコは別席で・・
>
> けんかしないで・・
>
> 会いたい♪
>
> 私の歌聞いていなかったでしょ!
>
> 聴いてはいたが、杖突車椅子を送っていたからドアの陰にはいっちゃたのよ。
>
> んで、どお?
>
> どおって、ありゃあ、ひでえわな
>
> そんなにひどい?
>
> ひでえ、ひでえ、ともかくこの国の医療と交通、課税、行政、みんな国民市民の命を食い物にして厄人豚が肥えまくるの構図。
>
> なにしろ、まう、脳梗塞なんかやったら地獄だね金銭地獄。
>
> 医療費上限がうんぬんちうたって、入院費で、消耗品10万/月、居住光熱費10万、
> 食費その他でたんまりとられて医療費が上限13万でも、実質の支払いはかるく4、50万になってしまい、こんなん払える国民、市民はそんなにおらんば、国民市民に「死ね」といわんばりの厚生行政

なんで政治も行政もこんなにひどい事態を放置しちょるんかね?

それが豚法治主義でしょ。

ベッドを一部屋に6つも8つも突っ込んでベッド1台あたり、月に50万の売り上げ、医療費保険からの支払いを含めれば月80万〜100万超の売り上げ

ラブホテルでもそうはいかないでしょう

悪徳不動産屋でもさうはいかないでしょう

でもね、この国の医療ではあたりまえで、ベッド総量規制で豚医療行政で、利権豚管理をしちょるけん、一向に豚医療のバブル悪銭もうけ主義は下火にならんで、豚行政もろとも地獄の劫火に油をそそいでおる

ふんで、医師会も最近はおとなしいのね、儲かって笑いがとまらんけん

その一方で豚行政は、国民健保や介護保険はパンク状態とそんな宣伝ばかりしちょる。

国保健保厚生保険介護保険への国民負担を重くしてますます、豚医療へ資金移動を計る

んで、訴えられるの?

訴えたところで、かの豚財務理財国税の佐川が不起訴になったやうに無駄な抵抗で、訴えるだけ時間と金と人生のロス。

郵政保護ならずもの優生保護法がまんだ生きている悪法のもともともと悪用しちょるんぢゃっけん、国民市民の生殺与奪の権は国民市民自身にはあらずして、医療行政の豚の一手に握られちょるんぢゃっけん・・

医療ミス、事故、すべて訴えられない、いったん病院に入院すれば、なぬがあらうと絶対権限は病院、行政にあって国民市民の患者がわにも家族にない。

さう、明記されちょる優生保護法、なぬが優生なのかね。

優生なのは豚でしょ。


> 一刻を争う事態に、だうでもええ信号で止められて、人生をロス。
>
> ロスせんように左右前後の安全を確認すて、信号をわたれば、こんだ物陰から豚白バイ豚パトが飛び出してきて、豚小遣い稼ぎの切符切で、また人生の時間と金のロス。

優生なの豚でしょはこれにもあてはまりますのお

さう、都会でも田舎でも、あの交通信号の交差点をよくよく誤観察あれ。

みんな信号をみてますね。

クルマはもとより歩行者もスマホ歩きの下向きは信号をみんでも信号の音に耳を澄ませておって

交通状況なんぞはてんでみていない

子供はなべて、横断歩道の端でよーいドンの体勢で

信号が青になるかならぬかで、車道に飛出し駆け出してくる

さういう豚教育が豚行政によって遂行されていますから、国民市民悉皆豚化が進行中です。

テレコですね、交通状況の自己確認より豚信号ばかりに気を取られて・・

だから、信号交差点での事故は豚警察豚国土交通厄人どもに袖の下と小遣い稼ぎの成果の信号機によるところが大きい。

でもね、豚警察も豚国土交通厄人どもはそこは情報公開しない。

信号機がなければ、青が赤に変わらぬうちにと速度をあげてぶっ飛ばす車もなくなり、青だからと飛び出す子供もスマホ歩きもバイクも自転車もいなくなる

やうは、あのアホ豚信号機が、それを生きた人間の脳みそと身体に強制する豚法規によってどんだけの国民市民の命と財産、人生が浪費されちょるか?

統計をだすと藪蛇ですから

GDPも大幅にロスなんぢゃけん、そっこらへんの改革をやればGDPもジャンプアップ♪

でも、袖の下や小遣いへらしてGDPアップをはかる豚もおらんでせうが。

豚の独裁、豚の絶対行政!

>
> ああ、郵便局でも銀行でも、老人の金を下美出すろせない、しゃあない、こどもが老人医療費を立て替えて・・とならば、こんだ贈与税で豚税務厄人が、国民、市民の金を毟りにきて、あれこれのやりとりで人生の時間と金のロス。

豚の独裁、豚の絶対行政!

法律でさうなっているんですから当然の義務をわれわれは果たしているだけです。

うそ、つけ!法がだうなっていやうが、その運用一つで法の効力は変わる

われわれは適切なる運用をしておりますから、適切なる効力があるわけです

豚が国民市民の利益の能書きをならべくさって、てめえの懐こやし無駄使いをして市民国民の生命と財産と人生を蚕食して、べろだして豚笑ひぢゃわの。

われわれは豚ではありません、われわれもまた国民市民であって、真面目に日々国民市民のために邁進しておるのです。

>
> んったく、ひでえ、世の中ぢゃわの。
>
> んったく、この世の中は豚天国です、豚医療、豚税務、豚警察へようこそ♪
>  

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54741] この世のは豚天国です、豚医療、豚税務、豚警察へようこそ♪ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/06/09(Sat) 13:11  

たにんならANNEX−Ω   訪問者数:10972203(今日:1283/昨日:1145)2018/06/09(Sat) 12:25 大安(壬申) 旧暦 4/26 月齢 24.6 朝トレEddyM/SpoxDA8s27/22.2 んったくフレームと車輪の組み合わせでこんなにも乗り心地がかわるものか、Max+キシリウムSLの同鉄フレームでも随分違う、もっともタイヤも20mmIris(Max)とミシュランAxialPro23mmの違いもあるが、いろいろ組み合わせを換えれば食い物と同じで、人間関係と同じで、飽きないで長持ち長生きかもかも。

Perry Como - And I Love You So(Lyrics)
http://www.youtube.com/watch?v=YGqUoKaTQoc

五月に2回、6月に1回、ず〜と黙りこくっていると、カカカカを機関銃のごとくハッスルテストで6回/秒なんてとんでもねえ、喉の奥でつっかえてカッカででぬ閣下隔靴掻痒、誤嚥のもとで命短し麗しの乙女ならずもの、老醜を金で償うほら吹き丼寿あん、嗚呼、ドン・ジュアン=ドン・ジュアン=ドン・ファン(「Don Juan」は日本語では、英語風に「ドン・ファン」(英: Don Juan[3])、イタリア語風に「ドン・ジョヴァンニ」(伊: Don Giovanni)、フランス語風に「ドン・ジュアン」(仏: don Juan[4][5])とも呼ばれる。)かの奇襲の紀州のドンファン、ありゃあ、アグリーだねえ、あんなもんに近づくおんなの気がしれねえ、でもね、お金なのよ、お・か・ね♪ちう会話がちび買う寿司屋で、Perry Como - And I Love You Soを数十年ぶりかで歌えば、5月に五月の別れで出なかった声もなんとか三度目の正直でで始め、あら遅いぢゃないの、でも秋田のじゅんさいたくさんとってあるわよと、料亭や
旅館の10倍もあらうかちうじゅんさいでのどをなめらかにして、じゅんさい蕎麦を食いたいちうば、こっこは寿司屋ですと、小鰭、鯵、帆立、穴子、黒鯛、槍烏賊、中トロなどをクレソン生わかめで頬張り、時間よ止まれで叫んで・・

それにすてもひでえな

その雄型で何キロ?

ええ、ここまでで157km、青梅から一気に下って平均30km/h超かね。

ドンファン、ドンファン!

とんでもねえ、年よりの冷や水冷や水、氷水まう一杯。

ちう手合いで・・

喘息もちも、脳梗塞半身不随もいらっしゃるので、おタバコは別席で・・

けんかしないで・・

会いたい♪

私の歌聞いていなかったでしょ!

聴いてはいたが、杖突車椅子を送っていたからドアの陰にはいっちゃたのよ。

んで、どお?

どおって、ありゃあ、ひでえわな

そんなにひどい?

ひでえ、ひでえ、ともかくこの国の医療と交通、課税、行政、みんな国民市民の命を食い物にして厄人豚が肥えまくるの構図。

なにしろ、まう、脳梗塞なんかやったら地獄だね金銭地獄。

医療費上限がうんぬんちうたって、入院費で、消耗品10万/月、居住光熱費10万、
食費その他でたんまりとられて医療費が上限13万でも、実質の支払いはかるく4、50万になってしまい、こんなん払える国民、市民はそんなにおらんば、国民市民に「死ね」といわんばりの厚生行政

一刻を争う事態に、だうでもええ信号で止められて、人生をロス。

ロスせんように左右前後の安全を確認すて、信号をわたれば、こんだ物陰から豚白バイ豚パトが飛び出してきて、豚小遣い稼ぎの切符切で、また人生の時間と金のロス。

ああ、郵便局でも銀行でも、老人の金を下ろせない、しゃあない、こどもが老人医療費を立て替えて・・とならば、こんだ贈与税で豚税務厄人が、国民、市民の金を毟りにきて、あれこれのやりとりで人生の時間と金のロス。

んったく、ひでえ、世の中ぢゃわの。

んったく、この世のは豚天国です、豚医療、豚税務、豚警察へようこそ♪
 

やれ涼し翔ぶも堕ちるも天馬空


[54740] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/03/30(Fri) 10:59  

うこふぬみANNEX−Ω   訪問者数:10876025(今日:591/昨日:2926)2018/03/30(Fri) 13:47

La Califfa - Yo Yo Ma ( Ennio Morricone )
http://www.youtube.com/watch?v=a0TM4eshYFw

花片ひとひら猫の眠りへ落ちゆけり

やれ涼し翔ぶも堕つるも天馬空


[54739] ふん!Re:[54738] 豚役人どもが個人情報をもとにすてふんだくるもんはうむをいわせずふんだくる、ふだくるターゲット、獲物、国民、市民の状況をそんだけ把握しちょるんならば、もすも、泥棒根性、豚利権の狡猾さがなければ、なぬも市民や国民がわざわざ申請せんでも、自動的に余分な税金や過剰な医療費の還付がされるべきもんを、まことに不平等条約よろしく、さうはせんのんね。面倒ぢゃっけん、申請せんば、ちゃっかり着服。まあ、市民、国民と豚役所の関係は片務関係であって、誠に変だよね。そのまことに変な関係において「まじめに仕事しちょる」役所ちうのんが笑止なんぢゃわの。Re:[54737] 明治以来の官僚機構、法体系の総改革が必要だわの。Re:[54734] 土地ころがし、株ころがし、それで増殖する豚行政曰く「政府は国民の政府です。政府は国民のために存在するのです、ですから、政府が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。日銀も国民の銀行です。日銀は国民のために存在するのです、ですから、日銀が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。」Re:[54733] 真を抹殺したした、利美善とは?偽利偽美偽善Re:[54727] 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・Re:[54726] なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・ 政府の正負あざなえる縄のごとしか? 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね? 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。 ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪Re:[54725] ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。 なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/03/24(Sat) 20:07  

ゆおらちるANNEX−Ω   訪問者数:10867126(今日:1056/昨日:3618)2018/03/24(Sat) 22:47 旧暦 2/8 彼岸明(春) CherubimV113km/20.9/Max55.5km/h

They All Say I'm The Biggest Fool - Arthur Prysock
http://www.youtube.com/watch?v=vl7d01Ejfwo

義理堅く葉書を貰って裏切っちゃいけねえと空気の抜けたタイヤのツーリングフレームで1080円のシーフードフライ定食が580円のために片道57kmも走ってこのざまぢゃ。

すれにすたって、筋力が一時より30%は落ちたわね。

でもね〜、いい趣味よ〜。凄い脚!

脚めがけて追っかけの20代30代の女もむっかしは多かったが・・

ふん!






> らいうめせANNEX−Ω   訪問者数:10864699(今日:2247/昨日:812)2018/03/23(Fri) 23:25
>
> Melody Gardot - So we meet again. Live in San Sebastian Jazz Festival 2012
> http://www.youtube.com/watch?v=_XDL1jvHFsc
>
> > らてそさにANNEX−Ω   訪問者数:10863641(今日:1189/昨日:812)2018/03/23(Fri) 13:55 友引(甲寅) 旧暦 2/7 月齢 5.6
> >
> > TimeVXRS/XaeroRed/Conti4000White/DA10s13km/19.7km/h
>
> +CerbimuV
> ストリップ/ReflexVeloce/RacingTripple8s/31km/av21.6km/h/Max49.1km/h
>
> いつもの雨が降っても晴れてもの喫煙所からわがバイクを観察できる視線を遮っていつものトラックが停まって、盗難の憂き目のリスク増大で、雨はどこかいな?河辺野上あたりの南のほうが降っていますとまことに素直で丁寧な運転手君の対応で、されば北へ走るに四苦はなく、ああ、詩句発句か
>
> 投光の花満開やストリップ
>
> の幻影を見つつ坂を登り坂を下ってエキストララン。
>
> >
> > Melody Gardot - Baby I'm A Fool
> > http://www.youtube.com/watch?v=_qphknagXqA
> >
> >
> > 屁洩れ尿洩れされど洩らさじ花と糞
>
> それにすたって期せずして意味深で、深読み自句自解、嗚呼、自戒か自壊か、まあ、持戒継続。
>
> 屁は森友
>
> 尿は加計
>
> 花は蜜
>
> 糞は汚物
>
> ちうのんは、ま、佐川君の心境か?
>
> ま、どなたさまの心境であれ、煮たり酔ったり・・
>
> > 左半身麻痺のデュラエースSTI、やっぱすシマノは弱い、ちっとんべ乗らんばすんぐ不調でアウターインナーの切り替えが効かぬ、さういうトラブルはわが身に加え他人さまよりも多く聞く、されど強引にインナー落とし空振りとアウター上げのレバー操作を繰り返しちょれば、ちょちょんがちょいちょい、インナーに時として落ちる、一度空振りしても二度目の正直とか・・ともかくもこりゃあダムだあ、と抛らんで気長に空振りを繰り返せば麻痺も機能が回復するかも・・
> >
> > すかすて、かの大蔵、財務、金融ほかほかノーパンしゃぶしゃぶスキャンダルなんぞまことにくだらんで、
>
> 大蔵官僚ノーパンしゃぶしゃぶがくらだんちうことぢゃのうて、さういうことを大仰にニュースにするマスコミ特に読売的くだらなさね。
>
> このバカバカし過ぎるスキャンダルによって、大蔵解体で、財務と金融に分解解体されたとはいえ、そのマヤカシの本質が小火化されて、本質的解体も改革もでけんで、その糞狡さがそのまんま温存され、ますます、大蔵豚の利権、権力が強化されたんぢゃもな。
>
> > あれいらいの官僚危機とか、官僚に責任をおっかぶせる政治屋の汚さとか、まじめに仕事をしちょる役所へ政治介入とかの論調が多い、豚マスコミ諸君はやっぱす豚だわな。
>
> 「まじめに仕事しちょる」と官僚出身のコメンテーター豚諸君がよくいうが、ふんまによくいうよ!ちうもんで、かの豚どもが「まじめに仕事し」ちょればしちょるほど、市民、国民が疲弊する、あたかもドラキュラが正義の味方面して、警察や司法や公取や国税や金融監視をしちょるやなもんで、泥棒に窃盗の番をさせても埒がアカンわ。
>
> 市民、国民に益することは、市民、国民側が、確定申告で医療費控除を申請するやにいちいち人生の大切な時間を浪費すて泥棒どもに証拠書類をそろえて申請せなあかん、すかすて、豚役人どもが個人情報をもとにすてふんだくるもんはうむをいわせずふんだくる、ふだくるターゲット、獲物、国民、市民の状況をそんだけ把握しちょるんならば、もすも、泥棒根性、豚利権の狡猾さがなければ、なぬも市民や国民がわざわざ申請せんでも、自動的に余分な税金や過剰な医療費の還付がされるべきもんを、まことに不平等条約よろしく、さうはせんのんね。面倒ぢゃっけん、申請せんば、ちゃっかり着服。まあ、市民、国民と豚役所の関係は片務関係であって、誠に変だよね。そのまことに変な関係において「まじめに仕事しちょる」役所ちうのんが笑止なんぢゃわの。
>
> > 今回の森友、加計問題のやうな隠蔽改竄取引はかの役所の日常茶飯事であって、でなくんば三菱財閥なんぞ形成されるはずもなく、かの遼太郎が生きておれば、「日本人の土地問題」のその官僚的からくりを喝破すたであらうに・・の。
> >  
> > 政治屋なんぞ、行政のピエロであって、官僚機構の生身悟空、ああ、生贄、御供ね、かの能舞台、神楽のトリックスターにも似て、ああだあ、ううだあ、言いつつ、官僚機構の利権の寄生虫兼スポーク巣万になっちょるんはかの豚ノダ麻生を見たって明らかであって、だから豚ノダ麻生を退治すたところで、行政のマヤカシはちっとも解消せんわの。
> >
> > 安倍政権打倒の掛け声の共産党も虚し、政権打倒したすたところで、官僚機構そのものを打倒せんば、なんらこの国の根本構造はかわらんで、自民党にかわって民主党や共産党が官僚利権のおすそわけで潤うだけで、同じことのくりかえし。
> >
> > 明治以来の官僚機構、法体系の総改革が必要だわの。
> >
> > > とわてらせANNEX−Ω   訪問者数:10784357(今日:84/昨日:392)2018/01/21(Sun) 10:24仏滅(癸丑)旧暦 12/5
> > >
> > > Dexter Gordon - Ballads
> > > http://www.youtube.com/watch?v=geCLMB5N-90
> > >
> > > 昨日1月20日土曜日大寒は必殺ぶりにまとまった走り、インフルエンザで11日間休業ののちの業務再開3日目で、茫々ののびきった入歯の針金と頭髪を、締めて刈って1o未満のテカテカで、皇居を横目で睨んで加えて日も暮れて看護介護見舞いの病院へ突っ走り・・
> > >
> > > 琵琶湖周遊号108km/21.6
> > >
> > > それにすても、あの中央高速下の化け研究所、大蔵豚官僚天下り先の日本首班ならぬ日本酒販のあの朽ち果てて電気もついておらんかったお化け屋敷の広大な研究所の意入口の看板がいつのまにかUR都市機構に変わっておる。
> > >
> > > う〜む、またか!
> > >
> > > ってなもんで、図らずも大蔵理財局の犯罪行為があかるみに出た森友問題で、嘘八百をならべたてて、それこそ己が利のためには国民の利の犠牲なんぞ屁でもねえ風情の佐川なんちゃらが、国税庁長官、さもありなん、国税庁、公取、金融庁、会計検査院、主計局、主税局、理財局、地方財務税務局みんなぐるぐるで・・めだたぬうやうにばれぬやうに、いやさ、ばれたってなんちうこともねえ、みんな仲間だから、公取も金融庁も、検査院も、検察も警察も、黒を白といい、起訴すべきもんも不起訴、「問題ありません」で済んでしまうんぢゃさい、どんどんやれやれ、己の利とはいえ、組織の利、まわりまわってその組織は「国民のための組織」なんぢゃさい、畢竟「国民の利」ちうまやかし論理が豚行政の中枢で蔓延、中枢感染中毒症状で、さういう豚まやかし論理を徹底すて遂行するためには、豚行政毒利法人、ああ、独立法人化、財団法人化、特殊法人化、民営化をどんどん推し進めて、ふんまは官や行政がやっちゃやばいもんも、独立法人や息のかかった民間法人なら、なんら問題がない、ふんまは問題大ありなんぢゃが、豚法上は「問題なし」ちう抜け道をそれこそ、シロアリの巣のごとく迷路を巡らすし、その貢献度が豚役所での出世のバロメータなれば、どの豚も目の色を変えて、シロアリ迷路、脱法違法行為の隠ぺいのための組織つくりにやっきで、そこでいったいなぬをしちょんのか?
> > >
> > > 豚役所の息のかかった法人間で土地ころがし、できたあぶく銭で天下り豚の養豚、増殖に貢献、その貢献度にしたがって豚組織での力関係、出世度が決まる。
> > >
> > > 土地ころがしはその発症が大蔵理財局や林野庁や農林省あるいは建設省や運輸省であっても、ま、官製談合と同じで、手動は中央豚官庁であっても、実行は毒利法人、独立法人、「民間」なれば、ばれれば、責任は「民間」におっつければよろしい。
> > >
> > > さてこれから、日経平均もうなぎのぼりで、バブルの時代に突入なれば豚行政にとっては笑いの止まらぬ時代に突入しつつあり、土地ころがしは、まんだ序盤で、これから、もっともっと大胆な「森友」問題がでてこようが・・
> > >
> > > こわいのは株ころがし、債券ころがし、日銀があんだけ買い上げて、それを、こんだあ、だうころがすか?
> > >
> > > 政府は国民の政府です。政府は国民のために存在するのです、ですから、政府が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。
> > >
> > > 日銀も国民の銀行です。日銀は国民のために存在するのです、ですから、日銀が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。
> > >
> > > ま、真を抹殺して、理想を失い目先の利にはしった、利美善の豚論理ではこんなもんでせうな。
> > >
> > >
> > >
> > >
> > > > おもなむなANNEX−Ω   訪問者数:10774830(今日:1043/昨日:1953)2018/01/13(Sat) 14:48
> > > >
> > > > For the good times - Perry Como
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=-8lWST4idkQ


> > > > 肋骨を火の粉たばしる咳咳咳
> > > >
> > > > 人生2/3もすぎるとさすがに半分ごろのエネルギーも急激に減って、ここ数年で2回もインフルエンザにかかり、タミフルで高層階から飛び降り衝動を抑えに抑えてやっと五日目、熱はでんでんB型とかぢゃが、下半身の痛みはともかくも、燃えるやうな痛みが最初は手首、次に肩、首、頭と燃え上って、チャクラを下って肋骨の籠が折れそうな咳咳咳の連続で、やっと連休後にあいた近所の整形外科医へ這っていって、過日の罅のへえった肋骨が折れさうだと訴え、鼻の穴に綿棒を突っ込まれて呻吟する面貌はわれにみえんも、インフルエンザ陽性反応
> > > >
> > > > 来年は予防接種をしなくちゃね、まう若くないんだから・・
> > > >
> > > > 老人割引もありますから・・
> > > >
> > > > なさけねえなあ
> > > >
> > > > 馬鹿もいい加減に卒業しなくっちゃね
> > > >
> > > > まう卒業しちょるから、風邪になれば果てはインフルエンザぢゃ!
> > > >
> > > >
> > > >
> > > >
> > > > > こんみきこANNEX−Ω   訪問者数:10688288(今日:635/昨日:545)2017/11/04(Sat) 18:01
> > > > >
> > > > > 人体老化して蠟化めきたる臘八ぞ
> > > > >
> > > > > 五百羅漢の脂汗かも
> > > > >
> > > > > つづけて・・
> > > > >
> > > > > 人体老化して蠟化めきたる臘八は五百羅漢の脂汗かも
> > > > >
> > > > > > ななへねどANNEX−Ω   訪問者数:10688258(今日:605/昨日:545)2017/11/04(Sat) 15:41 OvalTitaniumEurus68km/26.1km/h
> > > > > >
> > > > > > 山崎ハコ 呪い
> > > > > > http://www.youtube.com/watch?v=weLA22wlSq4
> > > > > >
> > > > > > ふんまにこの官僚主義、役人主義のアクドサは呪っても呪っても呪いきれんわね。
> > > >
> > > >
> > > > > 野党のリベラルを標榜しちょるやからの票田は官公労、すなわち豚官僚役人主義の尻尾の利害の連合ぢゃ、どもならんわ。
> > > > >
> > > > > まあ、生きた人間、すなわち、自分自身の命も老化すりゃ、日々毎朝蠟化めいて、あの若い日の四谷斎場、
> > > >
> > > > 正しくは四谷霊廟ぢゃったの。霊廟は谷底への途中の坂のほぼ擂鉢の底近くにありその坂の上は高級住宅地の若葉町で、新日鉄の副社長宅や、超有名な同族会社のオーナー屋敷なんぞがいならぶ、そこのお嬢さんに追っかけられて、気の進まぬ婿入りは拒否したもんの、一人娘を親元から離したがらぬワンマンテテ親の親元の広大な庭地に新居を立てて、名ばかりの嫁取り、実質婿入りの状態が苦しくて苦しくて・・
> > > >
> > > > その谷底にはトレーラーハウスやバラックプレハブはひしめき合い、その中にはこれも数寄もの、にっぽんが誇る醤油産業の草分けの創業老舗の御曹司が、世に隠れてひっそり住んで追って、谷底から銚子の実家にけえるときは、当時をときめくぴかぴかのオープンスポーツカー・・
> > > >
> > > > > 鮫ヶ橋の貧民屈の谷底を挟んで向かい側に公明党の美利善の本部が聳える、あの雪の日に、丸紅に自殺をされた他殺の親友の遺体の額に手を当てて、ああ、君が蝋人形になっちょると・・
> > > > >
> > > > >
> > > > > その蝋人形には我自身が日々なりかかって、石鹸で洗って、束子で擦っても、また翌朝は蝋人形めいて、その蝋人形が、カーボンは邪道よと鉄やチタンやアルミの金属フレームに跨って漕ぎ出し人汗かいて戻っきて鼻の脂をちょいと掻いてサドルの皮の栄養となし、まあ、この蝋人形もものの長寿化の役に立ったかと、役立たずと罵られる日々の糧になして・・
> > > >
> > > > > 山崎ハコ 旅路
> > > > > http://www.youtube.com/watch?v=QlBm9r5-Hvc
> > > > >
> > > > > 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・
> > > > >
> > > > >
> > > > > > して、真善美か、美利善か?
> > > > > >
> > > > > > > けおてやなANNEX−Ω   訪問者数:10687911(今日:258/昨日:545)2017/11/05(Sat) 7:52  4 赤口(乙未) 旧暦 9/16 月齢 15.3 満月
> > > > > > >
> > > > > > > だうもかうもバカバカしく墓場化ならぬハカバカしくないので記事が遠のくのんで、過日書きかけのんからペタン子すて、最近のバカバカしきハカバカしさを復習しやう。
> > > > > > >
> > > > > > > ?ANNEX−Ω   訪問者数:10681263(今日:132/昨日:347)2017/10/29(Sun) 10:56
> > > > > > >
> > > > > > > Nancy Wilson, When October Goes
> > > > > > > http://www.youtube.com/watch?v=Oh0l2wle7qY
> > > > > > >


> > > > > > > そっこが味噌で、各種団体利権とつるんだ官僚利権での制度規制ぢゃっけん、なまはんかなこっちゃ、その制度利権は崩れん
> > > > > > >
> > > > > > > だから、制度改革利権崩しより、制度に乗っかって利権謳歌がお利口
> > > > > > >
> > > > > > > 税務調査、脱税の摘発は身内にはせん、国税庁
> > > > > > >
> > > > > > > 談合、不公正取引の摘発は身内にはせん、公取
> > > > > > >
> > > > > > > インサイダー株価操作の摘発は身内にはせん、金融庁
> > > > > > >
> > > > > > > あらゆるところで官僚主義身内には摘発も罰則もくわらせんで、制度、規制で、稼ぎまくる官僚主義
> > > > > > >
> > > > > > > これを監視する、抑える、改革する、のんが、政治家の役割なんに、その尻馬にのっちゃうんだからね。
> > > > > > >
> > > > > > > そもそも、連合がオカシイ、民間労組と、官公労が同居?だうかんがえてもマヤカシ
> > > > > > >
> > > > > > > そんなところにベースをおく、野党、やうは官公労の手先に成り下がるから、行政改革も、規制緩和もでけん
> > > > > > >
> > > > > > > ノダなんか典型で、ありゃあ、腐った利権の財務官僚主義の大便やで・・
> > > >
> > > > > > > ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。
> > > > > > >
> > > > > > > なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・
> > > > > > >
> > > > > > > 警察、防衛の悪さ加減もマスコミにはぜんぜんでてこんのんね
> > > > > > >
> > > > > > > だいたい会計検査院なんちうもんは、同類の公取や金融庁ともども、解体すたはうが国民のためだんべ
> > > > > > >
> > > > > > > ありゃあ、ひでえな、会計検査院、まるで大蔵の出店で、大蔵の権力強化のための組織で、割り振った予算の消化すか検査しちょらんで、無駄使いの検査はまるでトカゲの尻尾で、ありゃあ、公取がトカゲの尻尾摘発をしちょるんとええ勝負で、あんなとこに人員配置すて予算をつけて、己が利権の擁護と強化しちょる役所なんど即刻潰さなあかん!
> > > >
> > > > > > > てめえが干されちゃあ、たまんねえからね
> > > >
> > > >
> > > > > > > なんせ、忖度社会だから
> > > > > > >
> > > > > > > そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想
> > > >
> > > >
> > > > > > でっちあげるにはでっちあげる動機と人心操作の機微と時節が必要で・・
> > > > > >
> > > > > > 真理なんか金にならん
> > > > > >
> > > > > > さうともかぎらん、ノーベル賞
> > > > > >
> > > > > > ばかばかしい、でっちあげ真理でノーベル賞かね。
> > > > > >
> > > > > > すくなくとも平和賞、経済学賞はね。
> > > > > >
> > > > > > 医学生理学賞、化学賞、物理学賞は?
> > > > > >
> > > > > > まあ、煮たり酔ったりぢゃねえの、時節が来れば理論も変わる、理論が変われば薬もエネルギーも地球も素粒子も変わる
> > > > > >
> > > > > > すべては仮説で、仮説が利を産みだせば真理とか・・
> > > > > >
> > > > > > ふんで創価学会の前身の創価教育に邁進した戸田なんちゃらが、古来の真善美にかえて美利善の実践を唱えた。
> > > > > >
> > > > > > 戸田曰く、真理は不変で、善と美は相対価値、人により場所により時節によって善悪、美醜が逆転するが、真理は不変なれば、真善美の三徳は揃いが悪い、利も人により場所により時節によって利害が逆転するから、真善美ではのうて美利善がよろしいと・・
> > > > > >
> > > > > > オカシイね、真理が不変なわけもなく、真理だって人により場所により時節によって真偽が逆転するんに・・
> > > > > >
> > > > > > そこが戸田のいたらんとこで、なぬせ、あの手の手合いには真なんか金にもならん、名利にもならん、屑屑なんだろね。
> > > > > >
> > > > > > 美と善は金にもなり名利にもなる、だから、美善は残して、真は抹殺
> > > >
> > > > さて、ここここ、去年今年、気になったまんまインフルエンザになっていもうて・・
> > > >
> > > >
> > > > やはり戸田思想の利美善思想は鼻はなしい豚誤謬を犯しておる、インフルエンザで鼻から黄色い汁がだらだら垂れる祟りよりももっと酷い悪性誤謬。
> > > >
> > > > 真を抹殺したした、利美善とは?
> > > >
> > > > 偽利偽美偽善
> > > >
> > > > すなわち
> > > >
> > > > 人を欺いても己が利を図る義理を欠いた偽利、偽利偽利妄邪、我利我利亡者
> > > >
> > > > 人を欺いても己が美を図る美容整形化粧化生のやからども、整形美容タレントの末路や哀れ・・人形の家、とっても止まらない?
> > > >
> > > > 人を欺いて己が善を誇示する偽善宗教屋ども、偽善政治屋ども、偽善豚役人、偽善ジャーナリストども・・ま、きりがないねえ、も、どこをみても、とっても止まらない!
> > > >
> > > >
> > > > ああ、疲れた、熱が出てきた、葱を送られ葱食いすぎて吐き気!
> > > >
> > > >
> > > > ネル。
> > > >
> > > >
> > > >
> > > > > >
> > > > > > 公明党そのものか?
> > > > > >
> > > > > > まあね、創価学会ぢゃっけん。
> > > > > >
> > > > > > 創価学会って、学界ぢゃくて、宗教団体でしょう?
> > > > > >
> > > > > > 美利善を信じて実践するもんは救われる
> > > > > >
> > > > > > なんか普通の宗教の真っ逆のやうな・・
> > > > > >
> > > > > > だから、学界なんぢゃねえの?
> > > > > >
> > > > > > すべからく、国家機構もおんなじだね。
> > > > > >
> > > > > > 暴力組織が正義を言い募る、これ山口組がやったらアウトで、国税、警察、国防でやったらセーフ
> > > > > >
> > > > > > だから、政府?
> > > > > >
> > > > > > なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・
> > > > > >
> > > > > > 政府の正負あざなえる縄のごとしか?
> > > > > >
> > > > > > 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね?
> > > > > >
> > > > > > 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。
> > > > > >
> > > > > > ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪
> > > > > >
> > > > > > ほとんど狂っちょるな。
> > > > > >
> > > > > > いこ、いこ。
> > > > > >

やれ涼し翔ぶも堕つるも天馬空


[54738] 豚役人どもが個人情報をもとにすてふんだくるもんはうむをいわせずふんだくる、ふだくるターゲット、獲物、国民、市民の状況をそんだけ把握しちょるんならば、もすも、泥棒根性、豚利権の狡猾さがなければ、なぬも市民や国民がわざわざ申請せんでも、自動的に余分な税金や過剰な医療費の還付がされるべきもんを、まことに不平等条約よろしく、さうはせんのんね。面倒ぢゃっけん、申請せんば、ちゃっかり着服。まあ、市民、国民と豚役所の関係は片務関係であって、誠に変だよね。そのまことに変な関係において「まじめに仕事しちょる」役所ちうのんが笑止なんぢゃわの。Re:[54737] 明治以来の官僚機構、法体系の総改革が必要だわの。Re:[54734] 土地ころがし、株ころがし、それで増殖する豚行政曰く「政府は国民の政府です。政府は国民のために存在するのです、ですから、政府が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。日銀も国民の銀行です。日銀は国民のために存在するのです、ですから、日銀が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。」Re:[54733] 真を抹殺したした、利美善とは?偽利偽美偽善Re:[54727] 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・Re:[54726] なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・ 政府の正負あざなえる縄のごとしか? 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね? 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。 ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪Re:[54725] ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。 なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/03/23(Fri) 21:12  

らいうめせANNEX−Ω   訪問者数:10864699(今日:2247/昨日:812)2018/03/23(Fri) 23:25

Melody Gardot - So we meet again. Live in San Sebastian Jazz Festival 2012
http://www.youtube.com/watch?v=_XDL1jvHFsc

> らてそさにANNEX−Ω   訪問者数:10863641(今日:1189/昨日:812)2018/03/23(Fri) 13:55 友引(甲寅) 旧暦 2/7 月齢 5.6
>
> TimeVXRS/XaeroRed/Conti4000White/DA10s13km/19.7km/h

+CerbimuV
ストリップ/ReflexVeloce/RacingTripple8s/31km/av21.6km/h/Max49.1km/h

いつもの雨が降っても晴れてもの喫煙所からわがバイクを観察できる視線を遮っていつものトラックが停まって、盗難の憂き目のリスク増大で、雨はどこかいな?河辺野上あたりの南のほうが降っていますとまことに素直で丁寧な運転手君の対応で、されば北へ走るに四苦はなく、ああ、詩句発句か

投光の花満開やストリップ

の幻影を見つつ坂を登り坂を下ってエキストララン。

>
> Melody Gardot - Baby I'm A Fool
> http://www.youtube.com/watch?v=_qphknagXqA
>
>
> 屁洩れ尿洩れされど洩らさじ花と糞

それにすたって期せずして意味深で、深読み自句自解、嗚呼、自戒か自壊か、まあ、持戒継続。

屁は森友

尿は加計

花は蜜

糞は汚物

ちうのんは、ま、佐川君の心境か?

ま、どなたさまの心境であれ、煮たり酔ったり・・

> 左半身麻痺のデュラエースSTI、やっぱすシマノは弱い、ちっとんべ乗らんばすんぐ不調でアウターインナーの切り替えが効かぬ、さういうトラブルはわが身に加え他人さまよりも多く聞く、されど強引にインナー落とし空振りとアウター上げのレバー操作を繰り返しちょれば、ちょちょんがちょいちょい、インナーに時として落ちる、一度空振りしても二度目の正直とか・・ともかくもこりゃあダムだあ、と抛らんで気長に空振りを繰り返せば麻痺も機能が回復するかも・・
>
> すかすて、かの大蔵、財務、金融ほかほかノーパンしゃぶしゃぶスキャンダルなんぞまことにくだらんで、

大蔵官僚ノーパンしゃぶしゃぶがくらだんちうことぢゃのうて、さういうことを大仰にニュースにするマスコミ特に読売的くだらなさね。

このバカバカし過ぎるスキャンダルによって、大蔵解体で、財務と金融に分解解体されたとはいえ、そのマヤカシの本質が小火化されて、本質的解体も改革もでけんで、その糞狡さがそのまんま温存され、ますます、大蔵豚の利権、権力が強化されたんぢゃもな。

> あれいらいの官僚危機とか、官僚に責任をおっかぶせる政治屋の汚さとか、まじめに仕事をしちょる役所へ政治介入とかの論調が多い、豚マスコミ諸君はやっぱす豚だわな。

「まじめに仕事しちょる」と官僚出身のコメンテーター豚諸君がよくいうが、ふんまによくいうよ!ちうもんで、かの豚どもが「まじめに仕事し」ちょればしちょるほど、市民、国民が疲弊する、あたかもドラキュラが正義の味方面して、警察や司法や公取や国税や金融監視をしちょるやなもんで、泥棒に窃盗の番をさせても埒がアカンわ。

市民、国民に益することは、市民、国民側が、確定申告で医療費控除を申請するやにいちいち人生の大切な時間を浪費すて泥棒どもに証拠書類をそろえて申請せなあかん、すかすて、豚役人どもが個人情報をもとにすてふんだくるもんはうむをいわせずふんだくる、ふだくるターゲット、獲物、国民、市民の状況をそんだけ把握しちょるんならば、もすも、泥棒根性、豚利権の狡猾さがなければ、なぬも市民や国民がわざわざ申請せんでも、自動的に余分な税金や過剰な医療費の還付がされるべきもんを、まことに不平等条約よろしく、さうはせんのんね。面倒ぢゃっけん、申請せんば、ちゃっかり着服。まあ、市民、国民と豚役所の関係は片務関係であって、誠に変だよね。そのまことに変な関係において「まじめに仕事しちょる」役所ちうのんが笑止なんぢゃわの。

> 今回の森友、加計問題のやうな隠蔽改竄取引はかの役所の日常茶飯事であって、でなくんば三菱財閥なんぞ形成されるはずもなく、かの遼太郎が生きておれば、「日本人の土地問題」のその官僚的からくりを喝破すたであらうに・・の。
>  
> 政治屋なんぞ、行政のピエロであって、官僚機構の生身悟空、ああ、生贄、御供ね、かの能舞台、神楽のトリックスターにも似て、ああだあ、ううだあ、言いつつ、官僚機構の利権の寄生虫兼スポーク巣万になっちょるんはかの豚ノダ麻生を見たって明らかであって、だから豚ノダ麻生を退治すたところで、行政のマヤカシはちっとも解消せんわの。
>
> 安倍政権打倒の掛け声の共産党も虚し、政権打倒したすたところで、官僚機構そのものを打倒せんば、なんらこの国の根本構造はかわらんで、自民党にかわって民主党や共産党が官僚利権のおすそわけで潤うだけで、同じことのくりかえし。
>
> 明治以来の官僚機構、法体系の総改革が必要だわの。
>
> > とわてらせANNEX−Ω   訪問者数:10784357(今日:84/昨日:392)2018/01/21(Sun) 10:24仏滅(癸丑)旧暦 12/5
> >
> > Dexter Gordon - Ballads
> > http://www.youtube.com/watch?v=geCLMB5N-90
> >
> > 昨日1月20日土曜日大寒は必殺ぶりにまとまった走り、インフルエンザで11日間休業ののちの業務再開3日目で、茫々ののびきった入歯の針金と頭髪を、締めて刈って1o未満のテカテカで、皇居を横目で睨んで加えて日も暮れて看護介護見舞いの病院へ突っ走り・・
> >
> > 琵琶湖周遊号108km/21.6
> >
> > それにすても、あの中央高速下の化け研究所、大蔵豚官僚天下り先の日本首班ならぬ日本酒販のあの朽ち果てて電気もついておらんかったお化け屋敷の広大な研究所の意入口の看板がいつのまにかUR都市機構に変わっておる。
> >
> > う〜む、またか!
> >
> > ってなもんで、図らずも大蔵理財局の犯罪行為があかるみに出た森友問題で、嘘八百をならべたてて、それこそ己が利のためには国民の利の犠牲なんぞ屁でもねえ風情の佐川なんちゃらが、国税庁長官、さもありなん、国税庁、公取、金融庁、会計検査院、主計局、主税局、理財局、地方財務税務局みんなぐるぐるで・・めだたぬうやうにばれぬやうに、いやさ、ばれたってなんちうこともねえ、みんな仲間だから、公取も金融庁も、検査院も、検察も警察も、黒を白といい、起訴すべきもんも不起訴、「問題ありません」で済んでしまうんぢゃさい、どんどんやれやれ、己の利とはいえ、組織の利、まわりまわってその組織は「国民のための組織」なんぢゃさい、畢竟「国民の利」ちうまやかし論理が豚行政の中枢で蔓延、中枢感染中毒症状で、さういう豚まやかし論理を徹底すて遂行するためには、豚行政毒利法人、ああ、独立法人化、財団法人化、特殊法人化、民営化をどんどん推し進めて、ふんまは官や行政がやっちゃやばいもんも、独立法人や息のかかった民間法人なら、なんら問題がない、ふんまは問題大ありなんぢゃが、豚法上は「問題なし」ちう抜け道をそれこそ、シロアリの巣のごとく迷路を巡らすし、その貢献度が豚役所での出世のバロメータなれば、どの豚も目の色を変えて、シロアリ迷路、脱法違法行為の隠ぺいのための組織つくりにやっきで、そこでいったいなぬをしちょんのか?
> >
> > 豚役所の息のかかった法人間で土地ころがし、できたあぶく銭で天下り豚の養豚、増殖に貢献、その貢献度にしたがって豚組織での力関係、出世度が決まる。
> >
> > 土地ころがしはその発症が大蔵理財局や林野庁や農林省あるいは建設省や運輸省であっても、ま、官製談合と同じで、手動は中央豚官庁であっても、実行は毒利法人、独立法人、「民間」なれば、ばれれば、責任は「民間」におっつければよろしい。
> >
> > さてこれから、日経平均もうなぎのぼりで、バブルの時代に突入なれば豚行政にとっては笑いの止まらぬ時代に突入しつつあり、土地ころがしは、まんだ序盤で、これから、もっともっと大胆な「森友」問題がでてこようが・・
> >
> > こわいのは株ころがし、債券ころがし、日銀があんだけ買い上げて、それを、こんだあ、だうころがすか?
> >
> > 政府は国民の政府です。政府は国民のために存在するのです、ですから、政府が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。
> >
> > 日銀も国民の銀行です。日銀は国民のために存在するのです、ですから、日銀が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。
> >
> > ま、真を抹殺して、理想を失い目先の利にはしった、利美善の豚論理ではこんなもんでせうな。
> >
> >
> >
> >
> > > おもなむなANNEX−Ω   訪問者数:10774830(今日:1043/昨日:1953)2018/01/13(Sat) 14:48
> > >
> > > For the good times - Perry Como
> > > http://www.youtube.com/watch?v=-8lWST4idkQ
> > >
> > > なんか書かねばいかん、途中でふっぽりだすちゃあ、いかん、ちうおもいで、曲を見つくろうにむっかすよく聞いていた、遡れば、あのステラソラリスでエーゲ海を一周すて、陸に上がってフィアットで北ギリシャの山道を駆け上がって、アレクサンダー大王の町あたりで毛皮を物色すたあのころよくかけっぱなしのカセットで聴いておって耳蛸ならぬ耳なれた名曲で、毛皮を買い込んだもんの着ぬまに半世紀近くも時間はすっとんで今ぢゃどおこに仕舞い込んだか、ニューヨーク仕込みのラクダのコートはいまだに玄関クローゼットにつるされておるが・・
> > >
> > > さて
> > >
> > > 肋骨を火の粉たばしる咳咳咳
> > >
> > > 人生2/3もすぎるとさすがに半分ごろのエネルギーも急激に減って、ここ数年で2回もインフルエンザにかかり、タミフルで高層階から飛び降り衝動を抑えに抑えてやっと五日目、熱はでんでんB型とかぢゃが、下半身の痛みはともかくも、燃えるやうな痛みが最初は手首、次に肩、首、頭と燃え上って、チャクラを下って肋骨の籠が折れそうな咳咳咳の連続で、やっと連休後にあいた近所の整形外科医へ這っていって、過日の罅のへえった肋骨が折れさうだと訴え、鼻の穴に綿棒を突っ込まれて呻吟する面貌はわれにみえんも、インフルエンザ陽性反応
> > >
> > > 来年は予防接種をしなくちゃね、まう若くないんだから・・
> > >
> > > 老人割引もありますから・・
> > >
> > > なさけねえなあ
> > >
> > > 馬鹿もいい加減に卒業しなくっちゃね
> > >
> > > まう卒業しちょるから、風邪になれば果てはインフルエンザぢゃ!
> > >
> > >
> > >
> > >
> > > > こんみきこANNEX−Ω   訪問者数:10688288(今日:635/昨日:545)2017/11/04(Sat) 18:01
> > > >
> > > > 人体老化して蠟化めきたる臘八ぞ
> > > >
> > > > 五百羅漢の脂汗かも
> > > >
> > > > つづけて・・
> > > >
> > > > 人体老化して蠟化めきたる臘八は五百羅漢の脂汗かも
> > > >
> > > > > ななへねどANNEX−Ω   訪問者数:10688258(今日:605/昨日:545)2017/11/04(Sat) 15:41 OvalTitaniumEurus68km/26.1km/h
> > > > >
> > > > > 山崎ハコ 呪い
> > > > > http://www.youtube.com/watch?v=weLA22wlSq4
> > > > >
> > > > > ふんまにこの官僚主義、役人主義のアクドサは呪っても呪っても呪いきれんわね。
> > >
> > >
> > > > 野党のリベラルを標榜しちょるやからの票田は官公労、すなわち豚官僚役人主義の尻尾の利害の連合ぢゃ、どもならんわ。
> > > >
> > > > まあ、生きた人間、すなわち、自分自身の命も老化すりゃ、日々毎朝蠟化めいて、あの若い日の四谷斎場、
> > >
> > > 正しくは四谷霊廟ぢゃったの。霊廟は谷底への途中の坂のほぼ擂鉢の底近くにありその坂の上は高級住宅地の若葉町で、新日鉄の副社長宅や、超有名な同族会社のオーナー屋敷なんぞがいならぶ、そこのお嬢さんに追っかけられて、気の進まぬ婿入りは拒否したもんの、一人娘を親元から離したがらぬワンマンテテ親の親元の広大な庭地に新居を立てて、名ばかりの嫁取り、実質婿入りの状態が苦しくて苦しくて・・
> > >
> > > その谷底にはトレーラーハウスやバラックプレハブはひしめき合い、その中にはこれも数寄もの、にっぽんが誇る醤油産業の草分けの創業老舗の御曹司が、世に隠れてひっそり住んで追って、谷底から銚子の実家にけえるときは、当時をときめくぴかぴかのオープンスポーツカー・・
> > >
> > > > 鮫ヶ橋の貧民屈の谷底を挟んで向かい側に公明党の美利善の本部が聳える、あの雪の日に、丸紅に自殺をされた他殺の親友の遺体の額に手を当てて、ああ、君が蝋人形になっちょると・・
> > > >
> > > >
> > > > その蝋人形には我自身が日々なりかかって、石鹸で洗って、束子で擦っても、また翌朝は蝋人形めいて、その蝋人形が、カーボンは邪道よと鉄やチタンやアルミの金属フレームに跨って漕ぎ出し人汗かいて戻っきて鼻の脂をちょいと掻いてサドルの皮の栄養となし、まあ、この蝋人形もものの長寿化の役に立ったかと、役立たずと罵られる日々の糧になして・・
> > >
> > > > 山崎ハコ 旅路
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=QlBm9r5-Hvc
> > > >
> > > > 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・
> > > >
> > > >
> > > > > して、真善美か、美利善か?
> > > > >
> > > > > > けおてやなANNEX−Ω   訪問者数:10687911(今日:258/昨日:545)2017/11/05(Sat) 7:52  4 赤口(乙未) 旧暦 9/16 月齢 15.3 満月
> > > > > >
> > > > > > だうもかうもバカバカしく墓場化ならぬハカバカしくないので記事が遠のくのんで、過日書きかけのんからペタン子すて、最近のバカバカしきハカバカしさを復習しやう。
> > > > > >
> > > > > > ?ANNEX−Ω   訪問者数:10681263(今日:132/昨日:347)2017/10/29(Sun) 10:56
> > > > > >
> > > > > > Nancy Wilson, When October Goes
> > > > > > http://www.youtube.com/watch?v=Oh0l2wle7qY
> > > > > >
> > > > > > 10月も押し迫ってこの歌をアップするために記事をアップか?
> > > > > >
> > > > > > 雨催いのなか一族が集って亡母の七回忌で、老父は耳も遠く黙って息子に始めと終わりの挨拶を願うも息子はわれ関せずとなぬもせんさかい、まあ、はじめは食前酒の乾杯もあるけんまあまあのまとまりなるも、終わりはだれにだれて3歳のひ孫ははしゃぎまわるし孫は引っ越しのことで浮き腰気味でまるでへたったモップか箒か・・
> > >
> > > > > > そっこが味噌で、各種団体利権とつるんだ官僚利権での制度規制ぢゃっけん、なまはんかなこっちゃ、その制度利権は崩れん
> > > > > >
> > > > > > だから、制度改革利権崩しより、制度に乗っかって利権謳歌がお利口
> > > > > >
> > > > > > 税務調査、脱税の摘発は身内にはせん、国税庁
> > > > > >
> > > > > > 談合、不公正取引の摘発は身内にはせん、公取
> > > > > >
> > > > > > インサイダー株価操作の摘発は身内にはせん、金融庁
> > > > > >
> > > > > > あらゆるところで官僚主義身内には摘発も罰則もくわらせんで、制度、規制で、稼ぎまくる官僚主義
> > > > > >
> > > > > > これを監視する、抑える、改革する、のんが、政治家の役割なんに、その尻馬にのっちゃうんだからね。
> > > > > >
> > > > > > そもそも、連合がオカシイ、民間労組と、官公労が同居?だうかんがえてもマヤカシ
> > > > > >
> > > > > > そんなところにベースをおく、野党、やうは官公労の手先に成り下がるから、行政改革も、規制緩和もでけん
> > > > > >
> > > > > > ノダなんか典型で、ありゃあ、腐った利権の財務官僚主義の大便やで・・
> > >
> > > > > > ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。
> > > > > >
> > > > > > なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・
> > > > > >
> > > > > > 警察、防衛の悪さ加減もマスコミにはぜんぜんでてこんのんね
> > > > > >
> > > > > > だいたい会計検査院なんちうもんは、同類の公取や金融庁ともども、解体すたはうが国民のためだんべ
> > > > > >
> > > > > > ありゃあ、ひでえな、会計検査院、まるで大蔵の出店で、大蔵の権力強化のための組織で、割り振った予算の消化すか検査しちょらんで、無駄使いの検査はまるでトカゲの尻尾で、ありゃあ、公取がトカゲの尻尾摘発をしちょるんとええ勝負で、あんなとこに人員配置すて予算をつけて、己が利権の擁護と強化しちょる役所なんど即刻潰さなあかん!
> > >
> > > > > > てめえが干されちゃあ、たまんねえからね
> > >
> > >
> > > > > > なんせ、忖度社会だから
> > > > > >
> > > > > > そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想
> > >
> > >
> > > > > でっちあげるにはでっちあげる動機と人心操作の機微と時節が必要で・・
> > > > >
> > > > > 真理なんか金にならん
> > > > >
> > > > > さうともかぎらん、ノーベル賞
> > > > >
> > > > > ばかばかしい、でっちあげ真理でノーベル賞かね。
> > > > >
> > > > > すくなくとも平和賞、経済学賞はね。
> > > > >
> > > > > 医学生理学賞、化学賞、物理学賞は?
> > > > >
> > > > > まあ、煮たり酔ったりぢゃねえの、時節が来れば理論も変わる、理論が変われば薬もエネルギーも地球も素粒子も変わる
> > > > >
> > > > > すべては仮説で、仮説が利を産みだせば真理とか・・
> > > > >
> > > > > ふんで創価学会の前身の創価教育に邁進した戸田なんちゃらが、古来の真善美にかえて美利善の実践を唱えた。
> > > > >
> > > > > 戸田曰く、真理は不変で、善と美は相対価値、人により場所により時節によって善悪、美醜が逆転するが、真理は不変なれば、真善美の三徳は揃いが悪い、利も人により場所により時節によって利害が逆転するから、真善美ではのうて美利善がよろしいと・・
> > > > >
> > > > > オカシイね、真理が不変なわけもなく、真理だって人により場所により時節によって真偽が逆転するんに・・
> > > > >
> > > > > そこが戸田のいたらんとこで、なぬせ、あの手の手合いには真なんか金にもならん、名利にもならん、屑屑なんだろね。
> > > > >
> > > > > 美と善は金にもなり名利にもなる、だから、美善は残して、真は抹殺
> > >
> > > さて、ここここ、去年今年、気になったまんまインフルエンザになっていもうて・・
> > >
> > >
> > > やはり戸田思想の利美善思想は鼻はなしい豚誤謬を犯しておる、インフルエンザで鼻から黄色い汁がだらだら垂れる祟りよりももっと酷い悪性誤謬。
> > >
> > > 真を抹殺したした、利美善とは?
> > >
> > > 偽利偽美偽善
> > >
> > > すなわち
> > >
> > > 人を欺いても己が利を図る義理を欠いた偽利、偽利偽利妄邪、我利我利亡者
> > >
> > > 人を欺いても己が美を図る美容整形化粧化生のやからども、整形美容タレントの末路や哀れ・・人形の家、とっても止まらない?
> > >
> > > 人を欺いて己が善を誇示する偽善宗教屋ども、偽善政治屋ども、偽善豚役人、偽善ジャーナリストども・・ま、きりがないねえ、も、どこをみても、とっても止まらない!
> > >
> > >
> > > ああ、疲れた、熱が出てきた、葱を送られ葱食いすぎて吐き気!
> > >
> > >
> > > ネル。
> > >
> > >
> > >
> > > > >
> > > > > 公明党そのものか?
> > > > >
> > > > > まあね、創価学会ぢゃっけん。
> > > > >
> > > > > 創価学会って、学界ぢゃくて、宗教団体でしょう?
> > > > >
> > > > > 美利善を信じて実践するもんは救われる
> > > > >
> > > > > なんか普通の宗教の真っ逆のやうな・・
> > > > >
> > > > > だから、学界なんぢゃねえの?
> > > > >
> > > > > すべからく、国家機構もおんなじだね。
> > > > >
> > > > > 暴力組織が正義を言い募る、これ山口組がやったらアウトで、国税、警察、国防でやったらセーフ
> > > > >
> > > > > だから、政府?
> > > > >
> > > > > なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・
> > > > >
> > > > > 政府の正負あざなえる縄のごとしか?
> > > > >
> > > > > 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね?
> > > > >
> > > > > 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。
> > > > >
> > > > > ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪
> > > > >
> > > > > ほとんど狂っちょるな。
> > > > >
> > > > > いこ、いこ。
> > > > >

やれ涼し翔ぶも堕つるも天馬空


[54737] 明治以来の官僚機構、法体系の総改革が必要だわの。Re:[54734] 土地ころがし、株ころがし、それで増殖する豚行政曰く「政府は国民の政府です。政府は国民のために存在するのです、ですから、政府が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。日銀も国民の銀行です。日銀は国民のために存在するのです、ですから、日銀が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。」Re:[54733] 真を抹殺したした、利美善とは?偽利偽美偽善Re:[54727] 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・Re:[54726] なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・ 政府の正負あざなえる縄のごとしか? 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね? 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。 ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪Re:[54725] ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。 なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/03/23(Fri) 11:35  

らてそさにANNEX−Ω   訪問者数:10863641(今日:1189/昨日:812)2018/03/23(Fri) 13:55 友引(甲寅) 旧暦 2/7 月齢 5.6

TimeVXRS/XaeroRed/Conti4000White/DA10s13km/19.7km/h

Melody Gardot - Baby I'm A Fool
http://www.youtube.com/watch?v=_qphknagXqA


屁洩れ尿洩れされど洩らさじ花と糞

左半身麻痺のデュラエースSTI、やっぱすシマノは弱い、ちっとんべ乗らんばすんぐ不調でアウターインナーの切り替えが効かぬ、さういうトラブルはわが身に加え他人さまよりも多く聞く、されど強引にインナー落とし空振りとアウター上げのレバー操作を繰り返しちょれば、ちょちょんがちょいちょい、インナーに時として落ちる、一度空振りしても二度目の正直とか・・ともかくもこりゃあダムだあ、と抛らんで気長に空振りを繰り返せば麻痺も機能が回復するかも・・

すかすて、かの大蔵、財務、金融ほかほかノーパンしゃぶしゃぶスキャンダルなんぞまことにくだらんで、あれいらいの官僚危機とか、官僚に責任をおっかぶせる政治屋の汚さとか、まじめに仕事をしちょる役所へ政治介入とかの論調が多い、豚マスコミ諸君はやっぱす豚だわな。

今回の森友、加計問題のやうな隠蔽改竄取引はかの役所の日常茶飯事であって、でなくんば三菱財閥なんぞ形成されるはずもなく、かの遼太郎が生きておれば、「日本人の土地問題」のその官僚的からくりを喝破すたであらうに・・の。
 
政治屋なんぞ、行政のピエロであって、官僚機構の生身悟空、ああ、生贄、御供ね、かの能舞台、神楽のトリックスターにも似て、ああだあ、ううだあ、言いつつ、官僚機構の利権の寄生虫兼スポーク巣万になっちょるんはかの豚ノダ麻生を見たって明らかであって、だから豚ノダ麻生を退治すたところで、行政のマヤカシはちっとも解消せんわの。

安倍政権打倒の掛け声の共産党も虚し、政権打倒したすたところで、官僚機構そのものを打倒せんば、なんらこの国の根本構造はかわらんで、自民党にかわって民主党や共産党が官僚利権のおすそわけで潤うだけで、同じことのくりかえし。

明治以来の官僚機構、法体系の総改革が必要だわの。

> とわてらせANNEX−Ω   訪問者数:10784357(今日:84/昨日:392)2018/01/21(Sun) 10:24仏滅(癸丑)旧暦 12/5
>
> Dexter Gordon - Ballads
> http://www.youtube.com/watch?v=geCLMB5N-90
>
> 昨日1月20日土曜日大寒は必殺ぶりにまとまった走り、インフルエンザで11日間休業ののちの業務再開3日目で、茫々ののびきった入歯の針金と頭髪を、締めて刈って1o未満のテカテカで、皇居を横目で睨んで加えて日も暮れて看護介護見舞いの病院へ突っ走り・・
>
> 琵琶湖周遊号108km/21.6
>
> それにすても、あの中央高速下の化け研究所、大蔵豚官僚天下り先の日本首班ならぬ日本酒販のあの朽ち果てて電気もついておらんかったお化け屋敷の広大な研究所の意入口の看板がいつのまにかUR都市機構に変わっておる。
>
> う〜む、またか!
>
> ってなもんで、図らずも大蔵理財局の犯罪行為があかるみに出た森友問題で、嘘八百をならべたてて、それこそ己が利のためには国民の利の犠牲なんぞ屁でもねえ風情の佐川なんちゃらが、国税庁長官、さもありなん、国税庁、公取、金融庁、会計検査院、主計局、主税局、理財局、地方財務税務局みんなぐるぐるで・・めだたぬうやうにばれぬやうに、いやさ、ばれたってなんちうこともねえ、みんな仲間だから、公取も金融庁も、検査院も、検察も警察も、黒を白といい、起訴すべきもんも不起訴、「問題ありません」で済んでしまうんぢゃさい、どんどんやれやれ、己の利とはいえ、組織の利、まわりまわってその組織は「国民のための組織」なんぢゃさい、畢竟「国民の利」ちうまやかし論理が豚行政の中枢で蔓延、中枢感染中毒症状で、さういう豚まやかし論理を徹底すて遂行するためには、豚行政毒利法人、ああ、独立法人化、財団法人化、特殊法人化、民営化をどんどん推し進めて、ふんまは官や行政がやっちゃやばいもんも、独立法人や息のかかった民間法人なら、なんら問題がない、ふんまは問題大ありなんぢゃが、豚法上は「問題なし」ちう抜け道をそれこそ、シロアリの巣のごとく迷路を巡らすし、その貢献度が豚役所での出世のバロメータなれば、どの豚も目の色を変えて、シロアリ迷路、脱法違法行為の隠ぺいのための組織つくりにやっきで、そこでいったいなぬをしちょんのか?
>
> 豚役所の息のかかった法人間で土地ころがし、できたあぶく銭で天下り豚の養豚、増殖に貢献、その貢献度にしたがって豚組織での力関係、出世度が決まる。
>
> 土地ころがしはその発症が大蔵理財局や林野庁や農林省あるいは建設省や運輸省であっても、ま、官製談合と同じで、手動は中央豚官庁であっても、実行は毒利法人、独立法人、「民間」なれば、ばれれば、責任は「民間」におっつければよろしい。
>
> さてこれから、日経平均もうなぎのぼりで、バブルの時代に突入なれば豚行政にとっては笑いの止まらぬ時代に突入しつつあり、土地ころがしは、まんだ序盤で、これから、もっともっと大胆な「森友」問題がでてこようが・・
>
> こわいのは株ころがし、債券ころがし、日銀があんだけ買い上げて、それを、こんだあ、だうころがすか?
>
> 政府は国民の政府です。政府は国民のために存在するのです、ですから、政府が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。
>
> 日銀も国民の銀行です。日銀は国民のために存在するのです、ですから、日銀が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。
>
> ま、真を抹殺して、理想を失い目先の利にはしった、利美善の豚論理ではこんなもんでせうな。
>
>
>
>
> > おもなむなANNEX−Ω   訪問者数:10774830(今日:1043/昨日:1953)2018/01/13(Sat) 14:48
> >
> > For the good times - Perry Como
> > http://www.youtube.com/watch?v=-8lWST4idkQ
> >
> > なんか書かねばいかん、途中でふっぽりだすちゃあ、いかん、ちうおもいで、曲を見つくろうにむっかすよく聞いていた、遡れば、あのステラソラリスでエーゲ海を一周すて、陸に上がってフィアットで北ギリシャの山道を駆け上がって、アレクサンダー大王の町あたりで毛皮を物色すたあのころよくかけっぱなしのカセットで聴いておって耳蛸ならぬ耳なれた名曲で、毛皮を買い込んだもんの着ぬまに半世紀近くも時間はすっとんで今ぢゃどおこに仕舞い込んだか、ニューヨーク仕込みのラクダのコートはいまだに玄関クローゼットにつるされておるが・・
> >
> > さて
> >
> > 肋骨を火の粉たばしる咳咳咳
> >
> > 人生2/3もすぎるとさすがに半分ごろのエネルギーも急激に減って、ここ数年で2回もインフルエンザにかかり、タミフルで高層階から飛び降り衝動を抑えに抑えてやっと五日目、熱はでんでんB型とかぢゃが、下半身の痛みはともかくも、燃えるやうな痛みが最初は手首、次に肩、首、頭と燃え上って、チャクラを下って肋骨の籠が折れそうな咳咳咳の連続で、やっと連休後にあいた近所の整形外科医へ這っていって、過日の罅のへえった肋骨が折れさうだと訴え、鼻の穴に綿棒を突っ込まれて呻吟する面貌はわれにみえんも、インフルエンザ陽性反応
> >
> > 来年は予防接種をしなくちゃね、まう若くないんだから・・
> >
> > 老人割引もありますから・・
> >
> > なさけねえなあ
> >
> > 馬鹿もいい加減に卒業しなくっちゃね
> >
> > まう卒業しちょるから、風邪になれば果てはインフルエンザぢゃ!
> >
> >
> >
> >
> > > こんみきこANNEX−Ω   訪問者数:10688288(今日:635/昨日:545)2017/11/04(Sat) 18:01
> > >
> > > 人体老化して蠟化めきたる臘八ぞ
> > >
> > > 五百羅漢の脂汗かも
> > >
> > > つづけて・・
> > >
> > > 人体老化して蠟化めきたる臘八は五百羅漢の脂汗かも
> > >
> > > > ななへねどANNEX−Ω   訪問者数:10688258(今日:605/昨日:545)2017/11/04(Sat) 15:41 OvalTitaniumEurus68km/26.1km/h
> > > >
> > > > 山崎ハコ 呪い
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=weLA22wlSq4
> > > >
> > > > ふんまにこの官僚主義、役人主義のアクドサは呪っても呪っても呪いきれんわね。
> >
> >
> > > 野党のリベラルを標榜しちょるやからの票田は官公労、すなわち豚官僚役人主義の尻尾の利害の連合ぢゃ、どもならんわ。
> > >
> > > まあ、生きた人間、すなわち、自分自身の命も老化すりゃ、日々毎朝蠟化めいて、あの若い日の四谷斎場、
> >
> > 正しくは四谷霊廟ぢゃったの。霊廟は谷底への途中の坂のほぼ擂鉢の底近くにありその坂の上は高級住宅地の若葉町で、新日鉄の副社長宅や、超有名な同族会社のオーナー屋敷なんぞがいならぶ、そこのお嬢さんに追っかけられて、気の進まぬ婿入りは拒否したもんの、一人娘を親元から離したがらぬワンマンテテ親の親元の広大な庭地に新居を立てて、名ばかりの嫁取り、実質婿入りの状態が苦しくて苦しくて・・
> >
> > その谷底にはトレーラーハウスやバラックプレハブはひしめき合い、その中にはこれも数寄もの、にっぽんが誇る醤油産業の草分けの創業老舗の御曹司が、世に隠れてひっそり住んで追って、谷底から銚子の実家にけえるときは、当時をときめくぴかぴかのオープンスポーツカー・・
> >
> > > 鮫ヶ橋の貧民屈の谷底を挟んで向かい側に公明党の美利善の本部が聳える、あの雪の日に、丸紅に自殺をされた他殺の親友の遺体の額に手を当てて、ああ、君が蝋人形になっちょると・・
> > >
> > >
> > > その蝋人形には我自身が日々なりかかって、石鹸で洗って、束子で擦っても、また翌朝は蝋人形めいて、その蝋人形が、カーボンは邪道よと鉄やチタンやアルミの金属フレームに跨って漕ぎ出し人汗かいて戻っきて鼻の脂をちょいと掻いてサドルの皮の栄養となし、まあ、この蝋人形もものの長寿化の役に立ったかと、役立たずと罵られる日々の糧になして・・
> >
> > > 山崎ハコ 旅路
> > > http://www.youtube.com/watch?v=QlBm9r5-Hvc
> > >
> > > 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・
> > >
> > >
> > > > して、真善美か、美利善か?
> > > >
> > > > > けおてやなANNEX−Ω   訪問者数:10687911(今日:258/昨日:545)2017/11/05(Sat) 7:52  4 赤口(乙未) 旧暦 9/16 月齢 15.3 満月
> > > > >
> > > > > だうもかうもバカバカしく墓場化ならぬハカバカしくないので記事が遠のくのんで、過日書きかけのんからペタン子すて、最近のバカバカしきハカバカしさを復習しやう。
> > > > >
> > > > > ?ANNEX−Ω   訪問者数:10681263(今日:132/昨日:347)2017/10/29(Sun) 10:56
> > > > >
> > > > > Nancy Wilson, When October Goes
> > > > > http://www.youtube.com/watch?v=Oh0l2wle7qY
> > > > >
> > > > > 10月も押し迫ってこの歌をアップするために記事をアップか?
> > > > >
> > > > > 雨催いのなか一族が集って亡母の七回忌で、老父は耳も遠く黙って息子に始めと終わりの挨拶を願うも息子はわれ関せずとなぬもせんさかい、まあ、はじめは食前酒の乾杯もあるけんまあまあのまとまりなるも、終わりはだれにだれて3歳のひ孫ははしゃぎまわるし孫は引っ越しのことで浮き腰気味でまるでへたったモップか箒か・・
> >
> > > > > そっこが味噌で、各種団体利権とつるんだ官僚利権での制度規制ぢゃっけん、なまはんかなこっちゃ、その制度利権は崩れん
> > > > >
> > > > > だから、制度改革利権崩しより、制度に乗っかって利権謳歌がお利口
> > > > >
> > > > > 税務調査、脱税の摘発は身内にはせん、国税庁
> > > > >
> > > > > 談合、不公正取引の摘発は身内にはせん、公取
> > > > >
> > > > > インサイダー株価操作の摘発は身内にはせん、金融庁
> > > > >
> > > > > あらゆるところで官僚主義身内には摘発も罰則もくわらせんで、制度、規制で、稼ぎまくる官僚主義
> > > > >
> > > > > これを監視する、抑える、改革する、のんが、政治家の役割なんに、その尻馬にのっちゃうんだからね。
> > > > >
> > > > > そもそも、連合がオカシイ、民間労組と、官公労が同居?だうかんがえてもマヤカシ
> > > > >
> > > > > そんなところにベースをおく、野党、やうは官公労の手先に成り下がるから、行政改革も、規制緩和もでけん
> > > > >
> > > > > ノダなんか典型で、ありゃあ、腐った利権の財務官僚主義の大便やで・・
> >
> > > > > ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。
> > > > >
> > > > > なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・
> > > > >
> > > > > 警察、防衛の悪さ加減もマスコミにはぜんぜんでてこんのんね
> > > > >
> > > > > だいたい会計検査院なんちうもんは、同類の公取や金融庁ともども、解体すたはうが国民のためだんべ
> > > > >
> > > > > ありゃあ、ひでえな、会計検査院、まるで大蔵の出店で、大蔵の権力強化のための組織で、割り振った予算の消化すか検査しちょらんで、無駄使いの検査はまるでトカゲの尻尾で、ありゃあ、公取がトカゲの尻尾摘発をしちょるんとええ勝負で、あんなとこに人員配置すて予算をつけて、己が利権の擁護と強化しちょる役所なんど即刻潰さなあかん!
> >
> > > > > てめえが干されちゃあ、たまんねえからね
> >
> >
> > > > > なんせ、忖度社会だから
> > > > >
> > > > > そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想
> >
> >
> > > > でっちあげるにはでっちあげる動機と人心操作の機微と時節が必要で・・
> > > >
> > > > 真理なんか金にならん
> > > >
> > > > さうともかぎらん、ノーベル賞
> > > >
> > > > ばかばかしい、でっちあげ真理でノーベル賞かね。
> > > >
> > > > すくなくとも平和賞、経済学賞はね。
> > > >
> > > > 医学生理学賞、化学賞、物理学賞は?
> > > >
> > > > まあ、煮たり酔ったりぢゃねえの、時節が来れば理論も変わる、理論が変われば薬もエネルギーも地球も素粒子も変わる
> > > >
> > > > すべては仮説で、仮説が利を産みだせば真理とか・・
> > > >
> > > > ふんで創価学会の前身の創価教育に邁進した戸田なんちゃらが、古来の真善美にかえて美利善の実践を唱えた。
> > > >
> > > > 戸田曰く、真理は不変で、善と美は相対価値、人により場所により時節によって善悪、美醜が逆転するが、真理は不変なれば、真善美の三徳は揃いが悪い、利も人により場所により時節によって利害が逆転するから、真善美ではのうて美利善がよろしいと・・
> > > >
> > > > オカシイね、真理が不変なわけもなく、真理だって人により場所により時節によって真偽が逆転するんに・・
> > > >
> > > > そこが戸田のいたらんとこで、なぬせ、あの手の手合いには真なんか金にもならん、名利にもならん、屑屑なんだろね。
> > > >
> > > > 美と善は金にもなり名利にもなる、だから、美善は残して、真は抹殺
> >
> > さて、ここここ、去年今年、気になったまんまインフルエンザになっていもうて・・
> >
> >
> > やはり戸田思想の利美善思想は鼻はなしい豚誤謬を犯しておる、インフルエンザで鼻から黄色い汁がだらだら垂れる祟りよりももっと酷い悪性誤謬。
> >
> > 真を抹殺したした、利美善とは?
> >
> > 偽利偽美偽善
> >
> > すなわち
> >
> > 人を欺いても己が利を図る義理を欠いた偽利、偽利偽利妄邪、我利我利亡者
> >
> > 人を欺いても己が美を図る美容整形化粧化生のやからども、整形美容タレントの末路や哀れ・・人形の家、とっても止まらない?
> >
> > 人を欺いて己が善を誇示する偽善宗教屋ども、偽善政治屋ども、偽善豚役人、偽善ジャーナリストども・・ま、きりがないねえ、も、どこをみても、とっても止まらない!
> >
> >
> > ああ、疲れた、熱が出てきた、葱を送られ葱食いすぎて吐き気!
> >
> >
> > ネル。
> >
> >
> >
> > > >
> > > > 公明党そのものか?
> > > >
> > > > まあね、創価学会ぢゃっけん。
> > > >
> > > > 創価学会って、学界ぢゃくて、宗教団体でしょう?
> > > >
> > > > 美利善を信じて実践するもんは救われる
> > > >
> > > > なんか普通の宗教の真っ逆のやうな・・
> > > >
> > > > だから、学界なんぢゃねえの?
> > > >
> > > > すべからく、国家機構もおんなじだね。
> > > >
> > > > 暴力組織が正義を言い募る、これ山口組がやったらアウトで、国税、警察、国防でやったらセーフ
> > > >
> > > > だから、政府?
> > > >
> > > > なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・
> > > >
> > > > 政府の正負あざなえる縄のごとしか?
> > > >
> > > > 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね?
> > > >
> > > > 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。
> > > >
> > > > ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪
> > > >
> > > > ほとんど狂っちょるな。
> > > >
> > > > いこ、いこ。
> > > >

やれ涼し翔ぶも堕つるも天馬空


[54736] 無題 投稿者:葉山 投稿日:2018/02/18(Sun) 07:03  

きさらぎの人を愛さず過ぎにけり


[54735] 無題 投稿者:葉山 投稿日:2018/02/18(Sun) 07:02  

ふるはせてなくためのむね冬薔薇


[54734] 土地ころがし、株ころがし、それで増殖する豚行政曰く「政府は国民の政府です。政府は国民のために存在するのです、ですから、政府が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。日銀も国民の銀行です。日銀は国民のために存在するのです、ですから、日銀が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。」Re:[54733] 真を抹殺したした、利美善とは?偽利偽美偽善Re:[54727] 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・Re:[54726] なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・ 政府の正負あざなえる縄のごとしか? 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね? 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。 ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪Re:[54725] ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。 なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/01/21(Sun) 08:06  

とわてらせANNEX−Ω   訪問者数:10784357(今日:84/昨日:392)2018/01/21(Sun) 10:24仏滅(癸丑)旧暦 12/5

Dexter Gordon - Ballads
http://www.youtube.com/watch?v=geCLMB5N-90

昨日1月20日土曜日大寒は必殺ぶりにまとまった走り、インフルエンザで11日間休業ののちの業務再開3日目で、茫々ののびきった入歯の針金と頭髪を、締めて刈って1o未満のテカテカで、皇居を横目で睨んで加えて日も暮れて看護介護見舞いの病院へ突っ走り・・

琵琶湖周遊号108km/21.6

それにすても、あの中央高速下の化け研究所、大蔵豚官僚天下り先の日本首班ならぬ日本酒販のあの朽ち果てて電気もついておらんかったお化け屋敷の広大な研究所の意入口の看板がいつのまにかUR都市機構に変わっておる。

う〜む、またか!

ってなもんで、図らずも大蔵理財局の犯罪行為があかるみに出た森友問題で、嘘八百をならべたてて、それこそ己が利のためには国民の利の犠牲なんぞ屁でもねえ風情の佐川なんちゃらが、国税庁長官、さもありなん、国税庁、公取、金融庁、会計検査院、主計局、主税局、理財局、地方財務税務局みんなぐるぐるで・・めだたぬうやうにばれぬやうに、いやさ、ばれたってなんちうこともねえ、みんな仲間だから、公取も金融庁も、検査院も、検察も警察も、黒を白といい、起訴すべきもんも不起訴、「問題ありません」で済んでしまうんぢゃさい、どんどんやれやれ、己の利とはいえ、組織の利、まわりまわってその組織は「国民のための組織」なんぢゃさい、畢竟「国民の利」ちうまやかし論理が豚行政の中枢で蔓延、中枢感染中毒症状で、さういう豚まやかし論理を徹底すて遂行するためには、豚行政毒利法人、ああ、独立法人化、財団法人化、特殊法人化、民営化をどんどん推し進めて、ふんまは官や行政がやっちゃやばいもんも、独立法人や息のかかった民間法人なら、なんら問題がない、ふんまは問題大ありなんぢゃが、豚法上は「問題なし」ちう抜け道をそれこそ、シロアリの巣のごとく迷路を巡らすし、その貢献度が豚役所での出世のバロメータなれば、どの豚も目の色を変えて、シロアリ迷路、脱法違法行為の隠ぺいのための組織つくりにやっきで、そこでいったいなぬをしちょんのか?

豚役所の息のかかった法人間で土地ころがし、できたあぶく銭で天下り豚の養豚、増殖に貢献、その貢献度にしたがって豚組織での力関係、出世度が決まる。

土地ころがしはその発症が大蔵理財局や林野庁や農林省あるいは建設省や運輸省であっても、ま、官製談合と同じで、手動は中央豚官庁であっても、実行は毒利法人、独立法人、「民間」なれば、ばれれば、責任は「民間」におっつければよろしい。

さてこれから、日経平均もうなぎのぼりで、バブルの時代に突入なれば豚行政にとっては笑いの止まらぬ時代に突入しつつあり、土地ころがしは、まんだ序盤で、これから、もっともっと大胆な「森友」問題がでてこようが・・

こわいのは株ころがし、債券ころがし、日銀があんだけ買い上げて、それを、こんだあ、だうころがすか?

政府は国民の政府です。政府は国民のために存在するのです、ですから、政府が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。

日銀も国民の銀行です。日銀は国民のために存在するのです、ですから、日銀が儲かろうが損をここうが、なべて国民の自業自得ですから、問題ありません。

ま、真を抹殺して、理想を失い目先の利にはしった、利美善の豚論理ではこんなもんでせうな。




> おもなむなANNEX−Ω   訪問者数:10774830(今日:1043/昨日:1953)2018/01/13(Sat) 14:48
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> For the good times - Perry Como
> http://www.youtube.com/watch?v=-8lWST4idkQ
>
> なんか書かねばいかん、途中でふっぽりだすちゃあ、いかん、ちうおもいで、曲を見つくろうにむっかすよく聞いていた、遡れば、あのステラソラリスでエーゲ海を一周すて、陸に上がってフィアットで北ギリシャの山道を駆け上がって、アレクサンダー大王の町あたりで毛皮を物色すたあのころよくかけっぱなしのカセットで聴いておって耳蛸ならぬ耳なれた名曲で、毛皮を買い込んだもんの着ぬまに半世紀近くも時間はすっとんで今ぢゃどおこに仕舞い込んだか、ニューヨーク仕込みのラクダのコートはいまだに玄関クローゼットにつるされておるが・・
>
> さて
>
> 肋骨を火の粉たばしる咳咳咳
>
> 人生2/3もすぎるとさすがに半分ごろのエネルギーも急激に減って、ここ数年で2回もインフルエンザにかかり、タミフルで高層階から飛び降り衝動を抑えに抑えてやっと五日目、熱はでんでんB型とかぢゃが、下半身の痛みはともかくも、燃えるやうな痛みが最初は手首、次に肩、首、頭と燃え上って、チャクラを下って肋骨の籠が折れそうな咳咳咳の連続で、やっと連休後にあいた近所の整形外科医へ這っていって、過日の罅のへえった肋骨が折れさうだと訴え、鼻の穴に綿棒を突っ込まれて呻吟する面貌はわれにみえんも、インフルエンザ陽性反応
>
> 来年は予防接種をしなくちゃね、まう若くないんだから・・
>
> 老人割引もありますから・・
>
> なさけねえなあ
>
> 馬鹿もいい加減に卒業しなくっちゃね
>
> まう卒業しちょるから、風邪になれば果てはインフルエンザぢゃ!
>
>
>
>
> > こんみきこANNEX−Ω   訪問者数:10688288(今日:635/昨日:545)2017/11/04(Sat) 18:01
> >
> > 人体老化して蠟化めきたる臘八ぞ
> >
> > 五百羅漢の脂汗かも
> >
> > つづけて・・
> >
> > 人体老化して蠟化めきたる臘八は五百羅漢の脂汗かも
> >
> > > ななへねどANNEX−Ω   訪問者数:10688258(今日:605/昨日:545)2017/11/04(Sat) 15:41 OvalTitaniumEurus68km/26.1km/h
> > >
> > > 山崎ハコ 呪い
> > > http://www.youtube.com/watch?v=weLA22wlSq4
> > >
> > > ふんまにこの官僚主義、役人主義のアクドサは呪っても呪っても呪いきれんわね。
>
>
> > 野党のリベラルを標榜しちょるやからの票田は官公労、すなわち豚官僚役人主義の尻尾の利害の連合ぢゃ、どもならんわ。
> >
> > まあ、生きた人間、すなわち、自分自身の命も老化すりゃ、日々毎朝蠟化めいて、あの若い日の四谷斎場、
>
> 正しくは四谷霊廟ぢゃったの。霊廟は谷底への途中の坂のほぼ擂鉢の底近くにありその坂の上は高級住宅地の若葉町で、新日鉄の副社長宅や、超有名な同族会社のオーナー屋敷なんぞがいならぶ、そこのお嬢さんに追っかけられて、気の進まぬ婿入りは拒否したもんの、一人娘を親元から離したがらぬワンマンテテ親の親元の広大な庭地に新居を立てて、名ばかりの嫁取り、実質婿入りの状態が苦しくて苦しくて・・
>
> その谷底にはトレーラーハウスやバラックプレハブはひしめき合い、その中にはこれも数寄もの、にっぽんが誇る醤油産業の草分けの創業老舗の御曹司が、世に隠れてひっそり住んで追って、谷底から銚子の実家にけえるときは、当時をときめくぴかぴかのオープンスポーツカー・・
>
> > 鮫ヶ橋の貧民屈の谷底を挟んで向かい側に公明党の美利善の本部が聳える、あの雪の日に、丸紅に自殺をされた他殺の親友の遺体の額に手を当てて、ああ、君が蝋人形になっちょると・・
> >
> >
> > その蝋人形には我自身が日々なりかかって、石鹸で洗って、束子で擦っても、また翌朝は蝋人形めいて、その蝋人形が、カーボンは邪道よと鉄やチタンやアルミの金属フレームに跨って漕ぎ出し人汗かいて戻っきて鼻の脂をちょいと掻いてサドルの皮の栄養となし、まあ、この蝋人形もものの長寿化の役に立ったかと、役立たずと罵られる日々の糧になして・・
>
> > 山崎ハコ 旅路
> > http://www.youtube.com/watch?v=QlBm9r5-Hvc
> >
> > 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・
> >
> >
> > > して、真善美か、美利善か?
> > >
> > > > けおてやなANNEX−Ω   訪問者数:10687911(今日:258/昨日:545)2017/11/05(Sat) 7:52  4 赤口(乙未) 旧暦 9/16 月齢 15.3 満月
> > > >
> > > > だうもかうもバカバカしく墓場化ならぬハカバカしくないので記事が遠のくのんで、過日書きかけのんからペタン子すて、最近のバカバカしきハカバカしさを復習しやう。
> > > >
> > > > ?ANNEX−Ω   訪問者数:10681263(今日:132/昨日:347)2017/10/29(Sun) 10:56
> > > >
> > > > Nancy Wilson, When October Goes
> > > > http://www.youtube.com/watch?v=Oh0l2wle7qY
> > > >
> > > > 10月も押し迫ってこの歌をアップするために記事をアップか?
> > > >
> > > > 雨催いのなか一族が集って亡母の七回忌で、老父は耳も遠く黙って息子に始めと終わりの挨拶を願うも息子はわれ関せずとなぬもせんさかい、まあ、はじめは食前酒の乾杯もあるけんまあまあのまとまりなるも、終わりはだれにだれて3歳のひ孫ははしゃぎまわるし孫は引っ越しのことで浮き腰気味でまるでへたったモップか箒か・・
>
> > > > そっこが味噌で、各種団体利権とつるんだ官僚利権での制度規制ぢゃっけん、なまはんかなこっちゃ、その制度利権は崩れん
> > > >
> > > > だから、制度改革利権崩しより、制度に乗っかって利権謳歌がお利口
> > > >
> > > > 税務調査、脱税の摘発は身内にはせん、国税庁
> > > >
> > > > 談合、不公正取引の摘発は身内にはせん、公取
> > > >
> > > > インサイダー株価操作の摘発は身内にはせん、金融庁
> > > >
> > > > あらゆるところで官僚主義身内には摘発も罰則もくわらせんで、制度、規制で、稼ぎまくる官僚主義
> > > >
> > > > これを監視する、抑える、改革する、のんが、政治家の役割なんに、その尻馬にのっちゃうんだからね。
> > > >
> > > > そもそも、連合がオカシイ、民間労組と、官公労が同居?だうかんがえてもマヤカシ
> > > >
> > > > そんなところにベースをおく、野党、やうは官公労の手先に成り下がるから、行政改革も、規制緩和もでけん
> > > >
> > > > ノダなんか典型で、ありゃあ、腐った利権の財務官僚主義の大便やで・・
>
> > > > ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。
> > > >
> > > > なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・
> > > >
> > > > 警察、防衛の悪さ加減もマスコミにはぜんぜんでてこんのんね
> > > >
> > > > だいたい会計検査院なんちうもんは、同類の公取や金融庁ともども、解体すたはうが国民のためだんべ
> > > >
> > > > ありゃあ、ひでえな、会計検査院、まるで大蔵の出店で、大蔵の権力強化のための組織で、割り振った予算の消化すか検査しちょらんで、無駄使いの検査はまるでトカゲの尻尾で、ありゃあ、公取がトカゲの尻尾摘発をしちょるんとええ勝負で、あんなとこに人員配置すて予算をつけて、己が利権の擁護と強化しちょる役所なんど即刻潰さなあかん!
>
> > > > てめえが干されちゃあ、たまんねえからね
>
>
> > > > なんせ、忖度社会だから
> > > >
> > > > そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想
>
>
> > > でっちあげるにはでっちあげる動機と人心操作の機微と時節が必要で・・
> > >
> > > 真理なんか金にならん
> > >
> > > さうともかぎらん、ノーベル賞
> > >
> > > ばかばかしい、でっちあげ真理でノーベル賞かね。
> > >
> > > すくなくとも平和賞、経済学賞はね。
> > >
> > > 医学生理学賞、化学賞、物理学賞は?
> > >
> > > まあ、煮たり酔ったりぢゃねえの、時節が来れば理論も変わる、理論が変われば薬もエネルギーも地球も素粒子も変わる
> > >
> > > すべては仮説で、仮説が利を産みだせば真理とか・・
> > >
> > > ふんで創価学会の前身の創価教育に邁進した戸田なんちゃらが、古来の真善美にかえて美利善の実践を唱えた。
> > >
> > > 戸田曰く、真理は不変で、善と美は相対価値、人により場所により時節によって善悪、美醜が逆転するが、真理は不変なれば、真善美の三徳は揃いが悪い、利も人により場所により時節によって利害が逆転するから、真善美ではのうて美利善がよろしいと・・
> > >
> > > オカシイね、真理が不変なわけもなく、真理だって人により場所により時節によって真偽が逆転するんに・・
> > >
> > > そこが戸田のいたらんとこで、なぬせ、あの手の手合いには真なんか金にもならん、名利にもならん、屑屑なんだろね。
> > >
> > > 美と善は金にもなり名利にもなる、だから、美善は残して、真は抹殺
>
> さて、ここここ、去年今年、気になったまんまインフルエンザになっていもうて・・
>
>
> やはり戸田思想の利美善思想は鼻はなしい豚誤謬を犯しておる、インフルエンザで鼻から黄色い汁がだらだら垂れる祟りよりももっと酷い悪性誤謬。
>
> 真を抹殺したした、利美善とは?
>
> 偽利偽美偽善
>
> すなわち
>
> 人を欺いても己が利を図る義理を欠いた偽利、偽利偽利妄邪、我利我利亡者
>
> 人を欺いても己が美を図る美容整形化粧化生のやからども、整形美容タレントの末路や哀れ・・人形の家、とっても止まらない?
>
> 人を欺いて己が善を誇示する偽善宗教屋ども、偽善政治屋ども、偽善豚役人、偽善ジャーナリストども・・ま、きりがないねえ、も、どこをみても、とっても止まらない!
>
>
> ああ、疲れた、熱が出てきた、葱を送られ葱食いすぎて吐き気!
>
>
> ネル。
>
>
>
> > >
> > > 公明党そのものか?
> > >
> > > まあね、創価学会ぢゃっけん。
> > >
> > > 創価学会って、学界ぢゃくて、宗教団体でしょう?
> > >
> > > 美利善を信じて実践するもんは救われる
> > >
> > > なんか普通の宗教の真っ逆のやうな・・
> > >
> > > だから、学界なんぢゃねえの?
> > >
> > > すべからく、国家機構もおんなじだね。
> > >
> > > 暴力組織が正義を言い募る、これ山口組がやったらアウトで、国税、警察、国防でやったらセーフ
> > >
> > > だから、政府?
> > >
> > > なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・
> > >
> > > 政府の正負あざなえる縄のごとしか?
> > >
> > > 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね?
> > >
> > > 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。
> > >
> > > ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪
> > >
> > > ほとんど狂っちょるな。
> > >
> > > いこ、いこ。
> > >

やれ涼し翔ぶも堕つるも天馬空


[54733] 真を抹殺したした、利美善とは?偽利偽美偽善Re:[54727] 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・Re:[54726] なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・ 政府の正負あざなえる縄のごとしか? 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね? 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。 ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪Re:[54725] ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。 なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2018/01/13(Sat) 16:56  

おもなむなANNEX−Ω   訪問者数:10774830(今日:1043/昨日:1953)2018/01/13(Sat) 14:48

For the good times - Perry Como
http://www.youtube.com/watch?v=-8lWST4idkQ

なんか書かねばいかん、途中でふっぽりだすちゃあ、いかん、ちうおもいで、曲を見つくろうにむっかすよく聞いていた、遡れば、あのステラソラリスでエーゲ海を一周すて、陸に上がってフィアットで北ギリシャの山道を駆け上がって、アレクサンダー大王の町あたりで毛皮を物色すたあのころよくかけっぱなしのカセットで聴いておって耳蛸ならぬ耳なれた名曲で、毛皮を買い込んだもんの着ぬまに半世紀近くも時間はすっとんで今ぢゃどおこに仕舞い込んだか、ニューヨーク仕込みのラクダのコートはいまだに玄関クローゼットにつるされておるが・・

さて

肋骨を火の粉たばしる咳咳咳

人生2/3もすぎるとさすがに半分ごろのエネルギーも急激に減って、ここ数年で2回もインフルエンザにかかり、タミフルで高層階から飛び降り衝動を抑えに抑えてやっと五日目、熱はでんでんB型とかぢゃが、下半身の痛みはともかくも、燃えるやうな痛みが最初は手首、次に肩、首、頭と燃え上って、チャクラを下って肋骨の籠が折れそうな咳咳咳の連続で、やっと連休後にあいた近所の整形外科医へ這っていって、過日の罅のへえった肋骨が折れさうだと訴え、鼻の穴に綿棒を突っ込まれて呻吟する面貌はわれにみえんも、インフルエンザ陽性反応

来年は予防接種をしなくちゃね、まう若くないんだから・・

老人割引もありますから・・

なさけねえなあ

馬鹿もいい加減に卒業しなくっちゃね

まう卒業しちょるから、風邪になれば果てはインフルエンザぢゃ!




> こんみきこANNEX−Ω   訪問者数:10688288(今日:635/昨日:545)2017/11/04(Sat) 18:01
>
> 人体老化して蠟化めきたる臘八ぞ
>
> 五百羅漢の脂汗かも
>
> つづけて・・
>
> 人体老化して蠟化めきたる臘八は五百羅漢の脂汗かも
>
> > ななへねどANNEX−Ω   訪問者数:10688258(今日:605/昨日:545)2017/11/04(Sat) 15:41 OvalTitaniumEurus68km/26.1km/h
> >
> > 山崎ハコ 呪い
> > http://www.youtube.com/watch?v=weLA22wlSq4
> >
> > ふんまにこの官僚主義、役人主義のアクドサは呪っても呪っても呪いきれんわね。


> 野党のリベラルを標榜しちょるやからの票田は官公労、すなわち豚官僚役人主義の尻尾の利害の連合ぢゃ、どもならんわ。
>
> まあ、生きた人間、すなわち、自分自身の命も老化すりゃ、日々毎朝蠟化めいて、あの若い日の四谷斎場、

正しくは四谷霊廟ぢゃったの。霊廟は谷底への途中の坂のほぼ擂鉢の底近くにありその坂の上は高級住宅地の若葉町で、新日鉄の副社長宅や、超有名な同族会社のオーナー屋敷なんぞがいならぶ、そこのお嬢さんに追っかけられて、気の進まぬ婿入りは拒否したもんの、一人娘を親元から離したがらぬワンマンテテ親の親元の広大な庭地に新居を立てて、名ばかりの嫁取り、実質婿入りの状態が苦しくて苦しくて・・

その谷底にはトレーラーハウスやバラックプレハブはひしめき合い、その中にはこれも数寄もの、にっぽんが誇る醤油産業の草分けの創業老舗の御曹司が、世に隠れてひっそり住んで追って、谷底から銚子の実家にけえるときは、当時をときめくぴかぴかのオープンスポーツカー・・

> 鮫ヶ橋の貧民屈の谷底を挟んで向かい側に公明党の美利善の本部が聳える、あの雪の日に、丸紅に自殺をされた他殺の親友の遺体の額に手を当てて、ああ、君が蝋人形になっちょると・・
>
>
> その蝋人形には我自身が日々なりかかって、石鹸で洗って、束子で擦っても、また翌朝は蝋人形めいて、その蝋人形が、カーボンは邪道よと鉄やチタンやアルミの金属フレームに跨って漕ぎ出し人汗かいて戻っきて鼻の脂をちょいと掻いてサドルの皮の栄養となし、まあ、この蝋人形もものの長寿化の役に立ったかと、役立たずと罵られる日々の糧になして・・

> 山崎ハコ 旅路
> http://www.youtube.com/watch?v=QlBm9r5-Hvc
>
> 日々道行で生首ごろりんのクーラーボックスにならんやうに・・・
>
>
> > して、真善美か、美利善か?
> >
> > > けおてやなANNEX−Ω   訪問者数:10687911(今日:258/昨日:545)2017/11/05(Sat) 7:52  4 赤口(乙未) 旧暦 9/16 月齢 15.3 満月
> > >
> > > だうもかうもバカバカしく墓場化ならぬハカバカしくないので記事が遠のくのんで、過日書きかけのんからペタン子すて、最近のバカバカしきハカバカしさを復習しやう。
> > >
> > > ?ANNEX−Ω   訪問者数:10681263(今日:132/昨日:347)2017/10/29(Sun) 10:56
> > >
> > > Nancy Wilson, When October Goes
> > > http://www.youtube.com/watch?v=Oh0l2wle7qY
> > >
> > > 10月も押し迫ってこの歌をアップするために記事をアップか?
> > >
> > > 雨催いのなか一族が集って亡母の七回忌で、老父は耳も遠く黙って息子に始めと終わりの挨拶を願うも息子はわれ関せずとなぬもせんさかい、まあ、はじめは食前酒の乾杯もあるけんまあまあのまとまりなるも、終わりはだれにだれて3歳のひ孫ははしゃぎまわるし孫は引っ越しのことで浮き腰気味でまるでへたったモップか箒か・・

> > > そっこが味噌で、各種団体利権とつるんだ官僚利権での制度規制ぢゃっけん、なまはんかなこっちゃ、その制度利権は崩れん
> > >
> > > だから、制度改革利権崩しより、制度に乗っかって利権謳歌がお利口
> > >
> > > 税務調査、脱税の摘発は身内にはせん、国税庁
> > >
> > > 談合、不公正取引の摘発は身内にはせん、公取
> > >
> > > インサイダー株価操作の摘発は身内にはせん、金融庁
> > >
> > > あらゆるところで官僚主義身内には摘発も罰則もくわらせんで、制度、規制で、稼ぎまくる官僚主義
> > >
> > > これを監視する、抑える、改革する、のんが、政治家の役割なんに、その尻馬にのっちゃうんだからね。
> > >
> > > そもそも、連合がオカシイ、民間労組と、官公労が同居?だうかんがえてもマヤカシ
> > >
> > > そんなところにベースをおく、野党、やうは官公労の手先に成り下がるから、行政改革も、規制緩和もでけん
> > >
> > > ノダなんか典型で、ありゃあ、腐った利権の財務官僚主義の大便やで・・

> > > ま、全国津々浦々に蔓延しちょる、官僚主義、いいかえれば役人主義、市町村役場から霞が関まんで、さらにその周辺の虎の門あたりにゃ、集金兵でもつれてきて、腐敗官僚狩りをさせなあかんわ。
> > >
> > > なぬせ、この官僚主義、いいかえれば役人主義、は組織犯罪の最たるもんで、山口組なんぞのへっぽこ暴力団の比ぢゃねえ、警察、自衛隊なんでの暴力組織も強烈で・・
> > >
> > > 警察、防衛の悪さ加減もマスコミにはぜんぜんでてこんのんね
> > >
> > > だいたい会計検査院なんちうもんは、同類の公取や金融庁ともども、解体すたはうが国民のためだんべ
> > >
> > > ありゃあ、ひでえな、会計検査院、まるで大蔵の出店で、大蔵の権力強化のための組織で、割り振った予算の消化すか検査しちょらんで、無駄使いの検査はまるでトカゲの尻尾で、ありゃあ、公取がトカゲの尻尾摘発をしちょるんとええ勝負で、あんなとこに人員配置すて予算をつけて、己が利権の擁護と強化しちょる役所なんど即刻潰さなあかん!

> > > てめえが干されちゃあ、たまんねえからね


> > > なんせ、忖度社会だから
> > >
> > > そういや、真善美にかえる美利善の創価学会戸田思想


> > でっちあげるにはでっちあげる動機と人心操作の機微と時節が必要で・・
> >
> > 真理なんか金にならん
> >
> > さうともかぎらん、ノーベル賞
> >
> > ばかばかしい、でっちあげ真理でノーベル賞かね。
> >
> > すくなくとも平和賞、経済学賞はね。
> >
> > 医学生理学賞、化学賞、物理学賞は?
> >
> > まあ、煮たり酔ったりぢゃねえの、時節が来れば理論も変わる、理論が変われば薬もエネルギーも地球も素粒子も変わる
> >
> > すべては仮説で、仮説が利を産みだせば真理とか・・
> >
> > ふんで創価学会の前身の創価教育に邁進した戸田なんちゃらが、古来の真善美にかえて美利善の実践を唱えた。
> >
> > 戸田曰く、真理は不変で、善と美は相対価値、人により場所により時節によって善悪、美醜が逆転するが、真理は不変なれば、真善美の三徳は揃いが悪い、利も人により場所により時節によって利害が逆転するから、真善美ではのうて美利善がよろしいと・・
> >
> > オカシイね、真理が不変なわけもなく、真理だって人により場所により時節によって真偽が逆転するんに・・
> >
> > そこが戸田のいたらんとこで、なぬせ、あの手の手合いには真なんか金にもならん、名利にもならん、屑屑なんだろね。
> >
> > 美と善は金にもなり名利にもなる、だから、美善は残して、真は抹殺

さて、ここここ、去年今年、気になったまんまインフルエンザになっていもうて・・


やはり戸田思想の利美善思想は鼻はなしい豚誤謬を犯しておる、インフルエンザで鼻から黄色い汁がだらだら垂れる祟りよりももっと酷い悪性誤謬。

真を抹殺したした、利美善とは?

偽利偽美偽善

すなわち

人を欺いても己が利を図る義理を欠いた偽利、偽利偽利妄邪、我利我利亡者

人を欺いても己が美を図る美容整形化粧化生のやからども、整形美容タレントの末路や哀れ・・人形の家、とっても止まらない?

人を欺いて己が善を誇示する偽善宗教屋ども、偽善政治屋ども、偽善豚役人、偽善ジャーナリストども・・ま、きりがないねえ、も、どこをみても、とっても止まらない!


ああ、疲れた、熱が出てきた、葱を送られ葱食いすぎて吐き気!


ネル。



> >
> > 公明党そのものか?
> >
> > まあね、創価学会ぢゃっけん。
> >
> > 創価学会って、学界ぢゃくて、宗教団体でしょう?
> >
> > 美利善を信じて実践するもんは救われる
> >
> > なんか普通の宗教の真っ逆のやうな・・
> >
> > だから、学界なんぢゃねえの?
> >
> > すべからく、国家機構もおんなじだね。
> >
> > 暴力組織が正義を言い募る、これ山口組がやったらアウトで、国税、警察、国防でやったらセーフ
> >
> > だから、政府?
> >
> > なぬをやっても、犯罪行為でも、ともかく豚官僚豚役人のための美利善にして、国民にとっての醜害悪の諸般の制度規制法規は、正義でセイフ・・・
> >
> > 政府の正負あざなえる縄のごとしか?
> >
> > 政府にお縄をかけて監獄にぶち込む豪傑はおらんもんかね?
> >
> > 無理でっしゃろ、なんせ相手は暴力装置。
> >
> > ああ、集金兵さあ〜ん、ニッポンの掃討にして総統になってえ♪
> >
> > ほとんど狂っちょるな。
> >
> > いこ、いこ。
> >

やれ涼し翔ぶも堕つるも天馬空


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